TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!復興と防災を大臣として兼務する意味を考えてみた26:55 9月26日 2,288再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次復興と防災、兼務で得る最大の強み地方視察で感じる災害現場の現実防災庁発足前の多忙な準備期間災害関連死を防ぐ避難所TKBの進化フェーズフリーが示す新たな防災の形AI文字起こし(β版) # 閣僚としてロケットスタートを切りたいと思います 放送防止の今日も元気に、閣僚になりまして、2回目の週末となりました。 なかなか毎日放送というペースには戻せないんですけれども、 時々ですね、やはり皆様に緊急報告をさせていただきたいということで、 急な案内で申し上げありませんでしたけれども、 生配信をさせていただきたいと思っております。 報道もされてますけれども、私は主に2つの役割を担ってます。 1つは復興大臣ですね。これは皆さんおなじみだと思います。 福島を含めた東北地方の課題がまだまだあるということで、 それに取り組む責任者ということですね。 福島の復興なくして東北の復興なしと、 そして東北の復興なくして日本の再生なしというね、 これはもう本当に政権の大方針ですので、それをやり切る役なんですね。 ですから大臣に就任をした次の日には福島に行ってまいりました。 そして来週もですね、今度は浜通りですね、自治体の方に行ってまいりまして、 原発事故のあった大熊町、双葉町をはじめとした、 それぞれのですね、組長の皆さんから話を聞いてまいります。 もう1つが防災担当の大臣ということなんですね。 現在は内閣府の特命担当大臣、防災となっているんですが、 11月の2日からはですね、明確な名前がつきます。 防災大臣ということなんですね。 防災庁というのが新しくスタートいたしますので、 その担当を私がするということなんですね。 若干誤解されているところがあるんですけども、 防災庁のトップ、防災のトップは内閣総理大臣なんですよ。 ですから高市首相がその役を親にになるんですね。 じゃあ防災大臣は何をやるかというと、 その事務を所掌するということですので、 当然大災害になるとですね、 政権を挙げて取り組むということになりますので、 総理が前面に出てやるということになるんですが、 日頃の事前の備えも含めてですね、 防災庁をマルシュ、きちんと統括をして、 そして災害に備えるという役を私がやることになるんですね。 昨日は熊本に行ってまいりました。 7月の末に大きな地震がありました。 10年前にも熊本は非常に大きな災害に見舞われていまして、 本当に心が痛みますねと言ってきましたけれども、 ここもいち早く行かなければならないということでね、 いろんな皆さんに説明をしていただいて、 また木村知事とも話をできましたので、 早めに行けてよかったなと思っております。 今回私がですね、復興大臣と防災大臣を兼務できる最大のメリットはですね、 この東日本大震災の教訓を、 これから様々な防災体制にしっかりと引き継ぐことができるということなんですよね。 これは非常に大きなメリットで、 東日本大震災の教訓というのは本当にいろんなものがあるんですよね。 それがいろんな地震の対応とか台風の対応なんかにも活かせるし、 何と言ってもね、防災庁が一番備えなければならないものとしてですね、 南海トラフ地震とか首都直下とか千島海溝地震とかね、 本当に国家的な危機に向き合うということにあるわけですけれどもね、 それに本当に準備をしっかりとすることができるというメリットなんですね。 ちなみに東日本大震災の亡くなった方の数は2万人近いんですけれども、 南海トラフで想定される死者数は最大約30万人なんですね。 首都直下は最大1万8千人。 あまり話題にならないんですけど、 日本海溝、千島海溝周辺の海溝型地震というのも、 20万人近くの方が亡くなる可能性があるんですよね。 