TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!次期総選挙後の憲法改正は絶望的。今こそ国民の命を守るために憲法改正案を発議すべき20:34 2024年4月29日 7,663再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次島根補選、総理の思惑とは?憲法改正、最後のチャンス?次期総選挙、自民党の危機国民の命を守るためにプレミアム放送、好評配信中AI文字起こし(β版) # 補欠選挙の最終日、惨敗が予測された島根一区に総理が応援に入ったのはなぜか? 細野剛志の今日も元気に、昨日の三補正の結果は、自民党は連敗、そして立憲民主党が三連勝というですね、かなりインパクトの大きい結果となりました。 詳細については昨晩のですね、プレミアム放送で話しておりますので、ぜひそちらをお聞きをいただきたいというふうに思います。 一つ私は謎がありましてですね、あるなと思ってまして、最終日にですね、岸田総理が島根一湖の応援に入っているんですね。 事前の出口調査の結果というのはですね、期日前投票の当然総理の耳には入っていますので、西協理候補は極めて劣勢だということは分かっていたわけですね。 土曜日の街頭演説だけでそれをひっくり返せるというふうには、到底考えていたとは思えない。それでも入ったのはこれなぜなのかということなんですよね。 一つ考えられるのは、船体委員長である尾淵裕子さんを含めてですね、党の職員、本当に全力でやっていましたので、彼らを見捨てるわけにはいかない。 対象としてですね、自分も傷を負ってでもですね、一緒に戦うんだという姿勢を見せた可能性があるというふうに思いますね。 一方でね、今後の政局も含めて、岸田総理がですね、どのように考えているのかというのは、本当に私自身もですね、分からなくなってきました。 尾淵の選挙の三連敗というのは、痛いのは痛いんですが、もうすでに織り込んでいた中でですね、次どのような展開をしていくのか、ここにこれから注目が集まってくるというふうに思います。 総理はですね、このゴールデンウィークを利用して外遊に行かれます、フランスと南米ということなんですけどもね、 これはですね、やはり貴重な国会の合間の時期ですので、しっかり外交でですね、成果を上げていただく、いろんな国との友好関係を作っていただくというのは良いことだと思います。 一方で、やはりこの外遊の中でですね、次の政局をどのように考えていくのか、そこの頭は整理をして、ゴールデンウィークをわけ望まないと、いろんな相当困難な事態があり得るなというふうにも思っております。 補欠宣言の結果というのは当然ですね、国会にも政局にも大きな影響を及ぼすことになるんですが、その中で今日はですね、憲法についてこれから自民党としてやるべきことをですね、今日は解説をしてみたいというふうに思います。 # 憲法改正のラストチャンス? 今回の補欠選挙の結果を全国に当てはめると、本当に自民党は大変なことになります。 東京は何しよう、選挙区の数が大きく増えていますので、15区、自民党は候補者すら出せなかった。 出したとしても、勝てたとはなかなか思えないですよね。 ここでバタバタとドミノ倒しのように負けると、全国的にも大惨敗ということになるわけですね。 そして全国的にも最強だと言われた島根で大惨敗をしたということは、私地元静岡ですけれども、 こういう比較的平均値と言われるような選挙区も含めて、後は推して知るべしということになってくるわけですね。 もちろん岸田政権としてはこれからしっかりと挽回を狙っていくことになると思いますよ。 具体的には政治資金でですね、これまで以上に踏み込んで提案をし、野党でまとめる努力をすることね。 これも一つプラスにはなると思います。 あとは何と言っても賃上げなんですよね。 それを実現をすることによって、経済なら自民党だと思っていただく国民の皆さんにですね、 そういうふうな感情を持っていただくだけの結果を出すという、これも期待できるところがあると思います。 ただはっきり言えることは、明らかに自民党そのものがですね、 全体としてこれまで何度かの選挙で圧勝したモードとは、 全く違う状況で今度の総選挙を戦わざるを得ないことはですね、 確保しなければならないというふうに思うんです。 