AI目次
ユニセックスシューズは避けるべき理由とは
ウォーキングの非効率性と効率化の秘訣
長距離ウォーキングの新たな視点とは
時速8キロ歩行の落とし穴とは?
寒さ対策!3分3分インターバルウォーク
今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
  1. 00:26
    1.

    初めのあいさつ

  2. 05:24
    2.

    ユニセックスのシューズはお勧めしない

  3. 07:26
    3.

    ウォーキング 歩くことは前に進むことに非効率❗️という視点を持とう

  4. 02:03
    4.

    本日のおすすめウォーク

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Naomi Sato
2025年3月5日
私の周囲のランナーには競歩キツそう。すごいって言われることが多いので逆に意外でした。
返信
avatar
SfidaDea
2025年3月4日
歩く(競歩)方が楽なはず、というのは走る方の選手が負傷時のリハビリで取り組む…という話がよく耳にするようになったのもあるかもしれませんね。リハビリというイメージが負担がなさそう、と一般的には思います。わたしも初めてのウォークの練習では心拍数が想像よりあがり、しかもランより体がきつくて驚いたのを思い出しました。
返信
avatar
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2025年3月4日
競歩を始めるきっかけもランでの怪我リハビリから…は圧倒的に多いです
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
https://www.pro-walkingcoach.com/event

youtubeチャンネル
https://youtube.com/@walkingplus


柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

新着の放送