AI目次
パリ五輪代表選考、最後のチャンスは?
諦めない心、そして挑戦の重要性
ウォーキング:足の裏の使い方とは?
測定筋膜のケア、そして正しい歩き方
おすすめウォークで足裏強化を
今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
  1. 05:28
    2.

    チャンスある限り絶対に諦めてはいけない

  2. 03:34
    3.

    ウォーキング「足の裏」の使い方

  3. 03:10
    4.

    本日のおすすめウォーク

コメント

avator
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miyamiya
2024年3月11日
たまに痛くなる部分でした!
ウォーキングのしすぎかな?とか思っていたのですが、歩き過ぎていない日でも、夜に痛くて仕方ない時があったんです。

足の指先の使い方だったんですね❗️意識してみますー
返信
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年3月11日
足底筋膜と言うところになります。
そこが痛くなる理由はいくつかありますが、柔らかすぎるシューズもその要因になりますので、気をつけたいです。
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なーて
2024年3月10日
「選手でいる理由がないのかなぁと思います」ってなかなか手厳しいなぁと色々考えてしみじみしてしまいました。
返信
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年3月10日
東京五輪や社会情勢会社が厳しくなった時にスポーツはやり玉に挙げられますから…
私も所属企業で厳しいこと言われてきましたから。
もちろん「いろんな」スポーツ選手がいて「いろんな目的」はあると思います
ただ後の世代のためにも今の選手が社会どう関わるか?は頭の片隅に置いて欲しいと思います
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
https://www.pro-walkingcoach.com/event

youtubeチャンネル
https://youtube.com/@walkingplus


柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

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