TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!入閣の報告と重要なお知らせ20:22 9月18日 3,940再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次高市政権で復興・防災大臣に就任、その重責Voicyが心の支え、リスナーとの3年間と感謝全国の被災地支援から未来の防災への挑戦大臣として職務に専念、発信活動を控える理由プレミアム放送中止の決断、再開への希望はAI文字起こし(β版) # またお会いしましょう! 細野豪志の今日も元気に 多くの皆様から、昨日来お祝いの言葉をいただきました 高市政権で入閣ということになりました。 担当は、復興庁の担当と、まもなく誕生します防災庁の担当ということで 復興大臣に防災大臣ということになりました。 昨日夕方、夜ですね、皇居に行きましてまいりまして 陛下から認証をいただきました。 国務大臣に任命するということで 陛下が直接、これは直筆でサインをされるんですよね。 それをいただいた瞬間に閣僚になるということなんですね。 この認証式に出たのは、私にとっては15年ぶりということで その後も25年表彰などで、陛下の顔を見る機会はあったんですけれども やはり大臣の認証で行くというのとは、全く意味合いが違いますので ちょっとなかなかない考えを覚えましたね。 正直言って、なかなかそういう機会というのはないかもしれないなと思っていたところがあったので そんな中で自民党で15年、4年ぶりかな、大臣を知り取ってからということでね 非常に重たい責任とここまで来たということで感謝の思いと両方ございました。 本当にボイシーはですね、この間私にとっては心の支えで 皆さんの応援があってここまで来たなと思っています。 始めたのは3年前かな。4年前か。でしたっけ。 私にとってはこれがライフワークになってますけれども どっちかというとペースメイクかみたいなもんかな。 自分が政治活動をする中でボイシーがあるから、自分のテンポがつかめるという感じがあって リスナーの皆さんと一緒に歩んできたなというふうに思っています。 2023年から始めてますので、もう3年半経ってるんですね。 プレミアムをちょうど3年前に始めたんですね。 特にプレミアム放送を聞いていただいた方には 本当に、もちろんお金も出していただいているというふうに支えていただいているけど 皆さんと一緒に歩んできた。そんな3年間だったなと思っています。 特に大人の社会見学に参加いただいた方もいらして いろんな体験を皆さんと一緒にさせていただいて いろいろやりましたね。国会も見学いただいたし、憲法審査会も見学をしていただきましたしね。 あとは千鳥川淵とか靖国神社も行きましたし 音楽祭に来ていただいたり、楽を聴いたりもしたかな。 ずいぶんいろんなことを一緒にやらせていただいて 一つのコミュニティができたような感じがしていて 本当に幸せな時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。 NTさんもすいません。お代わりまで頂戴してありがとうございます。 本当に多くの皆さんからコメントいただいてます。 ナブさんもそうかな。あと温かいコメントもたくさんいただいてます。 遠藤さんも今気が付かなくて多くの皆さんから差し入れもいただいてます。 差し入れは通常放送やプレミアム放送にも多くの皆さんいただいておりまして すべての皆さんに感謝を申し上げたいと思います。 皆さんの支援があって私はもう一回この立場に立たせていただいてるんだなということを感じてます。 ここからは本当に私のこれこそまさに天命だと思ってやるんですけれども 私自身の生活も一変することになります。 まずまもなく誕生する防災庁の担当なんですけれども したがって防災大臣という肩書きがつくのはそれからなんですが 実は内閣府防災ということで災害対応という意味ではもう昨日から始まってるんですね。 これは大変な役だというのを承知をした上で私は希望を出したんですけれども 考えていた以上にやはり仕事が重いという感じを受けてまして 東京23区から出ることが基本的にできないと。 極端な話で風呂入るときも携帯を手放せないぐらいの感じなんですね。 特に今年に入って地震もある水害もある雪の害もあって 本当に災害が頻発をしているのでその時には真っ先に官邸に駆けつけて対応しなければならないという役になります。 そしていよいよこの秋には防災庁が誕生するということで その組織を作るということについても、昨日も幹部の方と最初の打ち合わせをしたんですけど 大臣として責任を持ってやっていかなければならないということで 行き着いてる暇はないという感じなんですね。 