AI目次
運動部員の就活、成功への近道は?
希少性と社会貢献、その両立とは?
就活で武器になる、運動部経験とは?
4年間の鍛錬が活きる瞬間とは?
骨盤ねじりウォークで体幹強化を
今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
  1. 01:22
  2. 09:36
    3.

    運動部に所属している皆さんが、就職活動をしていくうえで知っておくと良いこと

  3. 02:51
    4.

    本日のおすすめウォーク

コメント

avator
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Tsutomu Ohashi
2024年1月13日
運動部出身の方のどこに希少性があるか、私が起業の採用担当だったら、「自己の成長に関して科学的にPDCAを重ねていけるか」「良くも悪くも都度の結果に対して謙虚であるか」「自責でも他責でもないバランスの取れた自己認識を持てる人か」「他者からの支えを意識しているか」そして「ギリギリのところでやり抜く底力を持っているか」といった視点で見るかも知れません。どれもスポーツの向上において大切だと思いますし、そのように自己分析ができる人は希少です。一緒に仕事する同僚として魅力的です。
返信
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年1月13日
ありがとうございます
学生に伝えたいと思います❗️
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
https://www.pro-walkingcoach.com/event

youtubeチャンネル
https://youtube.com/@walkingplus


柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

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