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AI目次
昭和の凧揚げ大会、その魅力とは?
子供たちの凧、流行漫画が明らかに?
凧揚げは意外と難しい?当時の様子
羽根つき大会、女の子たちの聖域?
雪の日の羽根つき、男女の垣根とは?
教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 00:45
    1.

    タイトルコールand本日の内容

  2. 04:54
    2.

    本編:お正月の子供の遊びは、凧上げと羽根つきが定番でした。今では、どちらもやった事が無い子供さんが大半でしょう。

  3. 01:07
    3.

    昭和40年03月24日 防火と美化運動の凧あげ大会

  4. 02:37
    4.

    本編② 実は凧上げは大変難しい遊びでした。映像にはそんな子供の様子が映ります。

  5. 00:31
    5.

    昭和29年01月27日 羽根つき大会

  6. 05:40
    6.

    本編③ 羽根つきは、女の子達の聖域でした。会場にすら入れてもらえない男の子達が興味津々なのが、どこか笑えます。

コメント

avator
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mitsuki kato Deleted User
2024年1月4日
「浜松祭り特製パッケージ」のうなぎパイ
https://ameblo.jp/enshu-bikyaku-kinsei/entry-12457672827.html
頂いた事有ります。浜松の人は気が気でない祭り、仕事そっちのけの祭りと言ってました。
本州に来て町内会こども会のイベントでお正月が終わった日曜日かなんかに凧揚げ行きましたが、連凧?あれは凄いですね、見ていても盛り上がりますが、上げている方はもっと楽しいと思います。北海道の正月ではあり得ない遊びです。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年1月5日
子供の遊び超えてますねぇ
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mitsuki kato Deleted User
2024年1月5日
大人の遊び?凧あげてお酒飲んで抱き合ってます。
愛知県の会社が立ち上げた災害支援アプリ、今朝流れてました。
一般社団法人デジタル大使館 - 人道支援のデジタル化を目指す、防災の専門家集団
https://digitalembassy.or.jp/
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年1月7日
ありがとうございます、見てみます。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

教育モノ・学び直しラボ(実験中)

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

「教育モノ・学び直しラボ(実験中)」(サブチャンネル・知的好奇心チャンネル)
このチャンネルは、「教える」ためのものではなく、 教育を立ち止まって考えるための実験場です。
リカレント教育、アクティブラーニング、正規教育、学校、学び直し、教育改革—— それらを良し悪しではなく、 「なぜそうなっているのか」「なぜ違和感が生まれるのか」を観測し、言葉にしていきます。
完成した答えはありません。 考えが途中で変わることも、言い直すこともあります。 この番組自体が、まだ実験中です。
①教育ニュース
教育をめぐる出来事や報道を、そのまま受け取らず、少し距離を取って眺めます。
②教育現場
学校や教育の現場で起きていること、感じられていることに耳を傾けます。
③教育批評
教育を否定するためではなく、前提を問い直すための批評です。
④学びの思い
学ぶ側が抱える不安、焦り、戸惑い、期待について考えます。
⑤教育と社会
教育と、仕事・技術・制度・時代背景とのつながりを見ていきます。
⑥学びの失敗
うまくいかなかった学び、報われなかった努力に光を当てます。
⑦知的好奇心補講
メインチャンネルでは扱いきれなかった話題や、少し横道にそれた思考を共有します。
⑧学びの実験
「そもそも学ぶとは何か」を、仮説的に考えてみる実験枠です。
⑨教育雑談(トライローグ-1)
大人の教育雑談です。某番組へのオマージュというか何というか…

※各回のタイトル冒頭には、内容に対応する項目名を付けています。
※分類はあくまで目安であり、境界は意図的に固定していません。
熱血教師は嫌いです。

本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953
※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。

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