それだけのですね、被害者が出る災害というのは、 日本はですね、それこそ近代国会の人はほとんど経験がありませんので、 東日本大震災というのはですね、本当にきちっと刻んでおかなければならない記憶なので、 復興大臣と防災大臣を兼ねるというのは、 そのつなぎ役をやるというのは一つ大きなメリットであるなということを感じています。 一方でね、非常に悩ましいなと思うのがですね、 自分の体は一つしかないということなんですね。 それこそ福島にはできるだけ頻繁に通ってですね、 復興で何が必要なのかというのを見極めたいというふうに思います。 また熊本に昨日行きましたけれども、 来週はできれば野都にも行きたいなということで準備をしているんですよね。 あとは千葉であれだけ25号の水害がありまして、 先週は台風ということで私も週末ずっとそれに備えてたんですけれども、 千葉もですね、現地の作業の妨げにならない時期にですね、 早めに訪問したいなと思っています。 これだけ多くの災害が起こっていて、 一貫体制でですね、しっかりやっていかなければならないので、 訪問したいなという気持ちは本当に強いんですけれども、 一方でいつ何時大きな災害が起こるか分からないんですよね。 今週末もですね、台風26号が近づいているということで、 これまた対応が必要になる可能性があるということで、 私は東京を離れられないんですよね。 ですから地方でですね、いろんな災害現場を見て回るということをやるときには、 必ずですね、私に代わる代理の方にしっかりと役割をやってもらわなければならない。 具体的には副大臣とか政務官ということになるんですが、 実はまだ十分に体制が整っていないんですね。 どういうことかというと防災庁がまだできていないので、 防災庁の担当の副大臣とか政務官とかはいないんですね。 内閣府で私と同じように復興なんかをやっていただいている方で、 副大臣西田昌司さんという方なんですけどね、 この方はですね、野党半島が選挙区なので、まさに災害対応ということでね、 いろんな経験をされている方なので頼りにしているんですが、 この方がやっていただいているんだけれども、 こちらもまた復興を兼ねているということでね、 本当になかなか大変なんですよね。 ここが一番悩ましいなと。 これがですね、11月2日になると、新しく副大臣と政務官が単独でつきます。 ですから私は復興と防災をやりながら、 これのつなぎをしっかりとやっていくと。 一方で副大臣はこの防災に特化をしていただけるとすると、 私が地方に行っているときにはですね、東京に行っていただいて、 いざというときには対応していただく。 私もですね、万が一地方に行っているときに大災害になった場合には、 緊急でですね、それこそ自衛隊の方が日々で送ってくれるという、 こういう枠になっていますので、それを利用して、 できるだけ早く霞が関、場合によっては官邸ということで戻ってきて、 対応するという体制になるんですね。 ですからね、今申し上げたように、 復興と防災を兼務するというのは、ものすごくメリットが大きいです。 これを選択されたのは、私は高市総理の非常に、 ご栄談だと思うんですけれども、 一方で、人しか体がないというですね、この制約をどう乗り越えるか。 とにかくこの9月、10月が一番大変ですね。 9月は特に国会始まる前にできるだけですね、 見ときたいということで、地方にも行きたい。 さらには防災もしっかりやりたいということで、悩ましくて。 10月になるとまた国会が始まるので、また違う海で忙しくなるんですけれどもね。 いずれにしても、この9月、10月の防災庁を発足する前は、 それに追われて大変だなというふうに思います。 一方でね、これは今私の使命かなという感じもしてましてですね、 高市総理が内閣を発足させるときの会見でですね、 選挙で地元に帰らなくてもやれるようなやつを選んだということをおっしゃってましたね。 今回確かに内閣を見てると選挙に強い人多いんですね。 ですから仕事に専念できる方多いなという感じがするんですが、 特に私の役割は災害対応ということですから、 正直地元はもうとりあえず地元を信じて開けるしかないと。 もうここはね、もうやりきるしかないと思うんですね。 ですからこの言葉はある種私にですね、高市総理が掛けられた言葉じゃないかというふうに私は受け止めてですね、 頑張りたいなというふうに思ってます。 