AI目次
世界新記録? 高畠大会の激闘を振り返る
競歩の第一人者による大会解説
ウォーキング上達のカギ、腕振りの極意
効果的な腕振りでウォーキングをレベルアップ
今日から始める!理想の腕振りで健康促進
今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
  1. 00:24
    1.

    初めのあいさつ

  2. 03:24
    2.

    全日本競歩高畠大会を解説

  3. 01:12
    3.

    ウォーキング 腕振りリズムの取り方

  4. 00:53
    4.

    本日のおすすめウォーク

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
なーて
2024年10月28日
男子は世界的に高いレベルにあるのに女子はそこに届いていません。
何が必要なんでしょうか?
返信
avatar
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年10月29日
勧誘してて思うのが、まだまだ社会の男女差が無意識に潜在しています。
高校女子選手は、進学しても競技をする選手は極端に減ります。そして地元志向も強いです。しかし、20歳以降になると都会への人口流出が大きくなります。
つまり競歩だけでなく日本の競技スポーツが抱えている問題だと思います
北口選手はかなり稀有な例だと思います
avatar
MAEDA Katsuya
2024年10月28日
ベテラン渕瀬真寿美選手のいぶし銀のような歩きは、マスターズレベルにとってスゴく勉強になりました。
あれだけ先行を許しても焦ることなく冷静に追い詰めていく姿は「職人芸」を感じました。
返信
avatar
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年10月28日
いかに「自分のレースをするか!」にいつも徹していますよね
その結果が優勝だったり、代表内定に繋がったりしてます
本質的だからこそこれだけ長く競技を続けていけるのでしょう
avatar
なーて
2024年10月28日
山梨学院大学2名入賞おめでとうございます!
返信
avatar
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年10月28日
ありがとうございます♪
ちなみに「ロスオブフラペチーノ」は彼なりのジョークと受け止めて頂ければと思います(笑)
avatar
なーて
2024年10月28日
ここで回答いただけるとは思わなかったです(笑)
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
https://www.pro-walkingcoach.com/event

youtubeチャンネル
https://youtube.com/@walkingplus


柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

新着の放送