AI目次
声がガラガラ…試合後の一言に衝撃
ウォーキング中の足痛の原因を探る
歩き方の改善で痛みを克服
下り坂ウォーキングで弱点発見
スムーズな歩行で健康な毎日を
今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
  1. 00:29
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:31
    2.

    声がやられてます

  3. 03:16
    3.

    ウォーキング 足が痛くなる❗️

  4. 01:32
    4.

    本日のおすすめウォーク

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Tsutomu Ohashi
2024年9月23日
昨日は、10000mを競う学生さんたちに敬意を払って、小生も10km歩いて等々力に行きました。YGUとしての結果は残念でしたが、7000mあたりからぐっとギアが上がっていった先頭集団の競り合いは見応えがありました。両選手には次回また頑張っていただきたいですねー
返信
avatar
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年9月23日
ご声援&ご観戦ありがとうございました!
最後は一気にスピードが上がり別種目のようになりますよね
avatar
MAEDA Katsuya
2024年9月22日
インカレって競技場の雰囲気が独特ですね、スタンドの応援が凄まじい…
あの状況では監督・コーチの声は届かないのも無理ないかも。
お大事になさって下さい!
返信
avatar
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年9月22日
次は手旗信号も検討したいと思います(笑)
avatar
いち
2024年9月22日
お大事に
ご無理なさらず
小鳥の声で温存ですね。
力みはストッパーで痛みにつながる。そうかぁ。と再度心に刻んで、必要以外は極力脱力
必要時のみ、ちからを入れる

思ってはいますが…全身ガチガチです🥲
返信
avatar
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年9月22日
体型が小鳥では無いですが(笑)
見た目に似合わない小声で今日明日は乗り切ります
avatar
なーて
2024年9月22日
喉、ご自愛ください。
関東インカレのときも聞こえなかったって言われたと仰っていましたよね。
なんとかならんもんですかねぇ。
返信
avatar
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年9月22日
不思議なルールがあり、イヤホン型トランシーバーとかは「外部からの助力」になり禁止されています
けど、沿道やスタンドからの応援はOK(つまり助言も可能)
なかなか謎です
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
https://www.pro-walkingcoach.com/event

youtubeチャンネル
https://youtube.com/@walkingplus


柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

新着の放送