今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
  1. 00:49
    2.

    オープニングトーク

  2. 01:11
    3.

    お知らせ オンライン講習会

  3. 06:53
    4.

    柔らかいシューズは、足を傷めるし、疲れる

  4. 01:39
    5.

    本日のおすすめウォーク

  5. 02:39
    6.

    エンディングトーク

コメント

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なーて
2023年6月16日
今後メーカーは薄底硬めは積極的に作ってくれないんですかね?
足を作るっていう目的でランナーに需要もありそうですが…
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2023年6月16日
箱根駅伝出場校でも、厚底と薄底を履き分けてトレーニングしています。
無くなることはないと思いますが、履き分ける意識高い系ランナーはやはり少数派なのです。
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Keiko minani
2023年6月16日
柔らかいシューズを持っていますが、残念シューズとして、街履きにしています。新しい靴を検討中ですが、フィットしている今のシューズの色違いになりそうです。
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2023年6月16日
ちょっとしたお買い物くらいなら気になりませんが、距離や時間やスピードを意識すると柔らかいシューズの歩き難いのが分かります。
フィットしているシューズは余分にもう1足買い溜めておいても良いかもしれません
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SfidaDea
2023年6月16日
歩くのと走るのでは、やはり違うと思います。私は、シューズを買う時に店内で踵歩き、ジャンプ、ウォーク、ラン等をして、違和感がないものを買っていましたが、それでも実際の道で「合わない!」となることもあります。最近はトレッドミルを使って試着ができる店もあるので、使わせてもらうのもよいと思います。シューズ、難しいですね。
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2023年6月16日
ウォーキング用でも柔らかさを「売り」にするシューズは珍しくありません。
メーカーは「売る」のが仕事ですが、ユーザー目線の尖ったシューズを作って欲しいなぁ、といつも思います
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
https://www.pro-walkingcoach.com/event

youtubeチャンネル
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柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

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