AI目次
ロス五輪競歩、1種目へ減った理由とは
競歩存続へ、世界的な普及がカギ
ウォーキングとの連携、新たな可能性
競歩の魅力を発信、海外選手との交流
未来の競歩、その行方は?
今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
  1. 00:24
    1.

    初めのあいさつ

  2. 04:54
    3.

    続き 対策としておこないたい事

  3. 01:18
    4.

    本日のおすすめウォーク

コメント

avator
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松下ヒンメル和世(UracyAutumn始動🍁)
2025年9月13日
今、世界陸上の競歩見てます!柳沢さんだ〜!と声でわかりました。無事解説終われますように(笑)応援してます!
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S H
2025年4月17日
確かにマラソン大会は絶好のアピールチャンスですね。引退した選手もマラソン大会で歩いてほしいです。走っている人をスタスタ歩いて抜く様子は最高にかっこいいです。
返信
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MAEDA Katsuya
2025年4月16日
HM競歩が残っただけでち良かったなと思います。
過去に固執するだけではどうしようもなくて、変化の波を乗り越えるために生き残りをかけた努力をした先に結果が出るのを待つしかないのは、ビジネスの世界も全く同じですね。
めちゃくちゃ微力ながら、私もマラソン大会でのフルウォーク頑張ります!
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
https://www.pro-walkingcoach.com/event

youtubeチャンネル
https://youtube.com/@walkingplus


柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

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