TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!選挙中に再び起こった要人テロ。同じ過ちを繰り返してはならない21:33 2023年4月16日 2,353再生 問題を報告する 再生する シェアする 岸田総理銃撃事件を解説します。 #岸田文雄 #安倍晋三 #テロリスト #細野豪志 #岸田総理銃撃事件 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!00:361.タイトルコール09:102.民主主義を守るために07:003.男に何も与えてはならない。名前もだhttps://note.com/hosono_54/n/n77e8ca8ad85e01:294.明日から有料放送開始!03:205.テロは連鎖するコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 梶間和歌2023年8月24日「事情はすべての人にある。しかし、事情があることを理由に行動するかしないかを選択するのが、責任ある大人ではないか」ということを私は常に肝に銘じています。大変な事情を抱える方への同情はどうしても生まれます。しかし、同情に訴えてすべてが許されるということはありません。事情は事情、行為は行為。成人した大人が行動を取ったならば、(法を犯そうが犯すまいが)その責任は引き受けるべきだ、と私は考えます。1返信 梶間和歌2023年8月24日「罪を憎んで人を憎まず」とはこういうことなのかどうか、まだよくわかりませんが、私は、「人として自然かどうか」ではなく「人として美しいかどうか」を基準に生きるよう心掛けています。そのぶん他者にも「それをした事情はわかるが、行為は美しくない。その年齢まで、その事情を言い訳として、己を改めることなく生きてきたの? 」と厳しい目を向けてしまいがちで、難しいところもありますね。ただ、法治国家におけるテロリズムが許されないことは議論の余地もなく、細野さんのおっしゃるとおりだと改めて思いました。1 ちきう2023年4月17日今回も興味深く拝聴いたしました。以下、雑感です。報道機関が自制することは、実現困難に思います(国民ウケする報道を行う機関が0になることはないし、同情論的報道に興味関心を抱く国民が0になることもない。)。視点を変えて、現職議員に対する殺人等について厳罰化してはどうかとも考えますが、果たしてテロリストは厳罰化を理由にテロを躊躇うのか。どうすれば本事件のような事態を防げるのか、具体策が思いつきません。丸投げになってしまいますが、テロ防止の具体策について、細野先生に期待しております。2返信 すっすー2023年4月16日細野さんのお話を伺い、はっとさせられました。確かに、法治国家において、暴力で、世の中を変えるやり方はあるまじぎ事ですね。例えば、暴力行為で、法律が変わると、みんな暴力を使うようになるので、そんなことは許されないことですね。自分には無かった考え方なので、勉強になりました。一方で、こんな暴力行為に走らなくても少数の困っている人の意見も国政に反映させる仕組み作りも必要ですね。3返信 ひで112023年4月16日『ニュージーランドのアーダーン首相は「(テロリストの)男に何も与えない。名前もだ」暗殺は絶対悪だ。』細野さんは安部元首相襲撃事件に際して、こう(一部)ツイートされていましたね。心配されていた真逆の報道が続き、今回の事件に繋がったのは本当に残念です。未遂でよかったです。街頭演説、警備体制、報道を見直すのは待ったなしですね。1返信 ポンペ2023年4月16日おはようございます。物騒な世の中になってしまいましたというありきたりな感想から。テロは断じて許されるものではないです。民主主義とは真逆のことです。細野さんの言説には賛成です。気になったのは、爆弾の作り方などの表現を規制するというような話です。これは表現の自由に引っかかりませんか?難しいところだとは思います。また、私は考えたことはないですが、理系の大学、大学院ぐらいまで行けば自力で作れる知識は手に入るんですよね。インターネット、SNS等の規制は難しい。情報統制と言われる懸念も。1返信 もっと見る
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ということを私は常に肝に銘じています。
大変な事情を抱える方への同情はどうしても生まれます。
しかし、同情に訴えてすべてが許されるということはありません。
事情は事情、行為は行為。成人した大人が行動を取ったならば、(法を犯そうが犯すまいが)その責任は引き受けるべきだ、と私は考えます。
私は、「人として自然かどうか」ではなく「人として美しいかどうか」を基準に生きるよう心掛けています。
そのぶん他者にも
「それをした事情はわかるが、行為は美しくない。その年齢まで、その事情を言い訳として、己を改めることなく生きてきたの? 」
と厳しい目を向けてしまいがちで、難しいところもありますね。
ただ、法治国家におけるテロリズムが許されないことは議論の余地もなく、細野さんのおっしゃるとおりだと改めて思いました。
以下、雑感です。
報道機関が自制することは、実現困難に思います(国民ウケする報道を行う機関が0になることはないし、同情論的報道に興味関心を抱く国民が0になることもない。)。
視点を変えて、現職議員に対する殺人等について厳罰化してはどうかとも考えますが、果たしてテロリストは厳罰化を理由にテロを躊躇うのか。
どうすれば本事件のような事態を防げるのか、具体策が思いつきません。
丸投げになってしまいますが、テロ防止の具体策について、細野先生に期待しております。
確かに、法治国家において、暴力で、世の中を変えるやり方はあるまじぎ事ですね。
例えば、暴力行為で、法律が変わると、みんな暴力を使うようになるので、そんなことは許されないことですね。自分には無かった考え方なので、勉強になりました。
一方で、こんな暴力行為に走らなくても少数の困っている人の意見も国政に反映させる仕組み作りも必要ですね。
暗殺は絶対悪だ。』
細野さんは安部元首相襲撃事件に際して、こう(一部)ツイートされていましたね。心配されていた真逆の報道が続き、今回の事件に繋がったのは本当に残念です。未遂でよかったです。街頭演説、警備体制、報道を見直すのは待ったなしですね。
テロは断じて許されるものではないです。民主主義とは真逆のことです。細野さんの言説には賛成です。気になったのは、爆弾の作り方などの表現を規制するというような話です。これは表現の自由に引っかかりませんか?難しいところだとは思います。また、私は考えたことはないですが、理系の大学、大学院ぐらいまで行けば自力で作れる知識は手に入るんですよね。インターネット、SNS等の規制は難しい。情報統制と言われる懸念も。