加えて防災大臣ということで、今日夕方福島に行ってまいります。 内堀知事は私が原発事故をやっていたときの当時の副知事だったんですね。 今もいろんなコンタクトがありまして 3.11は私は毎年福島の式典にお招きをいただいているんですが 今日お会いをしてまいります。 かつては私が原発事故の担当大臣として 例えば除染の問題とか中間調査施設とか いろいろ本当に福島には大変なことをお願いをした立場なんですよね。 それからもう15年14年経ってます。状況は大きく変わってますが やはり岩手宮城とは違ってまだまだ福島には課題があるんですよね。 その辺をこれまでの国の責任についてしっかりと私としてはですね もともと原因を作ったのは国ですので お詫びをした上で福島と連携してやっていきたいなと思ってます。 それが復興大臣としての仕事ですね。 加えてもうすでに起こった災害としては 野党半島の地震というのがありました。 野党の状況というのはまだまだ私は課題が多いというふうに思ってまして できるだけ早く行かなきゃならないなと思ってます。 その時は私が野党に行ったり福島に行ったりするときはですね 副大臣に代わりを務めていただくことになるんですよね。 あと何と言っても熊本の地震がありましたので 熊本も当然ですけれども近く行かなければならないなというふうに思います。 ですから全国で過去に起こった災害に対する対応 すなわちこれはどちらかというと復旧復興ということになりますね。 一方で常に起こると考えなければならない災害への対応 その中には当然ですけれども首都直下地震とか南海トラフなどが含まれます。 これは南海トラフということに関しては 自分の中で対応してきたという小入れ石がありますので そこはしっかりとやらなければならないなと思ってます。 加えて事前防災なんですね。 事前の備えが非常に重要になりますね。 例えば防災の交付金なんかも新しくできてまして それぞれの自治体が様々な備えをするのに 先進的な取り組みを含めて国がサポートする仕組みはあるんですね。 ただ正直言って相当デコボコがある。 そこも含めて私は国が一歩前に出るべきだと思っているので 防災庁設置にあたってですね まさにこの事前防災減災ということについて どれくらいできるかということもチャレンジをしていきたいなと思ってます。 そしてその文脈の中で国土強靱化も担当にすることになります。 最近の水害なんか見てますとね 本当に下水の能力なんかも限界が来てますし あとは老朽化の問題もありますよね。 埼玉県で破裂をしたみたいなこともありますけど ああいうことがないようにするということも含めて国土強靱化。 そして様々な防災の取り組みについて 国際展開というのもこれからしていこうということになってますね。 今回それが大臣の担当として入ったのは初めてということですので 確かに例えば事前の予測とかGX化というのは ノウハウとして非常に汎用性が高いんですよね。 日本だけじゃなくて各国で使える可能性がある。 それをやることはもちろん国際貢献にもなります。 加えて日本のビジネスを広げていくことにもものすごく大きな機会になりますので そこも一つ成長戦略としての私の仕事ではないかなというふうに思ってます。 高井総理の場合は特に非常にそこに強い思い入れを持っておられるという印象でしたね。 ということですのでまさに昨日からその役割をやらなければならないということで 私自身はもうそこで一つしっかり切り替えなきゃならないなというふうに思ってますね。 ここからが重大な発表の方、お知らせの方なんですけれども まず私としては当面ですね しっかりと仕事をすることにとにかく専念をしようというふうに考えてます。 したがって対外的な発信というのはもちろんやめるということではないんですけれども どうしてもやはりそこに割くことができるエネルギーが 特に当面は下がる、頻度も下がるということを皆様にご理解いただけないかなということなんですね。 もちろん副校長の仕事にしても防災長の仕事にしてもですね 国民の皆さんに知っていただくことは本当に重要なんですよね。 本当に重要なんで情報発信というのは欠かせない仕事なんです。 ただ私としてはまずは状況をしっかり把握することに努めたい。 そして何しろ災害がですね、起こった時に もう即の体制でやらなければなりませんので それをとにかく絶対に犠牲にすることはできない。 そこにまずしっかりとエネルギーを使った上で これなら発信できるなというふうに自分の中でですね 気持ちがしっかりと整理をできた時に 配信をしたいというふうに思ってます。 最初に申し上げた通りボイッシーはですね 本当に私にとっては心の支えでした。 