【ニュース映画と戦後】#16 高齢者はどう扱われていたのか。近代家族とそこから外れてしまった人達について③。
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昭和28年09月16日 老人の楽園
https://www.youtube.com/watch?v=8T_JdtKmAZE
昭和33年09月23日 としよりの日
https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=J-zivIOdTWM
https://www.youtube.com/watch?v=8T_JdtKmAZE
昭和33年09月23日 としよりの日
https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=J-zivIOdTWM
教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
- 00:441.
タイトルコールand本日の内容
- 05:252.
本編:戦後の平均寿命の伸びと共に高齢者の扱いが課題となって行く。家制度の廃止により、それは個々の家庭の問題から社会全体の問題となった。
- 00:543.
昭和28年09月16日 老人の楽園
- 03:544.
本編② 老人の日は、元々兵庫県野間谷村という集落で行われていた行事がルーツだった。昭和25年に兵庫県で県民福祉の運動として広まって行ったもの。その初期の様子が記録されています。
- 01:245.
昭和33年09月23日 としよりの日
- 04:596.
まとめ 昭和30年代には、身寄りのない老人から、恵まれぬ老人が福祉の対象になって行った。
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