AI目次
健康診断の結果は?視力1.5の秘密
採血の痛みを軽減する裏技とは?
ウォーキングで歩幅を広げる方法
効率的な歩幅トレーニング法とは?
理想の歩幅は?横断歩道を活用
今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
  1. 00:25
    1.

    初めのあいさつ

  2. 04:06
    2.

    健康診断行ってきた

  3. 02:14
    3.

    ウォーキング 歩幅を広げるコツ

  4. 01:56
    4.

    本日のおすすめウォーク

コメント

avator
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ohki
2024年10月16日
すごいですね、視力1.5!!
近いのが見えないのは老眼なような....🤭
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年10月16日
完璧老眼
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あんみつたろう
2024年10月16日
歩幅の確認だったりキープのためについつい側溝のふたの上を歩いてしまいます
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年10月16日
途中、塞がないところで、落ちないように気をつけてください(笑)
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MAEDA Katsuya
2024年10月16日
「ピッチを意識した歩き方」と「歩幅を意識した歩き方」につき、フォーム作りの練習の時には「歩幅意識→ピッチ意識」の順番で歩いた後に両方を統合したフォームで歩いて感覚を確かめる事をよくやっていますが、やり方としてはこれでよいでしょうか?
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年10月16日
その順番で良いと思います。
最初にピッチを意識してしまうと歩幅を広げにくくなるので、
頑張ってください。
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和世(11/23〜12/13Uracy Autumn🎉)
2024年10月16日
ウォーキング🚶中、何人かの人に抜かれると焦ってしまいます。
足を出すタイミングはほぼ同時なのに。。って事は歩幅よねとムキになって足をまえにだす。。これは間違いですよね。元々身長が違えば一歩も違う。リラックスして後ろに蹴る🦵
頑張りますp(^_^)q
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年10月16日
そうですね
ムキになればなるほど、疲れるのでマイペースで!
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なーて
2024年10月16日
キロ8分くらいのときと比べると試合の時の歩幅が10センチくらい長いようなのですが、これって飛んでますかね?
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年10月16日
一概には言えません
スピード違うので。
「歩幅」×「回転数」
=スピードなので
両方ともアップしていると思います
データを見て回転数の増加率と歩幅の増加率を比べて歩幅の増加率が倍くらい違うのであれば飛んでるを疑って良いでしょう
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
https://www.pro-walkingcoach.com/event

youtubeチャンネル
https://youtube.com/@walkingplus


柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

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