AI目次
五輪体操選手の辞退、当然の措置か
若き選手を守る視点の欠如
SNS時代のリスクと選手の保護
競技団体は悪者になるべきか?
未来への可能性と規範意識
今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
  1. 00:26
    1.

    初めのあいさつ

  2. 09:13
    2.

    五輪体操選手の辞退問題 持つべきは若い選手を守るという視点

  3. 01:16
    3.

    本日のおすすめウォーク

コメント

avator
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S H
2024年7月20日
なるほど。二日続けて社会勉強をさせていただきました。それにしてもSNS社会は面倒臭いですね。
返信
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年7月20日
誰もが自由に意見は言えるけど、責任は持たない。(誹謗中傷など犯罪行為は別にして)
これがsnsの困ったところです
正しい正しく無いは、個々の倫理観に委ねるしか無いので、Bestな選択ではなくbetterな選択を模索し続けるしか無いです
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MAEDA Katsuya
2024年7月20日
早速のコメントありがとうございました!(事実関係が詳細に分からない中で私見を求める無茶振りでした)
私は、五輪開催直前の内部者通報によって発覚した点にモヤモヤを感じました。最近は「内部者公益通報制度」を悪用して私的制裁に利用しようという人達がいるので、協会内や出場チーム関係者内の人間関係はどうだったのか心配になりました。
(仕事で内部通報システムに長く携わってきたので)
協会の冷静な対応によって、少なくとも当該選手がSNS等による私的制裁に晒されるリスクが軽減されたのは良かったと思います。
返信
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年7月20日
国立トレーニングセンターでの飲酒-喫煙は最悪でした。
他の競技種目の選手が見てしまって通報した可能性が高いと思います。そんな強い選手と知らずに。(分かりませんが…)
あと、飲酒喫煙はその時だけではなく、だいぶ前から指摘されていて「強い選手だから」という理由で黙認してきた可能性はコーチの涙から感じました。
プレッシャーは理由にはなりません。プレッシャーの無い代表なんてありえません。罪と罰のバランスの話しだとは思いますが、そもそも罪を作ったことに大きな課題があります
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
https://www.pro-walkingcoach.com/event

youtubeチャンネル
https://youtube.com/@walkingplus


柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

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