TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!苦節10年、口唇口蓋裂の支援拡充を厚労省がついに検討を開始!24:05 2024年5月13日 8,251再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次口唇口蓋裂支援、厚労省が検討開始10年越しの課題、育成医療延長へ伊藤羊一氏とのコラボ放送決定リスナーからのコメントに感謝年金制度改革への提言と考察AI文字起こし(β版) # セキュリティクリアランス、ネット中傷対策の法案が成立したが、政治改革は難題… 細野剛史の今日も元気に。国会も最終回に入ってまいりまして、先週いくつか重要な法案が通りました。 まずセキュリティクリアランスの法案ですね。これまで日本の場合にはですね、安全保障に関わる問題についても個人のバックグラウンドの調査ができなかったんですね。 それが原因でですね、各国との安全保障協力などに支障が出ていましたので、ここをですね、制度を改正をしていく、作っていくということで、 これは高市さない大臣がですね、肝入りでやっておられた法案でした。 画期的だなと思うのは、立憲民主党維新、そして国民民主党とですね、主要の野党が全部賛成をしたということですね。 それだけ日本のですね、この辺の制度が淡かったということが言えると思うんですけれども、ようやくですね、第一歩を踏み出すことができたかなという感じがいたします。 もう一つですね、新しく法案として成立をしたのが、いわゆるネットでの抽象なんですけれども、これをですね、SNSの大手に義務づける法案がですね、可決をされました、成立をいたしました。 これも大きいですよね。最近あの若者のですね、いろんな問題に私取り組んでいるんですけれどもね、私、子供の自殺の問題とか、そういったことにもですね、ネットの抽象って繋がっていると思うんですよね。 また、いろんな犯罪なんかの被害者の方々が、被害者なのに関わらずですよ、ネット上で抽象を受けるという、これも許しがたいんですよね。 正直言うとですね、そういう人っていうのは非常にですね、軽い気持ちでやってると思うんですよね。その背景にはですね、匿名性というのがあります。 ただ、それがですね、実際に攻撃をされた側の本当に心を傷つける、これはですね、これ以上許すわけにはいきませんので、この法案の成立もですね、大きな前進だというふうに感じております。 一方でですね、やはり政治と会の問題、これが非常に重たくですね、今、国会でテーマとして扱われております。 ようやくですね、時効でのおおよその考え方というのがまとまったんですが、与野党で折り合いがつく雰囲気は全くないですね。 もうあと1ヶ月ちょっとというですね、この通常国会の中で、何とか与野党ですね、共通の認識を作れるかどうか、私はやはり自民党ももっともっと踏み込んでですね、様々な提案をしていくべきだというふうに思っていますのでね。 ここは一つの大きな壁としてですね、乗り越えたいなと、そんなふうに思っております。 そんな中でですね、今日は皆さんにこれまで何度かお伝えをしてきた、行進公害率の問題についてお伝えをしていきたいというふうに思っております。 結論から言うとですね、ようやく政府の中で、この行進公害率のですね、支援の枠の拡大ということで動き出しました。 私にとってはですね、10年来の課題でしたので、ようやくここに来たなという思いを持っておりましてね、その辺をですね、背景も含めて今日は説明をさせていただきたいというふうに思っております。 # 育成医療の期間延長へ。詳しくはnoteで↓ 私の放送をですね、ごく最近聞き始めたという方々にとっては、後進後返しと言ってもですね、ちょっとなじみがないかもしれません。 胎児の段階の発達段階でですね、この唇であるとか、口蓋ですから、口の中がですね、最終的に合わさらないというですね、そういう障害がありまして、 そういう状態で生まれてくるお子さんというのが、大体500人に1人ぐらいいるんですね。 私は10年前にこの問題に出会いました。当時はですね、そういった方々っていうのは、歯並びに非常に悪い方が多くてですね、 インプラントでしっかりとですね、欠損している歯を植えて、その上で矯正しないとQOLが上がらないということで要望をいただいたんですね。 確かにインプラントって高くて、1本やるのにですね、十数万とか数十万かかったりしていましたのでね、 多くの皆さんは経済的な理由で歯の治療ができてなかったんですよね。 これは何とかしなければならないということで働きかけたところ、当時の担当者が親民になって聞いてくれましてね、厚生労働省の方だったんですけれども、 なんと2ヶ月ほどでですね、その課題をクリアすることができました。 