AI目次
つま先上げでウォーキング革命
配信遅れの理由と改善策
つま先上げの効果的な方法とは
スムーズな重心移動の秘訣
おすすめウォーキング:つま先を意識
今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
  1. 00:22
    1.

    初めのあいさつ

  2. 03:52
    2.

    配信遅れの気味で失礼してます

  3. 01:47
    3.

    ウォーキング つま先上げのアプローチ

  4. 00:57
    4.

    本日のおすすめウォーク

コメント

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Naomi Sato
2024年7月11日
毎日は大変かもしれないですね。あまり負担にならないようにして下さい、😊
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年7月11日
ありがとうございます
大変ですが、楽しんでやってます^ ^
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S H
2024年7月10日
つま先をしっかり上げると膝が伸びやすいので心がけてはいますが辛いです。毎日腓腹筋のストレッチはしています。前脛骨筋が太くなって欲しいですが薄っぺらいままです。

配信の遅れは気になさらないで下さい。
返信
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年7月10日
前脛骨筋は鍛え難いですね
私自身、今も苦労してます
お気遣いいただきありがとうございます。
とはいえ、甘えず気をつけたいと思います(また遅くなったらすみません…)
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なーて
2024年7月10日
つま先を上げる、ってやってるんですがどちらかと言うと親指を立ててる気がします。
かかとが地面にできるだけ長く長く接してるようにと親指を立ててるんですが、気になるのは余計な力が入ってないかです。
あんまり良い方法ではないですかね
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年7月10日
親指立てはメリットデメリットあります
足の指の腱は長いので親指を立ててつま先を挙げようすると甲の部分を痛める場合があります(シューズのキツさもありますが)
かかとから親指まで一枚板にする意識を持つとやりやすくなると思います
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MAEDA Katsuya
2024年7月10日
今日は通勤帰宅時の電車の中で楽しく聞かせていただきました!
夕方配信も意外と悪くないですよ笑

即レスいつもありがとうございます♪
返信
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年7月10日
いつもコメントありがとうございます
帰宅時間に間に合って良かったです!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
https://www.pro-walkingcoach.com/event

youtubeチャンネル
https://youtube.com/@walkingplus


柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

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