教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
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    タイトルコールand本日の内容

  2. 06:56
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    本編:ビジネスモデルについて考えます。そもそもビジネスモデルとは何処から言い出されて来たのか。

  3. 02:02
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    まとめ マスメディアの時代は、人々がコンテンツを制作、公開することなどあり得なかったので、ビジネスモデルという考え方自体、浸透しませんでした。デジタルによって、新たにコンテンツプラットフォームが生まれ、ビジネスモデルの可能性が生まれて来ます。

コメント

avator
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江戸っ子
2023年4月23日
ありがとうございます。

日本を含めて先進国においては、多くのモノやサービスの「コモディティ化(市場における価値の低下)」が進んでいると思われます。

そのため、企業として収益をあげるためには、知恵を絞って事業を創り上げて、お客様に価値を感じていただく必要がでてきたと想定します。

「ビジネスモデルキャンパス」は、個々の企業における、既存事業の見直しや新規事業を考える上で、汎用性の高い有効なフレームワーク(設計図のようなもの)だと思います。

次回も楽しみにしています。
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教育モノ・学び直しラボ(実験中)

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

「教育モノ・学び直しラボ(実験中)」(サブチャンネル・知的好奇心チャンネル)
このチャンネルは、「教える」ためのものではなく、 教育を立ち止まって考えるための実験場です。
リカレント教育、アクティブラーニング、正規教育、学校、学び直し、教育改革—— それらを良し悪しではなく、 「なぜそうなっているのか」「なぜ違和感が生まれるのか」を観測し、言葉にしていきます。
完成した答えはありません。 考えが途中で変わることも、言い直すこともあります。 この番組自体が、まだ実験中です。
①教育ニュース
教育をめぐる出来事や報道を、そのまま受け取らず、少し距離を取って眺めます。
②教育現場
学校や教育の現場で起きていること、感じられていることに耳を傾けます。
③教育批評
教育を否定するためではなく、前提を問い直すための批評です。
④学びの思い
学ぶ側が抱える不安、焦り、戸惑い、期待について考えます。
⑤教育と社会
教育と、仕事・技術・制度・時代背景とのつながりを見ていきます。
⑥学びの失敗
うまくいかなかった学び、報われなかった努力に光を当てます。
⑦知的好奇心補講
メインチャンネルでは扱いきれなかった話題や、少し横道にそれた思考を共有します。
⑧学びの実験
「そもそも学ぶとは何か」を、仮説的に考えてみる実験枠です。
⑨教育雑談(トライローグ-1)
大人の教育雑談です。某番組へのオマージュというか何というか…

※各回のタイトル冒頭には、内容に対応する項目名を付けています。
※分類はあくまで目安であり、境界は意図的に固定していません。
熱血教師は嫌いです。

本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953
※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。

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