特にですね、正直言って選挙でも応援していただいたし 自分としてはすごくやりがいのある仕事をさせていただいてたんだけれども それこそ支援していただいている皆さんからすると もっと大きな役回ってこないのかみたいなことを ずっと言われ続けた日々でもあったんですよね。 これって私の中での満足度は非常に高かったんだけど やっぱりそういった皆さんの気持ちに応えられてないなっていう 正直言って申し上げなさは自分の中にずっとあったんですね。 今回こういう形でですね、大きな機会をいただきました。 ですからボイッシーの皆さんからいただいた期待も含めて それにまず答えなければならないという事情をですね ぜひ皆さんにですね、ご理解をいただきたいなというふうに思ってます。 そしてもう一つ、これも申し上げなければならないんですが まず私が出した結論から申し上げると プレミアム放送をですね、一旦中止をさせていただくことにいたします。 その理由を申し上げると、閣僚となると 自分の関わる政策についてはもちろん色々お伝えすることができますけれども それぐらいの分野についてコメントすることは 慎重にしなければならない立場になるんですね。 そしてもう一つあるのは 政局について話すことが非常に難しくなるんです。 で、まもなく国会が始まりますけれども 消費税も含めてですね、色んなことがこれから政治全体であると思うんですよ。 で、それに影響を当然政府も受けますし 私の仕事もその例外ではないと思います。 ただ私はそれに今関わる、そういう私は立場ではない。 それは極めて重要なことなんだけれども 今の私の役割ではないと思っていて それを皆さんに解説するということも やはり今は控えたいなというふうに思うんですね。 これまで政治のある意味の 表で言えないことも含めて プレミアムでは相当話をしてきましたけれども これからはそれも立場としては なかなか難しくなるということで ここは正直私相当悩みました。 悩んだし、特にプレミアムに入っていただいている皆さんには 個人個人顔が浮かぶ方がたくさんいるんですよね。 それぐらい思い入れのある場所だったので 何とか継続できないかなということも考えたんですが 結論としてはプレミアムをここで一旦終了するということで ご理解をいただきたいというふうに思います。 ボイシー社の方には 一旦休止みたいなことができないのか 問い合わせをしてみたんですけど 制度上それができないらしいんですね。 そうすると、例えば半年とか1年とか プレミアムで離さないとなると 皆さんにその間プレミアムの会費だけ払っていただいて 放送がないということになってしまいますね。 それはさすがにできない。 ですから私が閣僚を務めている間は やはりプレミアムというのがなかなか ここだけの話はさすがにできませんので そこはもう一旦 ここで中止をするということ以外に 選択肢はないなという結論に至りました。 実際にこれを中止をするのが これまた本当に申し訳ないことなんですけれども 今9月の半ばになりますけれども 既に9月で中止をするということができないということで 10月いっぱいはプレミアムが 会員としては続くという形になるんですね。 ですからこれを聞いた方は この9月でプレミアムを 脱回していただくということが一番いいと思います。 逆にプレミアムに入っていらっしゃるからということで 私が放送できないものですから そこも含めて皆様にご理解をいただいて ここで一旦区切りをつけさせていただきたいと 考えております。 このボイシーという場所が非常に魅力的な場所なので また区切りがついたら プレミアム再開も考えたいなと思っています。 ただ今の段階で私が言えることは とにかく仕事に専念をさせていただきたいと それらは私の政治家としての使命でもあるし 国民のためにできることだし そしてこのボイシーで応援をしていただいた リスナーの皆さんの気持ちにも応えることになるのではないかと そう私は今回判断をいたしました。 いつかまたプレミアムでお会いできれば いいなと思っております。 ということで 皆様に率直な気持ちを 今日お伝えさせていただきました。 通常放送はタイミングを見てまた話をさせていただきます。 そこはぜひ聞きに来てください。 多分その時には防災や復興で 皆さんにお伝えしたいことが しっかり出てきた時だと思いますので その時をしばし 待っていただければなということでございます。 皆さんいただいているコメントが 温かいものばかりでありがとうございます。 差し入れもたくさんいただいているし コメントが温かいですね。 個別にはお見せしませんが皆さん見えていると思いますので ありがとうございます。 このコメントを忘れずに頑張りますね。 全部読ませていただいております。 今日はまもなく 登庁して 職員の皆さんの前で挨拶ということで そして閣議もありますので 閣議室に入って仕事をしてまいります。 あとは夕方、福島ですね。 