思い起こしますとですね、ここ数回の選挙というのは、 もう考える中で言うと自民党としてはベストのシナリオで来たわけですね。 2012年の政権交代の選挙、安倍総理で圧勝してから2014年、 そして17年、この選挙でも圧勝した。 2017年はですね、希望の党ができましたから相当一瞬危ないシーンがあったと言われているんですけど、 私はそちらで当事者としてやりましたけどもね、 安倍総理がですね、もう瞬時に解散を決断をして勝利をしたと。 そして2017年ということで勝利をしていまして、 もう大変なですね、議席数を常に確保してきた。 12、14、17、21という意味で4連勝。 その間に参議院選挙も全て勝ってますので、 もう国会の中は今自民党議員がですね、 圧倒的な多数を参議院でも衆議院でもっているという状況なんですね。 で、おそらく次の総選挙があった場合に、今のような状況はですね、望むべくもないと思うんです。 何を言いたいかというと、衆議院と参議院で、 与党、特に自民党を中心とした勢力でですね、 3分の2を確保しているなんていうこういう状況というのは、 もうこれからは滅多にありえないということなんですよね。 そこで我々は考えなければなりません。 本当に憲法改正をするつもりであるのかどうか、 これはもう結論として言いましょう。 今の立憲民主党が野党第一党である限り、 それこそ今の議席のバランスが変われば、憲法改正はできません。 この間私、憲法審査会にずっと席を置いてきましたけどもね、 立憲の言っていることというのは、常にいろいろ理屈はつけているけれども、 憲法改正を前に進めないということで来ています。 それぞれの時に、さまざまな政局的なテーマがあるわけですよね。 今年で言えば何と言っても裏金問題。 去年は行政文書の問題なんかがありました。 そういう問題があるたびに、やはり憲法審査会にも さまざまそういう課題というのは持ち込まれてくる。 結局議論が前に進まないわけですね。 唯一それが前に進んだ論点というのが、緊急事態における災害などですね、 選挙が困難になった時に国会議員の任期を先延ばしをするという、 この案については実は多くの政党で考え方が一致してきたんです。 自民党はもちろんですけれども、比較的憲法改正に慎重だと言われていた公明党も、 この面では自民党とぴったり足並みが揃いました。 あとは野党ですね。 維新党、国民民主党と、そして有志の会というですね、 少数ですけれども憲法改正に前向きな会派。 この3つの会派が合同で、この選挙困難事態における国会機能の維持ということで 案を出してきた。 さあ、じゃあ立憲民主党はどうだとなったわけですね。 共産党は誰もこの面では期待をしていません。 常に憲法新策を開くこと自体に反対をしてますから。 そこで立憲民主党が問われてきたわけです。 ところがですね、議員がそれぞれ個人個人で言うことが違うんですね。 ある議員は選挙困難事態というのはあり得るということを認めた上でですね、 参議院の緊急集会で対応すべきだというような主張をすると。 しかし実際に、じゃあ参議院の緊急集会で選挙困難事態で対応できるのかといえば、 それはもう論理的にできないんですよね。 解散をしていた時には参議院の緊急集会でということになってますけれども、 任期満了の時にはできませんからね。 あとは例えば1ヶ月ぐらいならば参議院の緊急集会で対応できるかもしれませんけれども、 3.11のように半年ぐらい選挙ができないみたいなことになった時には、 参議院の緊急集会で対応できませんから、そこを詰めていくと答えがないわけですね。 そして今頃になってですね、それこそ野党の立憲民主党の方からはですね、 この選挙困難事態がそもそも起こり得ないんじゃないか、みたいな議論も出てきた。 私はこれはもう正直言って、この後に及んでたと思います。 この数年間、憲法審査会の中で議論を詰めてきて、ようやく集約をしてきたこのテーマについて、 いわば茶舞台返しというとちょっと言い過ぎになるかもしれないけれども、 考え方が立憲民主党としてまとまらないという、そこまで来てしまってるんですよね。 