それから甲子院甲外律の患者の皆さん、こういう会というですね、口の友の会というのを作っておられるんですけれども、 そのガタガタと親しくなりましてね、次なる大きな課題が出てきました。 それは甲子院甲外律の皆さんというのはですね、子供の時、生まれた後にお乳が吸えないので、まず口の唇を合わせる手術をして、 その後、小学校に入る前後ぐらいで手術をする。もう一回ぐらいする方がいるんですが、だいたい最後の手術が生児になる前後なんですね。 なぜなら顔の大きさが一定程度、もう成長しないという段階にならないと、最後の手術ができないということだったんです。 そしてそれをサポートする制度としてですね、育成医療という制度があります。 これは児童福祉法に定められている制度なんですけれども、障害の程度を軽減することによってですね、 障害を持たなくて生きていける、もしくは障害の程度を軽くして障害を送ることができる制度ということで、 非常に優遇された制度になっております。 後進口外レスだけではなくてですね、様々な病気が、障害がですね、その対象にこれまでもなってきたんです。 ただ他の疾患や障害と異なるのが、後進口外レスの場合はですね、 体の大きさ、特に顔の大きさが成人にならないと最後の手術ができないということがあったわけですね。 考えてみたら当然なんですけれども、発達の程度というのはですね、人によって違うじゃないですか。 成長が早い人は18歳の前に手術ができるかもしれないけれども、成長の遅い人はね、17歳、18歳になっても背が大きくなったり顔が大きくなる人っていますよね。 そういった場合に18歳までに収まらなくて、19歳とか20歳になって手術をして育成医療の対象にならないという人がいたんですよね。 それをなんとかですね、この18歳からもう少し延長してできないかということでご要望をいただいてきたんです。 私これね、運用の改善でできるんじゃないかと思いましてね。 かつて所属をしていた民主党の仲間であるとか自民党の皆さんに働きかけを続けてきて、歴代の厚生労働省の担当者にずっと話をしてきたんですけれども、 まあどうでしょう、5年経っても6年経っても全然進まなかったんですね。 そこで昨年から意を決して、運用改善ではダメだと立法をしようということで仲間を作りまして、 公信公害率銀連盟というのを作りました。 会長には橋本岳さんですね、厚生労働の大変実績のある方ですので、この方に会長に就いていただいて、 事務局を私と共に公明党の吉田信弘さんにお勤めをいただいて、 ざっとどうでしょうかね、10人弱かな、かなり限られたメンバーで集中的に議論をしてきました。 衆議院の法制局にお願いをして、議員立法、ようやく形になるというところで寸前まで来たんですね。 ところがその時に厚生労働省の担当の課長さんが私の部屋に来られましてね、ある提案をして来られました。 これまで議員立法で検討してきたので大変恐縮なんだけれども、政府で聞き取って、 政府として検討した上で、内閣提出法案、いわゆる確保として提出することを検討したいということだったんです。 公信公害率の問題、議員立法でやってましたので、議員の仲間と衆議院の法制局を中心にやっていたんですけれども、 やはりいろんな情報を出していただかなければならないので、厚生労働省の担当の皆さんにも来ていただいていたんですね。 この課長はこの問題の前にも私お付き合いがありましたので、窮地の相方ながらではあったんですね。 ただこの時の提案については、私しばしどう返せばいいか答えを考えてしまいました。 と言いますのも、もう10年近くやってきましたので、その間に厚生労働省の担当者は何度も何度も変わってきたんですね。 その度に、この公信公害率の問題の特殊性を説明をしてですね、 なんとかこの育成医療をですね、範囲拡大ということでできないかということでお願いをしてきましたが、 まともにですね、検討された形跡はなかったんですね。 ここで騙されるというと語弊があるけれども、問題を単に先延ばしをされるということになるとですね、 これまでの努力というのがすべて無駄になってしまう。 悩んだんですが、最終的には政府の側にですね、検討を任せて、 公信公害率の当事者の皆さんにも有識者会議のメンバーに入っていただけるのであればね、 ぜひそれでお願いをしたいということで返事をしました。 2つ理由がありました。1つはやはりですね、政治家も官僚も人ですからね。 この人ならば信用できるということであれば、そこは任せるというのが1つだと思ったんですね。 かつてですね、インプラントの保険適用の時に厚生労働省の担当者が非常によくやってくれました。 