AI目次
鈴木雄介選手の引退と競歩界の未来
世界記録の秘密、その驚異的な速さ
天才アスリートの独特なフォームとは
冷やして歩く!パフォーマンス向上術
夏のウォーキング、効果的なエクササイズ
今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
  1. 00:24
    1.

    初めのあいさつ

  2. 09:37
    2.

    競歩世界記録保持者鈴木雄介選手の引退

  3. 01:19
    3.

    冷やしてからウォーキング❗️

  4. 01:30
    4.

    本日のおすすめウォーク

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
MAEDA Katsuya
2024年7月25日
鈴木選手との思い出話ありがとうございました!
柳澤コーチにとっては強力な同業者現る!!ですね、負けないよう頑張って下さい(笑)
まさかこんなタイミングで引退されるとは思っていなかったので、去年の研修会でサイン&ツーショットもらっておいてよかったです、宝物にします。
返信
avatar
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年7月25日
良いタイミングでしたね

鈴木選手のコーチ業に天才肌なだけに懐疑的な意見も耳にしますが、個人的には経験値を積み重ねることが大切です
それが出来ると素晴らしいコーチになると思います
avatar
なーて
2024年7月25日
競歩を見るようになったのがここ3年くらいのため、世界記録達成時の衝撃をリアルタイムで見れなかったことが残念でなりません。


鈴木選手が凄い選手なのは分かってるのですが、とあるブログで「鈴木選手はストローの練習をキロ5分程度のペースで実施する、なぜなら遅いペースで行うとゆっくりした動きが逆に染みついてしまうから」とあってストロールからそんなに速いの!?と驚いたことがあります。同じブログ内で山西選手はストロールがキロ7分程度とあったので尚更です。

富士通にはコーチの空きはもうなかったんですかね?
返信
avatar
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年7月25日
富士通競歩チームの強みは選手層の厚さ
ですが、選手引退後はそれが「悩み」になります。
高橋選手も地元に戻り、荒井選手も現場から離れました(解説はしますが)
鈴木選手も順大での講師を模索したようですが難しかったようです
avatar
なーて
2024年7月25日
比較して恐縮ですが松永選手は出身大学の東洋大のコーチになりますよね。
いずれは順天堂大学に戻られることを願ってやまないです。

我々のようなアマチュアウォーカーの講師もしていただけるとありがたいですが(笑)できれば関西とかで。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
https://www.pro-walkingcoach.com/event

youtubeチャンネル
https://youtube.com/@walkingplus


柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

新着の放送