モーニングコールさんからすいません、差し入れも頂戴をしてましてお気づきありがとうございます。 はい、いろいろ皆さんコメントいただいてますね。 ヤスーさんからは最近の千葉や神奈川の豪雨災害だと排水処理が追いついていないので、 強化することである程度は防ぐことができそうですねということでね。 そうなんですよね。私も国土強靱化も担当してるので、そこはしっかりとチェックしたいなと思ってます。 国土強靱化と大きく二つ意味があると思うんですね。 一つは、例えば内水被害みたいなもので、 異級河川がなくても水害に見舞われてるじゃないですか。 これやっぱり下水の問題なんですね。 そういうですね、個別の災害のリスクをいかに小さくするかという意味での国土強靱化が一つ。 もう一つはですね、南海トラフとか首都直下ということを考えた時に、 いわゆる背骨が折られるみたいな状況になるのを防ぐ。 よくリダンダンシーという言葉を使いますけれどもね。 一つのルートがダメになっても違うルートをどう確保していくか。 これもまた国土強靱化だと思うんですね。 ですからちょっと今本当に忙しくなっているので、 にわかには対応できないんですけれども、 内閣官房にある国土強靱化本部としてですね、 何ができるのかというのは、できるだけ早くまたしっかりと示さないといけないなというふうに思っています。 あとはですね、これやっぱりね、千葉の減少とか熊本に行っても思うんですけれども、 とにかく亡くなる方を少なくしたい。 そのためには当面できることが二つあるかなと思っています。 一つはとにかく災害関連死というのを少なくすることですね。 まだですね、本当にまだという表現は本当じゃないな。 今のところと言っておきましょう。 今のところ熊本はですね、令和8年の地震においては災害関連死がおられないということなんですね。 これはね本当に地元で皆さんが頑張っていただいている結果だと思います。 ちなみに10年前の熊本地震の時はですね、災害で直接的にお亡くなりになった方よりも災害関連死の方がはるかに多かったんですね。 これはね本当に残念なことなんですよ。 だってあれだけ地震があって生き残ったわけじゃないですか。 せっかく生き残った命がそこで費えてしまう。こんな不幸はないですよね。 もちろん地震で亡くなる方を減らすというのも大事だけれども、その後の避難所の在り方とかね、ケアの在り方で亡くなる方を減らすことができるのだとすれば、 これ本当に大きいなと思ってまして、木村知事ともですね、混乱の中で2人でそうだねということで意識合わせできたんですけれども、 とにかく熊本で災害関連死をですね、なくしていこうと。できればゼロにしたいな。 これはもちろん地元の島地の自治体、そして熊本県。 さらには本部のですね、機能を政府も持ってまして、調整機関と言ってるんですけど、それでも50人くらいいましたね、昨日の夜も。 もちろん内閣府防災、間もなく誕生する防災庁の関連者も、関連の人間もいますし、国土交通省ね、あとは総務省、農水省、 いろんな省庁の人も来てましたけれども、そういうですね、国と県と島地が総力を挙げて、とにかく災害関連死を少なくすると、なくしていくということを目指してね、やっていきたいと思います。 防災庁が誕生して何ができるかっていうのもずいぶん今、内閣府の方で議論してるんですけれども、一番わかりやすい効果というのはですね、避難所が変わったということだと思います。 TKBですね、トイレ、キッチン、ベッドなんですけれども、私ね、避難所見てね、常々思ってるんだけど、特に今回改めて感じたのは、最優先はね、もしかしたらね、トイレかもしれないなと思いますね。 食べるものはね、例えば非常食みたいなものも含めて、何とか3日分ぐらいはね、備蓄していただいてる方が多いと思うんですよ。というか皆さんしてくださいね。少なくとも3日、できれば1週間なんですけれども、何とかなると、みんなで分かっちゃえばですね。 一方でトイレは、その日から困るじゃないですか。このトイレをね、いかに早く用意するかっていうのはね、避難所の皆さんの環境ということを考えたときに、本当に重要だと思いますね。