今回の課長、窮地の中でもありましたので、彼を信じてみようと私が思ったんです。 もう1つはですね、現実的に議員一方にやる場合の難しさ。 これは以前の覚石でもですね、説明をさせていただきましたけれども、 前回一致ではないとなかなか通常国会では法案通りませんしね。 また、法案の個別の説明もまだ与党の中でも十分でなかった中で、 今年の通常国会で通せるかどうか、私の中で自信がなかったんです。 その点確保であればですね、検討もしっかりと政府の中でやってもらえるし、 また各党のですね、調整や説明というものも政府がやってくれますのでね。 ここは、確保と議員立法の優先順位ということで、日本の国会の問題があることはよく承知の上で、 でも現実的な選択として、これでいけるならばということで、私の中ではのむ決断をしたんです。 ただ1つ心配事がありましてね、それは一緒にやってくれた、例えば橋本岳さんとか吉田さんとかですね、 衆議院の法制局の皆さんとか、そうした皆さんがそれで納得してくれるかどうかだったんですね。 問い乗らすのも、議員立法というのはものすごく政治家にとってやりがいのある仕事なんですよ。 ゼロから法律を作り上げて、そしてそれを国会提出をし、そして自分で出した場合には自分で答弁をしますので、 法律を通すことができる、これほどやりがいのある仕事はないんですね。 そして名前も残りますから、そういった意味で当然多くの皆さんがこだわりを持っている。 私の中にももちろんそのこだわりはありました。 しかし一方で結果を出すということに関して言うと、現実的にはですね、 確保法の方が非常に可能性が高いということで、タイミングは1年ぐらいはずれるということになりますけれども、 その道を私自身は選択することにしてですね、皆さんに説明をさせていただきました。 ありがたいことにそれぞれの皆さんですね、それが一番いいんじゃないかということを言ってくださいましてね、 政府の中での有識者会議がつい先週ですね、9日にですね、スタートするということになりました。 私ね、担当者を信じてよかったなぁと思ってます。 あそこで関係が悪化をしてですね、議員立法で突っ張っていたら、どうなったかね、先は見えないところがありますのでね。 もうこの問題ね、10年やってきたんですよ。 当時小さいね、ほんと小学生だった子供さんも、もう18歳になるじゃないですか。 そうすると、例えば高校から進学をしたり就職したりするですね、一番大事な時に大手術を慌ててしなければならないという状況に、今もなってしまってるんですね。 とにかく私は1日も早くその状況を変えたかった。 そしてその結果が出るのであれば、手段を選ばずにやっていこうというふうに思っていましたのでね。 9日に有識者会議が立ち上がってですね、政府の中でレールが引かれたことを、本当によかったなということで喜んでおります。 詳しくはノートに書きましたので、このチャット欄のリンクからぜひ皆さんにお読みいただければというふうに思います。 更新公開列の問題、何度かにわたって説明をしてまいりましたけれども、一つの方向性が出ましたのでね、今日は皆さんに嬉しい報告でございました。 # 今晩21時から伊藤羊一さんとコラボ放送です↓ コメント返しに入る前に一つお知らせです。 今日の夜9時からなんですけれども、久しぶりに伊藤陽一さんと対談をすることになりました。 武蔵野大学のアントレプレナーシック学部長ということでね、このVoicyでもものすごい人気番組をやってらっしゃいます。 実は先週ですね、私、伊藤陽一さんに声をかけていただきまして、このアントレプレナーシック学部でですね、話をしてきたんですね。 いや久々にですね、大学生の方の前で話をしてまいりまして、ちょっと張り切りすぎてですね、長く喋りすぎるという失態を犯してしまったんですけれどもね、 まあ気持ちいい大学でした、武蔵野大学。 私、三鷹吉祥寺に5年ほど住んだことがありましてね、懐かしかったですね。 ああいうところで学べる学生さんは本当に幸せだと思います。 何よりね、先生方の顔ぶれが面白い。 みんなね、いろんなことを新しくやってみようとしていましてね、 なんかやってみようという人をですね、決して皆さん足を引っ張らない、いいんじゃないかっていうのを一つの文化にしておられるということでね、 日本の若者社会のなんかこう一つの光を見たような気がいたしまして、 その余生を買って伊藤陽一さんと今日の夜21時から伊藤さんの番組、そして後半は私の放送で30分ずつでやりたいと思いますのでね。 前半伊藤さんの番組をこのチャプターのリンクに貼っておきますので、ぜひお付き合いください。 # コメントに感謝! まず、ゆうずきさん、いつもありがとうございます。いろいろ勉強になりました。 任意差をしているのですが、深く考えず、なんとなくやっているのが現状です。もっとお金について勉強しなければと、知恵をつくと思いました。 任意差って、なんとなくやれるのがいいところかもしれませんよ。 毎日ね、投資のことで結果を気にしてたら、日常生活、おかしくなっちゃいますからね。 確実に貯金みたいな形で株を買って、長い目で見たら増えているというのが、任意差ですので、ゆうずきさん、それでいいと思います。 もちろん勉強するに越したことはありませんので、また私もそういった放送もしてまいりたいと思います。 資産形成については、おコーチさんといろいろ議論しましたので、またやりたいですね。 続いてシングさん、人生でお金の配分がピッタリとうまくいったという人はいないように思います。 以上の人生、将来の不安で、今を楽しめないお金の意識もったいないです。 子どものお小遣いは月末にたくさん残っているほど褒められるみたいな印象で、 子どもの本当のお金の価値である正しい使い方や経済の回る仕組みを教えられる場がありません。 これ結構当たってますよね。 お金を貯めることは教えるけれども、どう使うかみたいな教育はあまり行われてないんですよね。 おコーチカールさんはお金の教育みたいなことに取り組んでおられるんですけども、本当にそれ大事だと思いますね。 とにかく日本人の貯金志向というのが経済を萎縮させてきた面がありますので、シングさんのおっしゃる通りかなと思います。 太陽さん、特に年金自体の話は、自滞した年金の使い道の分野を選べたり、 自滞するとマイナンバーカードの色が変わるとかすると、意外と自滞する人増えたりしないかなと妄想していました。 私が説明したのは、例えば90歳ぐらいになって、1億2億ある人に年金自滞してもらう制度ができないかということなんですけどね。 意外とこれが反応があって、皆さんにご賛同いただいたので、ちょっと具体的にイメージを作ってみようかなと思います。 続いてニコさん、子供大学生の20歳の頃から国民年金を親として立て替えで払っていました。 その後就職できなく、自立できた30歳過ぎまで請求書を見るたびにどんどん上がっていって、 こちらはあげて良いなんて一度も言ってないと怒っていました。 そうか。子供さんの年金払うという親心。本当にありがたいと思いますね。 保険料なら安易にあげて欲しいというのは、そろそろ何としなければならないと思います。 まどかさん、ファストパスいいですね。年金自滞した人にいろんな待ち時間をなくすというファストパスね。 高額納税者も非課税世帯も役所では同じ番号札を取って並ばなきゃいけないのって変だよなという違和感は前から感じていました。 これもわからなくもないんですけどね。人生で成功して税金たくさん納めるというのは素晴らしい社会貢献ですのでね。 それには感謝はもちろんしなければならないと思いますけどね。 非課税世帯の皆さんも頑張ってますからね。どうでしょうか。 年金自滞というのはかなり重たいですけれども、納税そのものはそれぞれが納めるということなのかなという感じがいたしますが。 久々のコメントでありがとうございます。 政治家といえば政局のイメージが強いですが、貧困対策のような強いスポットライトが当たらないところでしっかりと汗をかく。 僕自身は一般のサラリーマンですが、実際自分の業務にも見習うべきところは多く励まされる内容でした。 嬉しいですね。このコメントを本当に胸に刻んで頑張りますね。 北山勇さん、年金自滞すると公室のお茶会に呼ばれ表彰されるとか、公の場でのファストパスとか選択できると本当に喜ばせそうだなと思いました。 その上で必ず子供の体験のために使われるならばとても良いなと思います。 子供の体験学者ね。休みの日に何の予定もない子供。まさしく私です。 毎日一行日記があり、小学校2年生特になしと40日の書いた思い出。 あ、そうなんだ。家に絵本も本もなくテレビと内製が日常でした。 昔と違い今は子供たちがSNSで繋がる時代。昔以上に話が合わない経験も多いのだろうと思います。 うちもテレビはなかったんですけどね。そういう寂しい経験をされたんですね。 小学校4年生までは学習格差よりも体験格差。 これね、本当に当たっていると思いますのでね。私はここは何としても結果を出したいなというふうに思っております。 続いてやすうさん。 年金だと財産系の関連で難しいかもしれませんが、コロナ給付のような給付についてはマイナポイントにして1年経過ごとに50%ずつ減価する仕組みがいいと思います。 なるほど。 低所得家庭ならすぐに使うはずなので影響なく、余裕のある家庭向けの消費喚起策です。 