つまり立憲民主党はですね、おそらく背後にいる支援者を見てるんだと思うんです。 立憲民主党の支持者の中には、憲法改正については消極的な支援の人たちが結構いらっしゃると。 これはもう仕方がないことだと思います。 さらには共産党と選挙協力というのがありますから、 共産党ということになると憲法改正については、それはさらにネガティブですから。 そういう支援者も抱えている中で、立憲民主党は前に進めないということを明確に言っているというふうに、 私はもうとらざるを得ないと思います。 そこで今回の補欠選挙の結果です。 もちろんこれから自民党が挽回すべく努力をしますが、 いずれにしてもあと1年ちょっとの間に選挙をしなければなりませんのでね、 自民党が今より議席を伸ばすことは、おそらく考えられないと思いますし、 負け幅をいかに少なくするかという選挙になると思います。 そして野党第一党として今回明確になったのは、 維新や他の野党と比べても、やはり野党第一党のメリットですね、 プレミアムみたいなのがあるわけです、野党第一党には。 自民党じゃなければどこを選ぶかというと、その政党がいいか悪いかではなくて、 その第一党に期待をするしかないという風に、有権者心理というのは働くもんなんですよね。 その野党第一党プレミアムを得てですね、立憲民主党が数を増やした。 もう次の総選挙が終わった後は、今のような議席ではありません。 3分の2を改憲を目指している政党が取ることは、おそらく難しいでしょう。 そうなった場合にですね、もはや憲法改正というのはですね、できないと。 当面、もう考え得るこの期間で言うならば、できないということになってしまうんですね。 そして今です。今ならできるんですね。 このタイミングしか衆議院と参議院で3分の2というのはないんです。 もちろん世論がね、今しっかりと煮詰まってきているかというと、そうではないと思いますよ。 しかしね、政治というのは本当に必要なテーマであれば、それをしっかり国民に提示をして問うべきなんですね。 災害はいつ起こるか分かりません。 3.11はもちろんですけれども、今年の年初のノトアント地震、これも我々は経験をしました。 揺れてないのは南海トラフ、首都直下も含めてですね。 大地震があった場合に、その時期に仮に任期満了とか、もしくは解散をしていたという状況になれば、国家は機能停止になってしまいます。 そしてその時はですね、超方機的に選挙を先延ばしをするか、議員がいませんから、その中で政府が議会を経ずにいろんなことを決めなければならない事態になる可能性すらあるんですよね。 もしくは、まともな選挙もできないのに、形式上選挙をやって被災地の声が国会議員に汎用されないというですね、 およそ考えられないような事態が生じてしまう可能性があるわけですね。 そのことを考えた時に、丁寧にそのことを説明してですね、憲法改正をやるかどうか、ここは問われているのではないかというふうに思います。 基礎委員会を作ろうという提案が出ています。 具体的な基礎作業に入らない限りですね、憲法改正の議論は前に進みません。 私が今日皆さんにご説明をしたいのは、次の総選挙までの間に本気でやろうと、必要な憲法改正についてしっかりと寄贈して、そして国民に問うところまで持っていく。 まさにギリギリのタイミングが来たのではないかということで、今日は解説をさせていただきました。 皆さんはどのようにお考えになるでしょうか。 # プレミアム放送は絶好調! コメント返しをしたいと思います。まず、ふみずきさん。 細野さん、選挙解説ありがとうございます。 東京15区、談合があったわけではないので、デキレースという表現は適切ではありませんが、 初めから結果は分かっていたのですね、と。 これはね、事前の出口調査なんか少し出てましたので、 立憲民主党の坂井さんが、この方が有利だというふうに私は思ってました。 続きです。個人的にはダイバーシティーインクルージョンの観点から、 選挙民ではないのですが、太竹氏を応援していました。 言語化能力に長けた方だと思いますが、 東大財務省出身が裏面に出るということと同様に、 女性問題、云々よりインテリっぽさが滲み出てしまうのも、 マイナスに働くのかなと想像していました。 