大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 00:53
    1.

    タイトルコールand番組の説明

  2. 10:00
    2.

    本編:情報倫理とは、情報技術が存在する現代社会で、それらを使って「上手くやる」ための考え方を意味します。

  3. 06:36
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    本編② 情報技術はツールではなく、我々の環境である。我々は情報圏という領域で相互に繋がっている情報生物なのだ。

コメント

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きなこ餅
2023年4月23日
しかし経済的にこれらの機器を所持できない方や発信された情報を理解できないとか関心が持てない方々はそこから取り残されているように感じます。人と人の関わりの根幹にあることですが相手にとって分かりやすい情報発信をすることが大切だと痛感します。情報発信のカスタマイズについても「AIは個人の障害状況に寄り添えるか?」「やはりここは支援者が介入する以外に解決方法は無いのか?」と思います。
長文かつ先生の放送への感想として見当違いな内容でしたらすみません。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)※個人チャンネル(文科系のための教養情報学)公式アカウント
2023年4月24日
ありがとうございます。範囲は無限大なんでどんな文脈でも構いませんよ。少し考えたいです。改めて番組でお返事いたします。お時間ください。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)※個人チャンネル(文科系のための教養情報学)公式アカウント
2023年4月28日
コメントについて、いろいろ考えていましたが、多分、様々な障碍を持っている方のことが、なかなかわかっていないということが改めてわかりました。多分人それぞれでしょうし、障碍としてひとくくりには出来ないでしょう。
実は履修学生さんの中にもそんな方がいますが、どう対応すべきかも一概には言えないみたいです。ただ科学技術は人のために有りますから、その観点から考えてみますね。
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きなこ餅
2023年4月30日
先生、お時間いただきありがとうございます。近年特に障害については合理的配慮という支援の概念が定着しつつあります。十把一絡げに認知症とか知的障害ということで無く目の前の方が認知機能のどの部分を障害されているのか、どのような支援が必要十分なのか検討しなさいということです。だからこそAIでは到達できない領域なのではとも思います。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)※個人チャンネル(文科系のための教養情報学)公式アカウント
2023年4月30日
【2023年05月01日 12:00配信予定】
【情報倫理】#3 科学技術への楽観的な信頼について。人間の倫理感は社会の持続可能性を鑑みた自然淘汰だということ。 - 春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)※個人チャンネル(文科系のための教養情報学)
https://r.voicy.jp/4p9qorg5Klb
#Voicy
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きなこ餅
2023年4月23日
先生のご専門「情報技術と社会」範疇が広く奥が深いためどの回でお伺いしたらいいのか躊躇しておりました。今晩のTVは統一地方選結果速報が流れています。しかし聴覚障害や文章内容の理解が難しい方の権利行使についてはほとんどの自治体で考慮されていないと取材されていました。このような情報格差による不利益は今後の情報技術の発展で解消されるのか?関心があります。個人的な経験ですがスマホの普及により上記障害のある方の中でもこれらの機器を操作する方々は自ら情報を取得し理に適った行動変容が出来ている方が多いです。
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江戸っ子
2023年4月18日
これから、春木さんの大学での講義のダイジェストを拝聴することができるとのこと。

ワクワクします。

「情報の力を知り、それを使いこなすために」

春木さんが「将来を担う学生の皆さんに学んでいただきたいこと」が詰まっていそうです。

全部で15講とのことで、私も1講づつ味わい、そして、自分の視野を広げてまいりたいと思います。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)※個人チャンネル(文科系のための教養情報学)公式アカウント
2023年4月21日
学生さんの復習にもなるかなと思いまして。気楽にお付き合いください。
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大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

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