消費を2倍にすれば税収も2倍という視点で、財政緩和でも金縮でもなく、余裕のある個人に気前よくお金を使ってもらえるアイデアが必要だと思います。 ということか。なるほど。年金自体の制約すぐにできると思いますので、上記は中期的なアイデアです。 ということで、ご提案ありがとうございます。 同じくやすんさんから、幸福祉国家の国王確保はどうやってお金を回しているのか、制度のサポートがあって、 ダイウィーズゼロ、ゼロになってなくなるということかね、実現しているのか、あるいは消極だから実現できるのかな、などを考える必要がありますということですね。 これね、幸福祉だから安心できるというのはあると思います。 日本の場合には、まあ、幸福祉なんだけど、何歳まで生きるかわからないという、この問題があるんですよね。 ですから、なかなか日本ぐらいの1億超える国家でどこまで生きるか問題はあるんですけどね。 老後の不安の問題も、しっかりやることが消費につながるという面がある。ここは忘れてはならないと思いますね。 続いて、のんさん、とても興味深かったです。動かしたかったら本人に聞くのが一番ですね。 私の親、70歳もある程度資産あるものの、家業を守るためにも子孫へ残すための資産形成にはかなり注力しています。 国に税金を払っても有効に使われるわけではないので、年金自体も考えもしないんです。 年金自体としても、自分が大事だと思うことに使われない可能性に手が上がらないのが納得ですということですね。 自分で事業をやっているような方というのは、やっぱりしっかり残したいという方が多いですよね。 あとは、何に使われるかわからないという、そういう不安を皆さんも持たれるのかな。 のんさん、ご指摘はよくわかりました。 ハラペコ青虫さん、言うは安く行うはかだし、雑談で終わらせず実行をお願いします。 はい、終わりました。 たいかざんさん、寄付をした高齢者に勲章をあげても良いのでは? いろんな方法があると思います。 ちびさくらさん、相変わらず名言が面白いですね。 自分も昨年、ジムで膝を痛めましたが、レッグプレスをやり始めてからは痛まなくなりました。 感じたらぜひチャレンジして、膝周りに筋肉の鎧をつけてください。 ちびさくらさん、いつもお世話になっております。ありがとうございます。 レッグプレスって膝に効きません?なんか膝を痛めそうな気がするんだけどな。 そうですか。よくなったらちょっとチャレンジしてみようかなと思います。 こねこんさん、楽しく拝聴しました。 筋肉は裏切らないが関節は裏切る。 インバウンド滅べ。 私の中でボイシー流行語大衆にオミエドされました。 そうか、インバウンド滅べね。 たけだかずあきさん、乱暴なこと言いますよね、彼もね。 私の名言、筋肉は裏切らないが関節は裏切るは、これは本当にシンクった言葉ですので、皆さん気を付けましょう。 一見両者、何の関係もないような言葉ですが、 良きとされていることでも、その実は苦痛に感じている細さの関節が、通勤で苦しんでいる竹田さんのようなことになるということですよね。 物事に必ず良いも悪いものがあるものだと痛感しました。 ということでね、伊藤洋介さんと3人の対談でございました。 アップさん、年金自体なるほど良い考え。私は自体したら生きていけない。 年金だけでは暮らせなくて貯金を切り崩す生活。 子供や孫は年金がもっと少なくなるだろう。 若い時は働いて、税金も年金も納めたけど、年金は積み立てから付加方式に。 若い人たちのお苛立ちが聞こえてくる昨今。 いや、アップさんね、年金自体する人ってそんなに多くないです。 ですから、普通の人はそんなことはできませんので、そこはしっかり権利として年金を受け取っていただいて結構だというふうに思います。 時間がなくなってきましたので、あといくつかご紹介しますね。 コロリンさん、伊藤さんや木下さんのフォローしているので、ほとんど内容は理解していましたが、政治家ご本人から率直かつまとめて伺うことができてよかったです。 自分の給与基準に政治家の財布は高いという方たちは、何にいくらお金を使っているのか分かっておらず、自分の生活を基準に感じたことで語っているように思います。 なんか泣き言を言いたくないんだけども、相当厳しい中でやっているということは、皆さんお伝えできたかなと思うんですよね。 有料放送でしたので聞けない方がいらっしゃると思うんですが、もし関心があれば、政治家の財政状況を皆さんにご覧いただければと思います。 その他、中村五郎さん、ともちさん、とらちゃんさん、あごひげさん、ミルクさん、ちびさくらさん、はむきちさん、チェリーコーラさん、やすぅさん、TFさんということで皆さんありがとうございました。 