教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 00:39
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    タイトルコールand本日の内容

  2. 10:00
    2.

    本編:情報の理論について。尚、番組中の「げだ」とは偈陀と書きますが、仏の教えを韻文の形式で述べた仏典のことを指します(Wikipediaより)。江月照の句は、証導歌の中の一節で、雨月物語の青頭巾の中で、禅の公案として登場します。

  3. 05:03
    3.

    本編② 情報がある、イコール人がいる、ということ。

コメント

avator
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江戸っ子
2023年5月3日
春木さんのお話にあがった内容について、理解を深めたいと思いました。
そこで、Wikipediaの「情報理論」の箇所を拝見いたしました。

私なりに要点を2つあげてみました。
①情報理論とは「情報の発生・伝達・変換を定量化した数学的理論」のこと。
② 情報理論の基本となる概念は人間のコミュニケーション手段として最も広く使われている「言語」である。

話す人+話を受ける人
そして、メディアなどを通じてその内容を知る人

とても面白いと思いました。次回も楽しみにしています。
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教育モノ・学び直しラボ(実験中)

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

「教育モノ・学び直しラボ(実験中)」(サブチャンネル・知的好奇心チャンネル)
このチャンネルは、「教える」ためのものではなく、 教育を立ち止まって考えるための実験場です。
リカレント教育、アクティブラーニング、正規教育、学校、学び直し、教育改革—— それらを良し悪しではなく、 「なぜそうなっているのか」「なぜ違和感が生まれるのか」を観測し、言葉にしていきます。
完成した答えはありません。 考えが途中で変わることも、言い直すこともあります。 この番組自体が、まだ実験中です。
①教育ニュース
教育をめぐる出来事や報道を、そのまま受け取らず、少し距離を取って眺めます。
②教育現場
学校や教育の現場で起きていること、感じられていることに耳を傾けます。
③教育批評
教育を否定するためではなく、前提を問い直すための批評です。
④学びの思い
学ぶ側が抱える不安、焦り、戸惑い、期待について考えます。
⑤教育と社会
教育と、仕事・技術・制度・時代背景とのつながりを見ていきます。
⑥学びの失敗
うまくいかなかった学び、報われなかった努力に光を当てます。
⑦知的好奇心補講
メインチャンネルでは扱いきれなかった話題や、少し横道にそれた思考を共有します。
⑧学びの実験
「そもそも学ぶとは何か」を、仮説的に考えてみる実験枠です。
⑨教育雑談(トライローグ-1)
大人の教育雑談です。某番組へのオマージュというか何というか…

※各回のタイトル冒頭には、内容に対応する項目名を付けています。
※分類はあくまで目安であり、境界は意図的に固定していません。
熱血教師は嫌いです。

本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953
※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。

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