TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!北朝鮮のミサイル発射を受けて「必要最小限度の自衛権」とは何かを考える09:59 2023年4月14日 1,333再生 問題を報告する 再生する シェアする 憲法審査会で北神圭朗議員が語った「必要最小限度の自衛権」が生まれた経緯は興味深かった。 #北朝鮮 #気になるニュース #ニュースまとめ #安全保障 #反撃能力 #細野豪志 #私が守りたいもの #自衛権 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!00:461.タイトルコール07:432.北朝鮮の脅威は「能力」×「意図」01:323.自民党の責任コメント感想・質問・応援メッセージを書こう すっすー2023年4月14日北朝鮮がこれだけ挑発行為を続ける中、安全保障問題は国民の安心安全に直結する問題であり、国会としては優先順位を上げて議論する内容だと思っています。そういう意味では、保守本流の自民党がそうした意味で、明確なポリシーを持って、国家の議論をリードする存在であるべきだと思います。細野さんにはそのど真ん中で、日本のために、ご尽力してほしいと、つとに祈っております。3返信 BMI202023年4月14日北朝鮮の発射ミサイルに対してのメディアの報道、官房長官のコメント等々。論点がズレてるのではといつも違和感を感じておりました。他の国会議員の先生方からは、「北朝鮮の脅威」に対しての自身の考えを発信されてるのを伺う機会もそんなにない中、今回、細野先生から直截簡明なご意見を拝聴することが出来て腑に落ちた感じです。俯瞰して現状を見る能力、発信力、統率力。細野先生は政府の中枢にいなければならないと思います。3返信 ちきう2023年4月14日憲法は、「その国が存続すること」を前提としたものだと思います。この認識に立てば、その国の存続を脅かす憲法解釈はあり得ません。そして、他国からの武力攻撃は「国の存続」を脅かす事態の典型中の典型ですから、この事態に備えてはならないなどという解釈はあり得ません。日本がこれからも真の意味で独立した国家であり続けるため、現実的な防衛政策を期待しています。どうかよろしくお願いします。4返信 シング2023年4月14日危険を知らせるものは確実性もスピードも大切なので、大丈夫でした、というパターンももちろんあると思いますし、それでも何か有る前に備えるためには重要だなと思います。Jアラートの最中にツイートでアンケートをしてる場合かと河野さんが批判をされていたとニュースで見ましたが、少し前ならなかった、政治家の方がこのようにボイシーで詳しく政治を教えてくださったり、ツイッターやユーチューブという手段を使ってどんどん身近に国民に接してくださるのが私はとても嬉しいです。これからも楽しみに拝聴させて頂きます。4返信 ポンペ2023年4月14日おはようございます。昨日、Twitterでおっしゃってた憲法審査会のコメントはそういう意味だったんですね。言葉というものはあやふやですね。最後の最低限かどうかは時代に応じて決まるのはその通りだと思います。最近のお話を聞いていて、自民党に入られて良かったと勝手に思ってます。これからもがんばってください。4返信 もっと見る
沖縄県知事選挙で古謝玄太氏が圧勝――沖縄でも「イデオロギー」の時代は終わった 7分・昨日・ 1,307再生AI目次沖縄知事選 古謝玄太氏圧勝の背景若年層に広がる「イデオロギー卒業」沖縄経済と安全保障への影響国政に直結する知事選の重要性野党分裂と全国的な若年層の動向
災害の教訓を生かすために。防災庁の役割と期待 10分・9月11日・ 2,648再生AI目次高速道路橋桁落下 断層上の備え南海トラフと新道路計画の課題東名高速と富士山噴火 迫る危機特定都市河川 指定拡大で水害対策防災庁に期待されるレジリエンス戦略
長期入院する子供と親をどうやって支えるか? 14分・9月10日・ 2,714再生AI目次長期入院児の実態と親の重圧支援の狭間にある親子の現実坂上和子氏 35年の献身と支援未就学児ケアと親の食事問題政治家が向き合うべき課題と共助
中道改革連合は残し、立憲系と公明系議員が離党へ? 4分・9月9日・ 1,482再生AI目次寺田学氏が語る野党の現状分析中道改革連合解体と新党構想の行方一人残る議員と政党助成金問題の焦点生活保護家庭の進学を阻む壁とは現役東大生が語る困難な進学の現実
玉木代表続投の国民民主党、混迷深まる中道改革連合――野党再編はどこへ向かう? 8分・9月7日・ 1,667再生AI目次国民民主党 玉木代表続投と新路線野党第一党 国民民主党の戦略とは中道改革連合の行方、分裂の深層DPFPと新中道勢力、連携の可能性与党内の人事、政権の重要局面へ
そういう意味では、保守本流の自民党がそうした意味で、明確なポリシーを持って、国家の議論をリードする存在であるべきだと思います。
細野さんにはそのど真ん中で、日本のために、ご尽力してほしいと、つとに祈っております。
この認識に立てば、その国の存続を脅かす憲法解釈はあり得ません。
そして、他国からの武力攻撃は「国の存続」を脅かす事態の典型中の典型ですから、この事態に備えてはならないなどという解釈はあり得ません。
日本がこれからも真の意味で独立した国家であり続けるため、現実的な防衛政策を期待しています。
どうかよろしくお願いします。
昨日、Twitterでおっしゃってた憲法審査会のコメントはそういう意味だったんですね。言葉というものはあやふやですね。最後の最低限かどうかは時代に応じて決まるのはその通りだと思います。最近のお話を聞いていて、自民党に入られて良かったと勝手に思ってます。これからもがんばってください。