あの、ごめんなさい。一つお詫びなんですけど、西京里さんなんですけど、 あの、島根一区でね、自民党で落選をされた方ですけど、 この方、東大ではなかったです。 早稲田大学出身ということで、そこは申し訳ありませんでした。 改めて訂正をさせていただきたいというふうに思います。 そうか、太竹さんもインテリって見られたのかなぁ。 なかなかね、有権者の皆さんのところにですね、 まあ、それこそ湧き入ってっていうのはね、 物理的に彼の場合には難しいところもあったのかもしれませんね。 そうか、江東区でインテリっぽく見られてマイナスだった。 太竹さんおっしゃるところ、当たってるところがもしかしたらあるかもしれませんね。 続いて、味方のにじさん。 この方ね、ゴールドマンサックスの日本保持の社長になった 井松くんの話についてコメントをいただいております。 日経の記事拝見しました。 新聞とボイシーダブルでご学位の話をお聞きできて嬉しいです。 先日のレインボープライド、悩んだ結果参加しませんでした。 今日のヤング日経パーソナリティの上下さんも参加されてたようですね。 私が一番懸念していた一部で露出の多い方がいる件について、 上下さんは年に一度だからとおっしゃっていましたが、 やはり子供を連れていくことを考えると、どうしても受け入れられない自分がいます。 でもLGBTQの方々に対しては基本的に洗いでいたいと思っています。 尻滅裂ですいません。 いや、そんなことないですよ。 こういう気持ちはよくわかります。 ただね、私毎年言ってるんですけど、露出の多い人ってどうですかね。 以前の方がいた感じがして、今は少なくとも全然見なかったですけどね。 もしかしたらそういう風に目を凝らしてみると変な格好をしている人いるのかもしれないですけども、 普通の人っていうのはほとんどそういう違和感はなかったです。 むしろものすごく派手な格好とか、ものすごく背の高い方とかがいて、 目を奪われるシーンはありましたけども、 それは何か人間の多様性を表しているような感じがしてね。 子供たちも見上げて、あの人すごいみたいなことを言ってましたので、 全く違和感なかったですけどね。 もともとこのLGBTQの皆さんに対して批判的な方もいらっしゃるし、 レインボープライドに対してもものすごくネガティブな人がいるので、 そういう人がどうしてもこの写真を撮るんだって撮って拡散をして、 それが何かすごくヤビの対象になっているみたいなところがあるけど、 これは全くレインボープライドの実情を反映していませんから。 私はそこは、そういう自由な場所、 そういう多様性をみんなで認め合うという場所として、 ぜひ世代を超えて多くの方にご参加をいただきたいというふうに強く思っていますので、 次回ぜひ参加してみてください。 最後にゆうずきさん、いつも聞かせていただいています。 最近は夫と今日はこんな話だったと会話しています。 政治に全く興味がなかった私に良い傾向だなと言ってもらえています。 今朝は朝食時に一緒にボイシーを聞きました。 しっかりと夫も聞いていました。 毎日配信してくださることにより、このような機会をもらえたことを喜んでいます。 今後ともよろしくお願いします。 それはこっちのセリフでございます。ゆうずきさん、ありがとうございます。 プレミアムにも参加していただいてるんですね。 嬉しいですね。 ご家族で朝ごはんを食べながら聞いてもらえるなんて、こんな光栄なことないですね。 いよいよ4月も終わらんとしてるんですけども、5月も頑張りますね。 皆さんね、プレミアム1回騙されたと思って契約してみてください。 333円、それだけの価値がある。 こんな内容で話してますのでね。 一般放送ももちろん頑張ろうと思ってるんですけど、どうしてもね、 うーん、まあなんていうかな、あまり本音で踏み込めないというところが、 まあぶっちゃけあるんですよね。 そこはプレミアムにおいてはですね、歯に気抜きせぬ細野剛史のですね、 思いを伝えておりますので、ぜひご加入をいただいて、 私の放送をサポートしていただけるとありがたいなというふうに思っております。 皆さんのですね、ご随にシステムにおける差し入れも大いに歓迎をいたしますので、 月末ご協力をいただければありがたいというふうに思っております。 