今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
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コメント

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星野 美智子
2023年4月15日
どのように歩くかが大切ですね。
ご自身があるスポーツの指導員をされている方のお母様の話ですが、健康のために一日10,000歩歩くと言ってがむしゃらに歩いて膝を悪くし、それがもとで動けなくなり寝たきりになってしまったそうです。
こうなっては本末転倒ですね。
自分では体に負担のない歩き方と言うものはなかなかわかりません。
体に負担のない歩き方を身に付ける必要がありますね。
ただ、自分がうごけている時は、自分の体にどんなに負担をかけているかに気がつかないでいることが多いです。
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2023年4月15日
自分にとって
「どれぐらいの量(時間−距離−歩数)」「どれぐらいの質(速さ−心拍数)」
を【目的に応じて】見極めるのは、リテラシー(情報理解分析解釈能力)が求められますね
情報がネットに溢れているからこそ、大切です
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南圭子
2023年4月15日
身につまされるお話です。人生100年時代、ウォーキングで生活の質の維持につながると良いなと改めて思いました。
返信
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2023年4月15日
ファッション関係のお仕事をされていてパリコレにも良く行かれていたそうです。
どうしても「自由」だと「不自由」が分からないので当たり前に自由だと思ってしまいます。
【健康】を大切にしたいですね
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MAEDA Katsuya
2023年4月15日
意義深い話ありがとうございました!
人生の残り時間がどれだけあるのか分からないゆえに、いま自分に出来る健康維持の努力だけは惜しまずやろうと改めて思いました、
返信
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2023年4月15日
コメントありがとうございます。
運動しているからと言って「健康」でいられる訳では無いですから。
池江選手しかり室伏長官しかり。
運動してるからと過信せずに気をつけたいです。
目下の目標は「睡眠時間確保」です(苦笑)
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
https://www.pro-walkingcoach.com/event

youtubeチャンネル
https://youtube.com/@walkingplus


柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

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