【情報倫理】#5 改めて世代論を通してデジタルネイティブの情報行動について考える。
18:37
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大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
- 00:511.
タイトルコールand本日の内容
- 10:002.
本編:改めて世代論を通してデジタルネイティブの情報行動について考える。
- 07:473.
本編② 実際はデジタルネイティブについては、様々な批判もあるし、世代性の強調と技術決定論的な側面に問題がある。
コメント

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楽しみにしております
ところで、携帯電話の店員さんの話が出るたびに思っていたのですが、その店員さんは認識が甘いのではと…
春木先生は言うまでもなく、周囲では60すぎ、70すぎでもスマホデビューした方がいらっしゃいますので😅
人によりますよね
昭和98年のお話で思い出しましたが、最近読んだ企業風土の記事に、「昭和98年の企業と令和5年の企業がある」というものがありました。
昭和は過去なはずですが、まだまだ引きずっているものがありそうです。
春木さんから学生さんからのアンケート、ワクワクします。
春木さんのおっしゃるように、団塊の世代は日本の社会に大きな影響をあたえたと思います。また、世代論はアメリカと日本とは少し異なる点があるのは興味深いですね。
デジタルネイティブのZ世代には多いに期待しています。一方で、対面のコミュニケーションに不慣れなイメージがあります。
各世代がうまく補完し合える社会になればよいなと思いますが、容易なことではありませんね。
次回も楽しみにしています。