【AfterClass】#20 メディアというプラットフォームとビジネスモデル。voicyでPBL⑦。さらに続きます。
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大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
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タイトルコールand本日の内容
- 06:562.
本編:ビジネスモデルについて考えます。そもそもビジネスモデルとは何処から言い出されて来たのか。
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まとめ マスメディアの時代は、人々がコンテンツを制作、公開することなどあり得なかったので、ビジネスモデルという考え方自体、浸透しませんでした。デジタルによって、新たにコンテンツプラットフォームが生まれ、ビジネスモデルの可能性が生まれて来ます。
コメント

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日本を含めて先進国においては、多くのモノやサービスの「コモディティ化(市場における価値の低下)」が進んでいると思われます。
そのため、企業として収益をあげるためには、知恵を絞って事業を創り上げて、お客様に価値を感じていただく必要がでてきたと想定します。
「ビジネスモデルキャンパス」は、個々の企業における、既存事業の見直しや新規事業を考える上で、汎用性の高い有効なフレームワーク(設計図のようなもの)だと思います。
次回も楽しみにしています。