【ニュース映画と戦後】#19 売血、供血、献血。川崎市政ニュース映画、昭和45年11月24日。
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※番組中での発音に誤りがありました。
赤血球→せっけつきゅう×
→せっけっきゅう○
だそうです。医療関係者の方からご指摘いただきました。ありがとうございます。
昭和45年11月24日 みんなで供血を
https://youtu.be/gchytmw-2mU
赤血球→せっけつきゅう×
→せっけっきゅう○
だそうです。医療関係者の方からご指摘いただきました。ありがとうございます。
昭和45年11月24日 みんなで供血を
https://youtu.be/gchytmw-2mU
教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
- 00:511.
タイトルコールand本日の内容
- 10:002.
本編:「供血」は売血と対になった言葉ですが、映像では終戦直後の医療事情が取り上げられます。
- 00:423.
本編続き 有償の採血(採漿)は平成2年(1990年)まで継続しました。
- 00:534.
昭和45年11月24日 みんなで供血を
- 02:535.
本編② 市民の血液は市民の手で、採血システムは善意に根ざしたものと変わって行く。
コメント

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mitsuki kato
2023年12月11日
売血は、五木寛之さんの小説にも出てきますね、生きる為に売れるモノは何でも売る時代だったと思いますが、結構な最近まで続いたんですね。献血マニアまでいかないですが、年に1回はします。頭がスッキリします。
