AI目次
夏のウォーキング、油断大敵!
競歩選手の失敗から学ぶ教訓とは?
暑さ対策万全で10キロ完歩を目指せ!
ペース配分と給水の重要性とは?
熱中症予防、水分補給で快適に
今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
  1. 03:45
    3.

    ウォーキング 暑さに油断しない

  2. 01:37
    4.

    本日のおすすめウォーク!

コメント

avator
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S H
2024年6月12日
スタノ選手が国旗を取りに行っている間に川野選手が猛追したのを思い出しました。「そんな余裕与えちゃだめだ。」という解説が今も印象に残っています。
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年6月12日
あのシーンは単純に解説してて悔しかったんです
スタノはギリギリ勝った、では無く
余裕を持って勝った

スタノ選手は日本の大きな壁ですね
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MAEDA Katsuya
2024年6月12日
ガルシアカロ選手の件、SNSにUPされていた動画で見ましたが、追い抜かれる瞬間の表情の変化(喜び→強い衝撃と恐怖、悲しみ等)があまりにも痛々しくて心に刺さりました。
一方で、抜いた選手からすればフィニッシュラインまで決して諦めずに粘り切った成果なので「してやったり!」の気分だったでしょう。

まぁ私の場合は「浮かれ気分」でゴールする機会すらないので全然心配していませんが….笑
返信
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年6月12日
ガルシアカロの表情が雄弁に物語っていました。
どんな役者でもあの僅かな時間にあれだけの感情表現は出来ないでしょう
それだけに競歩スポーツというのは人の感情を揺さぶるもので、多くの人に「伝わる」コンテンツなのだと思います
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
https://www.pro-walkingcoach.com/event

youtubeチャンネル
https://youtube.com/@walkingplus


柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

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