それが災害関連紙みたいなものにもね、つながってくるんですよね。 あとはベッドですね。もうかなり、ここまで来てるので、1ヶ月以上経ってるので、当然それをしなきゃならないんですけれども、いわゆるパーティションというかですね、ダンボールベッドみたいなものは完備されてました。ただこれがやっぱり時間がかかる。 いろんな事情があるんですよね。自治体に十分備蓄がないというケースもある。やむを得ないところもあるんですよね。どれぐらいの災害が来るかわからないので、自治体の備蓄が、数が足りないということがありますよね。そうすると本来は県がサポートするべきなんですけれども、県の備蓄はどれぐらいあるかということもあるし、もう一つは道路の寸断なんですね。これがあるとなかなかたどり着かない。 私はですね、これは内閣府防災のメンバーにも言ってるんですけれども、とにかく全員に行き届かなくても、数は不十分でも、どんどこどんどこ送ったほうがいいということを言ってるんですよ。 ところが、やっぱり日本人だな、ここは。自分だけなかなかベッドに寝れないみたいなことでね、全員分揃うまでなかなか配れないみたいなこともあるんですって。そんなこと言わずにね、高齢者の皆さんからまずベッドに寝てもらいたいなと思うんですけれども、難しいところですよね。 それはもう優先順位をつけていただいて、現場で話していただきたいと思いますが、いずれにしても市町が備蓄があるかどうか、それを県が補えるかどうかね、そして県に十分ないのであれば、国がそこはプッシュ型でやるわけですよ。 この辺の仕組みをね、本当にまずはこのベッド、そしてトイレね、これなんとかしなきゃならないなというふうに思いましたね。 ですから、本当にあと1ヶ月ちょっとなんですよ。2ヶ月切ってるんですね。この間でその辺りをどこまで具体的に国民の皆さんにお示しをできるか。 ですから、これまでの災害対応と、これからの防災庁がやる災害対応、国が大きく変わったんだということをなんとかお示しをしたいなというふうに思ってます。 その他にもね、やっぱりワンストップサービスって重要ですよね。被災者の皆さんからするとですね、例えば被災証明をですね、もらいに来ましたと。 これがなかなか時間がかかるんですね、これまでは。ようやく被災証明が取れたとなると、家が例えば全壊しましたっていう被災証明をもらっても、 今度は被災者生活再建支援法っていうのがあって、支援金受け取れるんですね。最大300万円まで受け取れるんですが、この申請にまた行かなきゃならない時間がかかる。 これは大変ですよね。そして一方で、例えばですね、仮設住宅とかいう申し込みみたいなものもまた別にしなきゃならない。 ただ被災してですね、片付けから、場合によっては仕事を失っている方もいるので、大変な状況にあるわけですけれども、そんな中でですね、手続きもうすぐ時間がかかる。 これは良くないもんですから、ひかわ町というところ、熊本県でも行ってきましたけど、ひかわ町なんかワンストップでやってましたね。 ですから被災署名を取ったらすぐ支援金をもらえる窓口にも行けると。こういうふうにですね、一貫体制を取れれば、いわゆるワンストップサービスが実現できればですね、被災者の皆さんにとっては非常にこれはスムーズにことが運んでいくと思います。 あとは政府のワンストップサービスも重要だと思うんですよね。いろんな補助事業がありますよね。他に成り割支援みたいなのもあって、これが中小企業庁が持ってたりするので、経産省ということになるんですけども、違うとおいてください。 それこそ被災者の生活再建支援法というのは、これは防災庁のこれから担当ということになるんですけど、それぞれ窓口が違うので住民も困るし、あとは例えば町役場もいろいろ新しくやろうと思っても、なかなか政府で担当部署にたどり着かないみたいなことがこれまであったんですよね。 それは良くない。そこがやはり防災庁の仕事だと思うんですね。しっかりと一元的な窓口としてですね、地元の自治体からも頼りにされるし、また被災者の皆さんからも頼りにされるような組織ができればいいのではないかなというふうに思います。 