その他の方、お名前をご紹介しますね。 マッキーさん、はい、静岡県知事選挙についてもご関心を持っていただいているということでね、 静岡の方なのかな、ありがとうございます。 アップさん、茶端さん、いつもありがとうございます。 株アットマーク戦略的仮面夫婦さん、お、有料放送をご購入いただいたんですね。 リニア中央新幹線を含めた静岡県知事選挙の状況ということで、 絶賛発売中でございますので、皆さんも聞いてみてください。 ヤギさん、失明者のことについてね、 義眼のサイズは変わること知らなかったということで、ありがとうございます。 豆太郎さん、大人の社会を見学も含めて、いつもご協力ありがとうございますね。 はい、コメントもいつも拝見してますよ。 北山裕さんも同じくね、いつもコメントありがとうございます。 エネルギー問題やパラオの問題、いろいろ皆さんにお考えをいただいております。 ジャイ子さん、静岡県、東中西、いろいろございます。 兄さん、シングさん、いつも温かいコメント感謝しますね。 そして、大高知全二郎さん、子育て問題、特にね、子育て支援の支援金、 うーん、ちょっと握手、まあ確かにその通りですね。 まあこれがね、次の支援金の出し方にならなきゃいいなと、 いつもね、みんなで話してるんですけれども、 はい、なんとかね、若干でも本心転換できるといいんですが、 安信西村さんかな、ありがとうございます。 ヨピラさん、ゆうずきさん、ぶんすけさん、ジャイ子さんもいつもありがとうございます。 ゴールデンクはヨガですか、いいですね。 シングさん、ねりさん、もうみはちもんでご縁があるということで、 ETFさん、ドキンさん、令和5年末で教員を早期退職し、 あ、こないだ退職されたのかな、現在はシングルマザーの長女の子育てのサポートで、 あ、お子さんがシングルマザーでいらっしゃるのかな。 静岡と横浜とお行き来し、発達障害の事情とアルコール依存症の夫と生活しています。 おお、結構大変ですね。 いやあ、そういう子育てはね、みんなで応援しなければなりませんね。 ドキンさん、いろいろご苦労多いのかな、頑張ってくださいね。 少しでもね、みなさんをお支えをできるように頑張りたいというふうに思います。 昨年度の修学旅行の飲食の際には、細野さんのお話を伺って、 6年生に向けて、勉強するだけでなく、自分で考えることが大切、 自分で考えて行動する大人になりやすいとおっしゃった言葉が心に残り、 それがご縁で聞き始めましたということでね。 そうか、6年生ね、担任しておられたのかな。 先生という仕事は本当に尊い仕事ですよね。 少しでもね、処遇を引き上げられるように、今ね、政府も動いてますからね。 うん、あの、本当に頑張っておられる方々をお支えをするのが政治の役割だなと、 そんなふうにドキンさんのコメントを拝見をして感じました。 はい、今日はまだお休みの方が多いかな。 明日も明後日もゴールデンウィークでお休みという方もいらっしゃるかもしれませんね。 お仕事の皆さんは頑張ってくださいね。 そして、今週からいよいよゴールデンウィークということですのでね、 皆さんどうぞ楽しいお休みをお過ごしいただきたいというふうに思います。 それでは今日お出かけの方に対して元気にいってらっしゃい。 もっと見る #自民党 #憲法改正 #細野豪志 #補欠選挙 #解散総選挙 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!02:321.補欠選挙の最終日、惨敗が予測された島根一区に総理が応援に入ったのはなぜか?09:572.憲法改正のラストチャンス?08:063.プレミアム放送は絶好調!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう に こ2024年4月30日選挙とは 離れるのですが、細野さんは『生活保護の水際作戦』をご存知ですか?私は生活保護を申請される実態等、細かいところは分かりません。メディアでは、不正受領 もしくは困窮度の放送を流れて来ます。細野さんは実態をどう思われていますか?1返信 鉄道博士2024年4月30日私は、高崎高校の大先輩である、大勲位・中曽根康弘総理を心の底から尊敬しています。