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教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 00:36
    1.

    タイトルコールand本日の内容

  2. 02:56
    2.

    本編:あの頃の社会課題と放送禁止用語について。

  3. 01:19
    3.

    建設の陰に働く人々【昭和31年2月15日】ナレーション

  4. 09:39
    4.

    本編② 問題提起:ニコヨンとは何か、なぜ労務者という言葉は蔑称扱いなのか。なぜ労務者には女性が多いのか、なぜ失対労務者は評判が悪いのか。※保育所を保健所と言い間違えてます、すみません。

  5. 00:44
    5.

    川崎市に簡易保育所【昭和35年01月26日 】ナレーション

  6. 09:01
    6.

    本編③ 解説 失対労働者の人々は正規雇用とは区別され「陰で働く人々」「評判が悪い」と言われ、労務者と総称されてさらにニコヨンという呼称が蔑称ともなって行ったということ、それは全て一つの原因に起因している。

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教育モノ・学び直しラボ(実験中)

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

「教育モノ・学び直しラボ(実験中)」(サブチャンネル・知的好奇心チャンネル)
このチャンネルは、「教える」ためのものではなく、 教育を立ち止まって考えるための実験場です。
リカレント教育、アクティブラーニング、正規教育、学校、学び直し、教育改革—— それらを良し悪しではなく、 「なぜそうなっているのか」「なぜ違和感が生まれるのか」を観測し、言葉にしていきます。
完成した答えはありません。 考えが途中で変わることも、言い直すこともあります。 この番組自体が、まだ実験中です。
①教育ニュース
教育をめぐる出来事や報道を、そのまま受け取らず、少し距離を取って眺めます。
②教育現場
学校や教育の現場で起きていること、感じられていることに耳を傾けます。
③教育批評
教育を否定するためではなく、前提を問い直すための批評です。
④学びの思い
学ぶ側が抱える不安、焦り、戸惑い、期待について考えます。
⑤教育と社会
教育と、仕事・技術・制度・時代背景とのつながりを見ていきます。
⑥学びの失敗
うまくいかなかった学び、報われなかった努力に光を当てます。
⑦知的好奇心補講
メインチャンネルでは扱いきれなかった話題や、少し横道にそれた思考を共有します。
⑧学びの実験
「そもそも学ぶとは何か」を、仮説的に考えてみる実験枠です。
⑨教育雑談(トライローグ-1)
大人の教育雑談です。某番組へのオマージュというか何というか…

※各回のタイトル冒頭には、内容に対応する項目名を付けています。
※分類はあくまで目安であり、境界は意図的に固定していません。
熱血教師は嫌いです。

本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953
※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。

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