そうやって考えるとですね、防災庁の仕事の輪郭というのはかなり見えてきたなと思います。もちろん法案の審議の中でも私も見てきたんだけど、中に入るとまた違うんですよね。解像度が変わってくる。この放送ではさすがにちょっと具体的に今こんなことやってますということは言えないんですが、私はこの防災庁発足にあたってですね、これとこれとこれぐらいはしっかりと準備しておきたいなということがありますのでね。 内閣府で頑張っている皆さんとですね、しっかりと連携をしながらそれを形にしたいなというふうに思っています。防災庁自身はですね、かなり体制は整ってきたと思います。350人強の人を抱えてまして、その中にはふるさと防災職員といってね、それぞれの自治体の担当というのがもう張り付いてるんですね。 いざそこで災害があった場合には、その人を中心にですね、その他の方も集まって自治体に寄り添うということができるようになっている。ただ、規模が拡大するとなかなかもう対応しきれないと思うんですよ。南海トラフ地震みたいなことを考えるとですね、それこそ神奈川、静岡から九州で言うとですね、 それこそ四国も全部入るし、九州で言うと宮崎なんかも相当大きな被害が想定されるわけですね。ですからとても今の体制では対応しきれない。やっぱり体制の整備も含めてやっていかないといかないなということも思ってますのでね、そんなことも含めてしっかりやりたいなというふうに思ってます。 はい、いろんな方からメッセージいただいてますが、湊さんからはですね、郡山の友人から聞いた話では3.1時の時よりも保険金はかなり厳しくなっていると聞きました。これあれかな?おそらく地震保険かな?まあ確かにそうですよね。 あ、違うのか。湊さんは災害用のトイレか。あ、高くなってるんですか。うちね、これだけは用意してます。これだけでは食料も用意してますけど、トイレは10日分くらい用意しようということで備えてるんですけど、そうか、今高くなってるのか。 あとね、皆さんね、1回使ってみたほうがいいですよ。地震保険、湊さんね。災害用トイレに戻りますけど、1回使ってみなきゃダメですよ。結構ね、水泉に皆さん慣れているじゃないですか。これね、結構やってみましたけど、私も。ちゃんと練習しておいたらいいと思います。 で、そういう災害の時にどうするかっていうね、これを具体的にね、試しておく。さらには本当の意味であったものの中でシミュレーションしておくってことは大事ですね。 あとはそうですね、最近ひとつね、キーワードとして皆さん、フェーズフリーって聞いたことあります?フェーズフリー。平時も使えるものを有事でも使うっていう考え方ね。これはね、結構これからのトレンドになるかもしれません。 例えば、着る洋服なんかも日頃着れるんだけど災害の時にも役に立つみたいなですね、医療品が結構出てきてるんですね。あとは私、登山やるので結構使えるのがですね、登山用具とかキャンプ道具とかあるいは使えるんですね。日差しという時にはそれが使えるとかですね。こういう流れも結構出てくると思います。 ちょっとアプローチは違いますけど、例えばね、非常食とか防災食も、昔はやっぱりアルファ米とかでね、なんとか腹は満たせるけれども美味しいものじゃなかったじゃないですか。これからね、本当に美味しくて、アレルギーの人も食べられる。さらには例えばハラルみたいなものに対応できる。 避難してくる人がアレルギーあるかどうかなんて事前にはわからないじゃないですか。またいろんな国の人が来る可能性もありますよね。その時に誰でも食べれるようにしておけばですね、それはある種のフェーズフリーなんですね。そういうものであれば、仮にですね、防災食としての賞味期限が切れた時も美味しく食べられるじゃないですか。 だからね、この防災食もまず美味しいことね。そして誰でも食べられる。あとは無駄にしないみたいなことができるとね、これまたある意味のフェーズフリーだと思うんですよね。 そうやって考えるとですね、もう本当に現場を見たり、防災庁の職員の皆さんと話してると課題が見えてくるので、今ほんの評算で1例、2例を挙げましたけどもね、しっかりやらないといけないなというふうに思っております。 