TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!テロリストの人生を物語化しない22:54 2023年4月18日 2,111再生 問題を報告する 再生する シェアする 統一地方選挙の後半戦になり街頭演説の機会が増えています。民主主義と自由を守るために必要なことは何かを考える日々です。 #コメント返し #ニュースまとめ #テロリスト #統一地方選挙 #細野豪志 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!00:471.タイトルコール04:252.街頭演説の価値05:053.テロリストを物語化しないことの大切さhttps://twitter.com/sasakitoshinao/status/1647484375989391361?t=RY48EBAyCqE-GIYtKhgSog&s=1902:404.引き続き若者の貧困などの問題に取り組む09:595.コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 梶間和歌2023年8月24日前回放送に引き続き、深く同意します。何かしらの傷はすべての人にあります。まったく同じことはありませんが、深く傷ついた人であっても、人を傷つける方向に向かう人、傷をごまかして生きる人、傷を糧として己を磨く側に向かう人、それぞれです。目の前に、優しく美しい方向と真逆に向かった、弱い人間として自然ではあるが美しくない方向に生きてきた人の言動を見る時、事情への理解はしたいと思いますが、軽蔑の気持ちは生まれます。同情や理解と、許す許さないは、別問題だと思います。1返信 すっすー2023年4月18日街頭演説海外では、政治家の街頭演説はセキュリティーの観点からNGだと言われます。安全国家の日本の象徴として、政治家の街頭演説は今後も続けて欲しいです。それ故に、ここ一年で2件も発生した、街頭演説をターゲットにした、テロ事件は本当に残念で仕方ありません。セキュリティー上、色々大変な面あると思いますが、細野さんには今後も街頭演説を続けて欲しいです。2返信 あっしー。2023年4月18日細野さんのテロへの強い思いに賛同するとともに、この問題への対策の難しさに考えてしまいます。おそらく一つの解は、ロシアや中国のような強権的な監視社会なのでしょうが、民主主義とは相容れないです。ただ、テレビを規制しても、これだけネット上に清濁ゴチャまぜの意見が溢れていると、自分に都合のいい書き込みを拾っていくでしょう。そうなると、結局一番の対策は、原点に戻り、「テロは民主主義の絶対悪であり、厳罰をもって処す」と国として明確に定義を繰り返す事しかないのだと思います。次の模倣犯を出さないために。2返信 ちきう2023年4月18日再発防止の具体策について、興味深く拝聴しました。理想論をさておけば、再発防止策の検討に際しては、聴衆の中に“テロリストがいる”ことを前提にすべきと考えます。そして、確実な効果を期待できる対策の1つとして、科学の力が挙げられると考えます(例えば、高性能な火器レーダー等を廉価に大量生産できる…などです)。引き続き、細野先生には、再発防止策の具体化を期待しております。最後になりましたが、ご多忙の中、コメント返しをありがとうございます(嬉しかったです笑)。これからも楽しみにしております。2返信 シング2023年4月18日早く取り押さえたことは本当に大きかったですね。ナイフで無差別にさされていたらと思うと怖いです。たまたまお怪我などなく済んだのを幸いと思って、リアルな訓練だと見て、もっと変えた方がいい部分をぜひ改善して頂きたいと思います。事件をどう報道するかでメッセージが全然変わってきてしまうので見る方も気をつけなくてはいけないなと思います。テロを目論むことがいいことではないのに統一教会の方へ報道が偏り、犯人はまるで英雄扱いになったり、他の事件でも犯人にスポットを当てすぎている場面多いです。2返信 もっと見る
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何かしらの傷はすべての人にあります。
まったく同じことはありませんが、深く傷ついた人であっても、
人を傷つける方向に向かう人、傷をごまかして生きる人、傷を糧として己を磨く側に向かう人、それぞれです。
目の前に、優しく美しい方向と真逆に向かった、弱い人間として自然ではあるが美しくない方向に生きてきた人の言動を見る時、
事情への理解はしたいと思いますが、軽蔑の気持ちは生まれます。
同情や理解と、許す許さないは、別問題だと思います。
海外では、政治家の街頭演説はセキュリティーの観点からNGだと言われます。安全国家の日本の象徴として、政治家の街頭演説は今後も続けて欲しいです。それ故に、ここ一年で2件も発生した、街頭演説をターゲットにした、テロ事件は本当に残念で仕方ありません。
セキュリティー上、色々大変な面あると思いますが、細野さんには今後も街頭演説を続けて欲しいです。
そうなると、結局一番の対策は、原点に戻り、「テロは民主主義の絶対悪であり、厳罰をもって処す」と国として明確に定義を繰り返す事しかないのだと思います。次の模倣犯を出さないために。
理想論をさておけば、再発防止策の検討に際しては、聴衆の中に“テロリストがいる”ことを前提にすべきと考えます。
そして、確実な効果を期待できる対策の1つとして、科学の力が挙げられると考えます(例えば、高性能な火器レーダー等を廉価に大量生産できる…などです)。
引き続き、細野先生には、再発防止策の具体化を期待しております。
最後になりましたが、ご多忙の中、コメント返しをありがとうございます(嬉しかったです笑)。
これからも楽しみにしております。