それでは今日も元気にいってらっしゃい。 もっと見る #伊藤羊一 #公明党 #細野豪志 #口唇口蓋裂 #議員立法 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!03:131.セキュリティクリアランス、ネット中傷対策の法案が成立したが、政治改革は難題…09:362.育成医療の期間延長へ。詳しくはnoteで↓https://note.com/hosono_54/n/nb333aa7157a701:243.今晩21時から伊藤羊一さんとコラボ放送です↓https://r.voicy.jp/ByKoZRLDVnx09:554.コメントに感謝!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう アップ2024年5月15日今年から口唇口蓋裂について拝聴しています。尊い活動に感謝申し上げます。昭和生まれの弟は発音のことでとても苦労し、私が弟の通訳でした。両親は口蓋裂についてあまり話さず、細野さんの配信で大変さが具体的にわかりました。過保護にしたからか自立した生活が出来なくなり、両親が高齢になると私が面倒を見るようになり、今は成年後見をつけています。幼い時からずっと、発音が思うようにならないもどかしさがつきまとっていたようです。細野さんがこれで良し、と思われるような法案になり、きちんと運用されることを願っています。2返信 たーさわ2024年5月13日note拝見しました。口唇口蓋裂の件、事態が進みそうとのことで、長年の取り組みが報われそうで嬉しいです。「事を為す」を実現する為に日々活動して頂けることに感謝します。議員連盟の他のメンバーの方々も、閣法に変わることについてご理解なされたと言うことですが、大変に温かい心をお持ちの仲間達に恵まれましたね。素晴らしい!1返信 T F2024年5月13日長年継続されてきたことがやっと身を結ぶのですね、本当におめでとうございます!もちろんこれからもご苦労がおありだろうと思いますが、法案成立を心より祈念しております!1返信 ふねコン2024年5月13日細野さん今日伊藤羊一さんとの対談の前に是非とも、のもきょうさんのイエナプラン(校内フリースクール)についての放送を聞いてみてください!目から鱗、こんな学校が全国に出来たら先生も子供達も幸せです。2返信 ふねコン2024年5月13日娘の通うクラスルールに「絶対に人に迷惑をかけない」というものがあります。これがクラス内の最重要事項だと先生は説明されてましたが、私はこの言葉にずっとモヤモヤしています。上記で紹介されている学校の理念に「みんなが安心して過ごせる学校がっこうにするために みんなが成長できる学校にするために 自分と相手を大切にした行動をしよう。」とありましたが、こちらに置き換えることが出来たらいいなと思いました。1 細野豪志/衆議院議員2024年5月14日のもきょうさんの放送聞きました。凄い取り組みですね。広島県でできたことが静岡県でできないわけがないと思いました。2 ふねコン2024年5月14日細野さん早速聴いていただきありがとうございます!是非静岡で、同時に全国でも展開していただけると嬉しいです。こう直接声が届いている実感があるのが嬉しいです。いつもありがとうございます。2 シング2024年5月13日先週も今週も学校仕事は雨スタート。ただでさえ5月でまだ新生活に不安なのに本当に無理しないで一人ひとり自分ファーストで過ごせますように☆いじめている人は軽い気持ちでやっている、今更やめるきっかけもないし何となく‥本当に止める勇気を持って欲しいです。自分にいつか返ってくると思ってスパッとやめて欲しいです。受ける側の辛さは計り知れません。好きでなくても気に入らなくてもその人を攻撃しないでどうか放っておいて欲しいです。こんなに変化の早い時代でも一人ひとりの個性とペースでそれぞれが幸せで居られますように。2返信 もっと見る
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議員連盟の他のメンバーの方々も、閣法に変わることについてご理解なされたと言うことですが、大変に温かい心をお持ちの仲間達に恵まれましたね。素晴らしい!
今日伊藤羊一さんとの対談の前に是非とも、のもきょうさんのイエナプラン(校内フリースクール)についての放送を聞いてみてください!目から鱗、こんな学校が全国に出来たら先生も子供達も幸せです。
早速聴いていただきありがとうございます!是非静岡で、同時に全国でも展開していただけると嬉しいです。こう直接声が届いている実感があるのが嬉しいです。
いつもありがとうございます。