夕方って夜なんですけど。 昨日入学して なぜか私は雛壇で高市総理の横に 人が確保されてて正直驚いたんですけど 閣僚の中でも奇数が私は 茂木外務大臣に続いて2番目なのかな。 私もそのことに全く気が付かなくて 入って面食らったんですけど それだけ防災という仕事が 重いということなのかなと感じているんですよね。 ですから高市内閣は 決断と実行だということを言っていますので しっかりとそれを防災の分野で 復興の分野で体現できるように また今日から頑張りたいなと思っております。 皆さんありがとうございました。 ちょっと名残惜しいんですが これから仕事に戻りますので 皆さんとまたお会いできることを楽しみにしております。 しばしお待ちいただければと思います。 それでは私もこれから出かけますので 皆さんも元気でいってらっしゃい。 小石巻よく見ております。ありがとうございます。 もっと見る #細野豪志 #復興庁 #防災庁 #高市政権 細野豪志の今日も元気に!細野豪志/衆議院議員20:221.またお会いしましょう!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう yukisama20xx@yahoo.co.jp9月21日トップ戦線に返り咲き。防災、復興、何なら防衛まで任せられるのは細野豪志先生だけでしょう。現在は小泉進次郎先生が防衛大臣されてるので、両雄並び立つでカッコいいですね。応援しております。無理だけはなさらぬ様、お身体に気をつけてご尽力ください。校正もせずにコメントしますが偉そうな印象でないことを祈りつつ..2返信 台湾在住ノンフィクションライター 近藤弥生子9月21日細野さん、おめでとうございます。台湾から応援しております👏2返信 いくえ9月20日入閣おめでとうございます!ただのリスナーですが、とても嬉しく思いました。私は熊本県の郡部の町で議員をしております。2度目の地震被災で防災や復旧復興については思うところがありました。2度目ということで、防災協定が結べていたり、先の被災後に他の地域に応援職員として派遣することが多く、職員は非常に慣れておりますが、通常業務はストップ、議会も簡略化で地味にダメージがあります。復興は地域差があっても良いと思いますが、復旧については国の人的サポート等も、検討していただけないかと思います。応援しています1返信 いぐっちゃん9月20日細野さん改めまして入閣おめでとうございます!!本当に嬉しいです!政治に興味がなかったけれど、自分の地域の政治家である細野さんのvoicyを聞き始め、政治について知り、考えるきっかけになりました。政治家の方の思いや情熱を知ることができ本当に感謝です。御殿場市より、細野さんのご活躍を、健康と心の思いが守られますように、心からお祈りしています!10月のプレミアムの件、お礼の代わりとさせていただきます。2返信 Seiji Nitta9月20日本当にご入閣おめでとうございます。自分のことのように嬉しいです。涙出そうでした🥹大変なことも多いですが頑張ってください。2返信 もっと見る
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沖縄県知事選挙で古謝玄太氏が圧勝――沖縄でも「イデオロギー」の時代は終わった 7分・9月14日・ 2,008再生AI目次沖縄知事選 古謝玄太氏圧勝の背景若年層に広がる「イデオロギー卒業」沖縄経済と安全保障への影響国政に直結する知事選の重要性野党分裂と全国的な若年層の動向
災害の教訓を生かすために。防災庁の役割と期待 10分・9月11日・ 3,004再生AI目次高速道路橋桁落下 断層上の備え南海トラフと新道路計画の課題東名高速と富士山噴火 迫る危機特定都市河川 指定拡大で水害対策防災庁に期待されるレジリエンス戦略
私は熊本県の郡部の町で議員をしております。
2度目の地震被災で防災や復旧復興については思うところがありました。
2度目ということで、防災協定が結べていたり、先の被災後に他の地域に応援職員として派遣することが多く、職員は非常に慣れておりますが、通常業務はストップ、議会も簡略化で地味にダメージがあります。復興は地域差があっても良いと思いますが、復旧については国の人的サポート等も、検討していただけないかと思います。応援しています
改めまして入閣おめでとうございます!!
本当に嬉しいです!
政治に興味がなかったけれど、自分の地域の政治家である細野さんのvoicyを聞き始め、政治について知り、考えるきっかけになりました。
政治家の方の思いや情熱を知ることができ本当に感謝です。
御殿場市より、細野さんのご活躍を、健康と心の思いが守られますように、心からお祈りしています!
10月のプレミアムの件、お礼の代わりとさせていただきます。