低出生体重児(リトルベビー)がマイペースで生きられる社会にするために。月齢絶対主義を見直しまであと一歩
22:38
8,401再生
細野豪志の今日も元気に!
プレミアム放送配信中!
- 01:301.
12日は伊藤洋介さん、13日は平川理恵さんと対談します
- 10:002.
修正月齢で焦らずに育てるためのリトルベビーハンドブック。就学猶予をいつ知らせるか
- 02:073.
制度を動かす人間が自分事として考えられるかどうか
- 09:024.
低出生体重児だったフィギュアスケートの宇野昌磨選手
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
年齢では来年新一年生、早生まれ、知的障害、発達遅滞のある母親です。現在年少クラスで見てもらっていて1つの選択肢として就学猶予を考えています。低出生児と限るのではなく、猶予を考えられる対象を広げて欲しいと聞いていて思いました。遅滞があるからこそ現段階未発達。そのまま小学校へはいけない(見てもらえない)から"特支"ではなく、学べる環境へ向かえる猶予が選択肢としてあればと思いました。考え浅い部分がある事を思いつつ失礼しました。いつも配信ありがとうございます!
25年以上も前です。
これは行政に作って貰うのではダメで、
地域の方々の協力を得るのが大変でした。
もちろん好意的な方もいましたが。
プレイリーダーは、将来的な仕事の展開も難しいです。
低体重児では無いけれど、
生まれて2ヶ月後の4月。
長男は、まだ母乳
同級生の4月生まれの女子は、
歩いてました💦
低体重児は大変だろうと思います。
私は体重が例えば3kgになった時を
誕生日の基準にすると良いかと思っています。