AI目次
音楽なしで歩く集中力
速歩きの人の意外な弱点
ゆっくり歩行のコツとは?
スムーズな曲がり方の極意
下り坂の歩き方 脱力散歩
今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル
柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)
  1. 00:23
    1.

    初めのあいさつ

  2. 02:11
    2.

    ウォーキングで音楽聞かない派

  3. 03:20
    3.

    ウォーキング 速く歩ける人のゆっくり歩くと曲がるは意外に難しい

  4. 01:21
    4.

    本日のおすすめウォーク

コメント

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榊原幸治
2024年4月4日
下り坂脱力ウォークやってみました。ゆるい坂なのに速くなりびびってしまいました。少しづつ慣れるようにやっていきたいと思います。
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年4月4日
早くなってしまったのは、良い感覚で歩けたからこそだと思います。平地でもその感覚で歩けるようにチャレンジしてみてください。
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MAEDA Katsuya
2024年4月4日
力任せの悪癖が染み付いた身にとって、「ゆっくり」歩くは本当に難しいですね😓
身体動作のリズム感を一旦壊して作り直したいと思い、最近は「超スローモーションウォーク」に取り組み始めました。
一連の歩く動作をこれ以上ない位ゆっくり動かしながら感覚を確認し、少しずつ少しずつ早く動かすようにしてノーマルスピードまでもっていく間の感覚の変化を確かめてます。
なかなか難しくて上手くいきませんが、身体感覚を変えるにはいい練習かなと思って試しています。
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年4月4日
ゆっくりほど自分の動作を把握してないとできないことです。良い取り組みだと思いますので頑張ってください。
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なーて
2024年4月4日
駒沢公園の周回コース、第一球技場から軟式野球場の横を通る直線が下りになっていて、そこでスピードを上げるようにしてるんですが、最後の直角の曲がり角がすごく苦手です。曲がるために急激に減速させてしまいます。
あそこを華麗に曲がれたら良いのになぁといつも思います。
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柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)公式アカウント
2024年4月4日
カーブの曲がり方は意外と難しいですよね
身体を傾かせスムーズに抜けたら本当にかっこいいです!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いて頂きありがとうございます!
良きアウトプットは、その倍のインプットから生まれます!インプットのために使わせて頂きます❗️

今の一歩を効果的に❗️元五輪競歩選手のウォーキングチャンネル

柳澤さとし(ウォーキングトレーナー 競歩-元五輪選手&4つ距離の元日本記録保持者)

歩きながら聴きたい!ウォーキングチャンネル

ウォーキングは皆さんの大抵のことは
解決してくれる優れもの

歩きながらつい試してみたくなる
–ウォーキングの身体の使い方
–健康のための目的別ウォーキングの仕方
–スポーツとしてのウォーキング
–知らないようで知らない「競歩」の話
–スポーツと社会の関わり
などなど、

誰よりも「速く」「長い距離」を歩いてきた
競歩の元日本記録保持者–五輪選手で
競歩TV解説者の「柳澤 さとし」だからこその

人生を

自分の足で、
好きな場所に、
好きな時に
歩いていける
その時間を1分でも1秒でも長くしたい

そんな想いを込めてお送りしたいと思います。

ウォーキング&競歩の講習会開催してます!
https://www.pro-walkingcoach.com/event

youtubeチャンネル
https://youtube.com/@walkingplus


柳澤 さとし

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%81%E6%BE%A4%E5%93%B2

2005~2010年 東京大学生涯スポーツ健康科学研究センターにて、高齢者の体力指導・知的障害児童のトレーニング指導に従事
2010年~2016年 50代を中心とした、女性の美と健康に関するセミナーの講師として活躍
トップアスリートから、高齢者まで幅広い層のへの豊富な指導経験をもとに各方面で講師として活動中
変形性膝関節症・変形性股関節症・パーキンソン病・脳梗塞による片麻痺、
トレーニングという視点でサポート
2018年よりIAIR(国際統合リハビリテーション協会)と連携して、「ウォーキング療法士」を監修

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