はい、担当の閣僚ということになりましたので、あまり今こんなことを具体的に政府の中でやってますということは言えないんですけれども、私なりにですね、これはと思う種植えは既にしております。やっぱりね、1年でしょう期限が。 ロケストとスタートを切らないと結果は出ないですね。まず、助走でゆっくり歩きましょうと走りましょうと。そしてようやく慣れてきたと思ったら国会が始まってかかる気になりましたと。来年の春頃にじゃあこういうことやってみようかと言っても多分遅いんですね。 ですから、もうしっかりとスタートするものはスタートしましたのでね。あとは1つ、2つ、できるだけ1つ、2つと言わず3つ、4つと結果を出せるように頑張りたいというふうに思っております。 はい、いろいろ皆さんからコメントいただいておりましてありがとうございます。こんな感じでちょっとランダムになりますけれども、週末に時間ができたときにちょっと皆さんに突然ですことが告知させていただいて、それをお伝えするということでよろしいでしょうか。 はい、当面こういう形でやらせてください。ということで、今日は2回目の週末ということで閣僚になってからの私の取り組みを皆さんにお伝えさせていただきました。本当に皆さんボイスマークたくさん見えております。いつも応援していただいてありがとうございます。 私はとにかく健康にだけは気をつけてね。私が倒れるわけにはいきませんので、しっかりと役割を果たしたいなと思っております。皆さんもくれぐれもお体には気をつけてお過ごしをください。ありがとうございました。 もっと見る #熊本地震 #細野豪志 #復興庁 #防災庁 細野豪志の今日も元気に!細野豪志/衆議院議員26:551.閣僚としてロケットスタートを切りたいと思いますコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ちびさくら9月28日お忙しい中 配信ありがとうございます。体調 気をつけて下さいね。返信 haru...9月27日こんにちは♪Voicyの配信ありがとうございます✨防災対策は、自宅には防災リュック🎒、外出時にはVoicyパーソナリティのmisaさんの防災ポーチを持ち歩いています。でも、持っているだけでなく、いざという時にちゃんと使えるか確認しておくことも大切だなと改めて思いました。先日、防災リュックの期限切れのものを入れ替えて満足していました💦 最近はXでも細野さんを見かけることが増えて、Voicyとあわせて発信を楽しく拝見しています😆これからも応援しています📣2返信 wonder119月27日👍🐶✊⚽️返信 あるあるふたご9月27日週一でよいのでこうした発信をお願い致します!応援しています1返信 直助9月27日配信ありがとうございます。個人的な災害の備蓄としてトイレの他に洗濯も用意しています。今は袋で洗える商品もあり、災害の備蓄も日々更新されているので小まめなチェックも欠かせません。お体にお気をつけてください。三島より応援しています。2返信 もっと見る
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長期入院する子供と親をどうやって支えるか? 14分・9月10日・ 2,928再生AI目次長期入院児の実態と親の重圧支援の狭間にある親子の現実坂上和子氏 35年の献身と支援未就学児ケアと親の食事問題政治家が向き合うべき課題と共助
体調 気をつけて下さいね。
Voicyの配信ありがとうございます✨
防災対策は、自宅には防災リュック🎒、外出時にはVoicyパーソナリティのmisaさんの防災ポーチを持ち歩いています。
でも、持っているだけでなく、いざという時にちゃんと使えるか確認しておくことも大切だなと改めて思いました。
先日、防災リュックの期限切れのものを入れ替えて満足していました💦
最近はXでも細野さんを見かけることが増えて、Voicyとあわせて発信を楽しく拝見しています😆
これからも応援しています📣
🐶✊⚽️
個人的な災害の備蓄としてトイレの他に洗濯も用意しています。今は袋で洗える商品もあり、災害の備蓄も日々更新されているので小まめなチェックも欠かせません。
お体にお気をつけてください。三島より応援しています。