【AfterClass】#21 広告広報の仕事をしながら大学院で学び独立した経験について-1。受講生から見たリカレント教育③。加藤恭子さん(株式会社ビーコミ・代表取締役)
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BtoB IT企業の広報、マーケティングの業界で、広く知られている加藤恭子さんに、ご自身のリカレント教育の経験などをお伺いしました。
近著は「話題にしてもらう技術~90.5%の会社が知らないPRのコツ」です。
https://www.amazon.co.jp/dp/4297130874/
長くお付き合いさせていただいていますが、改めてご著書を拝読して、リカレント教育のご経験を詳細に伺いたく思い、インタビューさせていただきました。仕事と学びのサイクルが、生き生きとした人を作るんだなぁと痛感した次第です。
2回シリーズの第1回です。
尚、PRというお仕事に関するインタビューは、本チャンネル「知的好奇心チャンネル」で放送いたします。
近著は「話題にしてもらう技術~90.5%の会社が知らないPRのコツ」です。
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長くお付き合いさせていただいていますが、改めてご著書を拝読して、リカレント教育のご経験を詳細に伺いたく思い、インタビューさせていただきました。仕事と学びのサイクルが、生き生きとした人を作るんだなぁと痛感した次第です。
2回シリーズの第1回です。
尚、PRというお仕事に関するインタビューは、本チャンネル「知的好奇心チャンネル」で放送いたします。
教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
- 00:571.
タイトルコールandインタビューイの紹介 ※お仕事に関してはリンク先を
- 09:592.
本編:学部での学びから社会人まで。PRという世界との出会いについて。
- 00:39
コメント

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加藤恭子さんのお話の中に「紆余曲折」という言葉がありましたが、同義語の「試行錯誤」に近いイメージだと思いました。
想像するに、加藤恭子さんは「好奇心が旺盛で、自分が好きなことをやりたい、試行錯誤しつつ、動きつづけていたら、現在の仕事にたどりついた」というイメージが頭に浮かびました。
今後も加藤さんは人生の旅(探索)を続けるような気がいたします。
次回も楽しみにしています。