大勲位は、同居していた祖父(1918-2010)に、衆院選の前には、必ず挨拶に見えていました。私は、大勲位と、「中曽根の金庫番」と呼ばれた大物秘書の上和田義彦さんには大変お世話になりました。憲法改正は、ぜひ、進めていただきたいです。そうでないと、代議制民主主義の意味がないので。次の選挙の後は、自民と国民の連立政権を希望します。首相は玉木さん、外相は鈴木けいすけさん、細野さんは経産相で入閣でいかがでしょうか?1返信 文月2024年4月29日細野さん、コメント返し有難うございます。東京15区。「票の入れ易さ」について青山さんも細野さんと同意見でした。 乙武氏については、インテリっぽさというよりも、ネガティブ報道のある小池氏の応援や、悲しいですが障害者等「入れ難さ」があるのかもしれないと再考しました。マジョリティの声を届ける、という使命を叶える為には、細野さん仰る通り、大きな政党の支援が必要なのですね。それにしても、入れ易さは意識していませんでした。投票した方の殆どが落選しており、自身にその視点が欠けていました。2返信 T F2024年4月29日世論が言う通りにするなら政治家なんて要らない。有権者に選ばれている方が国民を代表して政治を為す以上、やはり世論を汲み取りながら、と思っていました。そういう視点を持ったことがなかったので、なるほどなぁと考えさせられました。もちろん国民や日本国の利益のために、というのは全政治家共通なんでしょうが、おっしゃる通り、世論の考え通りにしているだけでは上手くいかないことが沢山ありますね。勉強になりました、いつもありがとうございます。4返信 北山 悠(ゆう)2024年4月29日これだけ災害の多い日本で、選挙が困難なことは起こり得ないなどど言い出す政党は、信頼できるだろうか?確かに野党に入れるなら、第一党に入れた方が影響力ありそう、と考えてしまいますので、以前の私なら、その安易な考えで投票してしまったかもと思いました。議席を獲得していない時の不安定な様子は昔テレビで見ていましたのでとても不安です。アメリカの予算がいまだに決まらないことや韓国も不安定なことを考えると、さらに。1返信 もっと見る
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ご存知ですか?
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メディアでは、不正受領 もしくは
困窮度の放送を流れて来ます。
細野さんは
実態をどう思われていますか?
憲法改正は、ぜひ、進めていただきたいです。そうでないと、代議制民主主義の意味がないので。
次の選挙の後は、自民と国民の連立政権を希望します。首相は玉木さん、外相は鈴木けいすけさん、細野さんは経産相で入閣でいかがでしょうか?
東京15区。「票の入れ易さ」について青山さんも細野さんと同意見でした。
乙武氏については、インテリっぽさというよりも、ネガティブ報道のある小池氏の応援や、悲しいですが障害者等「入れ難さ」があるのかもしれないと再考しました。
マジョリティの声を届ける、という使命を叶える為には、細野さん仰る通り、大きな政党の支援が必要なのですね。
それにしても、入れ易さは意識していませんでした。投票した方の殆どが落選しており、自身にその視点が欠けていました。
有権者に選ばれている方が国民を代表して政治を為す以上、やはり世論を汲み取りながら、と思っていました。そういう視点を持ったことがなかったので、なるほどなぁと考えさせられました。
もちろん国民や日本国の利益のために、というのは全政治家共通なんでしょうが、おっしゃる通り、世論の考え通りにしているだけでは上手くいかないことが沢山ありますね。勉強になりました、いつもありがとうございます。
確かに野党に入れるなら、第一党に入れた方が影響力ありそう、と考えてしまいますので、以前の私なら、その安易な考えで投票してしまったかもと思いました。
議席を獲得していない時の不安定な様子は昔テレビで見ていましたのでとても不安です。
アメリカの予算がいまだに決まらないことや韓国も不安定なことを考えると、さらに。