「教育モノ・学び直しラボ(実験中)」(サブチャンネル・知的好奇心チャンネル)
このチャンネルは、「教える」ためのものではなく、 教育を立ち止まって考えるための実験場です。
リカレント教育、アクティブラーニング、正規教育、学校、学び直し、教育改革—— それらを良し悪しではなく、 「なぜそうなっているのか」「なぜ違和感が生まれるのか」を観測し、言葉にしていきます。
完成した答えはありません。 考えが途中で変わることも、言い直すこともあります。 この番組自体が、まだ実験中です。
①教育ニュース
教育をめぐる出来事や報道を、そのまま受け取らず、少し距離を取って眺めます。
②教育現場
学校や教育の現場で起きていること、感じられていることに耳を傾けます。
③教育批評
教育を否定するためではなく、前提を問い直すための批評です。
④学びの思い
学ぶ側が抱える不安、焦り、戸惑い、期待について考えます。
⑤教育と社会
教育と、仕事・技術・制度・時代背景とのつながりを見ていきます。
⑥学びの失敗
うまくいかなかった学び、報われなかった努力に光を当てます。
⑦知的好奇心補講
メインチャンネルでは扱いきれなかった話題や、少し横道にそれた思考を共有します。
⑧学びの実験
「そもそも学ぶとは何か」を、仮説的に考えてみる実験枠です。
⑨教育雑談(トライローグ-1)
大人の教育雑談です。某番組へのオマージュというか何というか…
※各回のタイトル冒頭には、内容に対応する項目名を付けています。
※分類はあくまで目安であり、境界は意図的に固定していません。
熱血教師は嫌いです。
本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。
楽しみにしております
ところで、携帯電話の店員さんの話が出るたびに思っていたのですが、その店員さんは認識が甘いのではと…
春木先生は言うまでもなく、周囲では60すぎ、70すぎでもスマホデビューした方がいらっしゃいますので😅
人によりますよね
昭和98年のお話で思い出しましたが、最近読んだ企業風土の記事に、「昭和98年の企業と令和5年の企業がある」というものがありました。
昭和は過去なはずですが、まだまだ引きずっているものがありそうです。
春木さんから学生さんからのアンケート、ワクワクします。
春木さんのおっしゃるように、団塊の世代は日本の社会に大きな影響をあたえたと思います。また、世代論はアメリカと日本とは少し異なる点があるのは興味深いですね。
デジタルネイティブのZ世代には多いに期待しています。一方で、対面のコミュニケーションに不慣れなイメージがあります。
各世代がうまく補完し合える社会になればよいなと思いますが、容易なことではありませんね。
次回も楽しみにしています。