TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!東京レインボープライドで「結婚の自由」について考えた19:42 2023年4月25日 1,937再生 問題を報告する 再生する シェアする 東京レインボープライドは笑顔の溢れる最高のイベントでした! #LGBT #同性婚 #憲法 #気になるニュース #東京レインボープライド #細野豪志 #LGBTアライ 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!00:591.タイトルコール04:372.東京レインボープライド01:073.YouTubeで当日の様子は公開しますhttps://youtu.be/y4lFk5hq9pk10:004.結婚の自由をすべての人に訴訟03:015.LGBTアライ(支援者)としてコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 梶間和歌2023年8月25日細野さん、このたびもありがとうございます。真摯なお気持ちが伝わってきます。先日も述べましたとおり、かえって私のなかにはアライ差別というか異性愛差別というか、「切実性もない、当事者でない人が、理解者気取りでとんちんかんなことを言って……」というそちらの気持ちのほうが根深くあります。しかし、細野さんが真剣に取り組んでおられることを知り、自分のなかのかたくななものも少しずつ解けているところです。2返信 シング2023年4月25日いつも勉強になる幅広い内容のお話をありがとうございます!とても有意義で誇らしい習慣です。このイベントについてのニュースを今朝見ましたが細野さんが毎年参加されているんですね。こうして詳しくお聞きすると改めて結婚について色々考えます。同性婚はまだ認められていませんが、なぜだめなのかといえば決まりが昔のものだからというだけで、特に結婚が同姓では認めてはいけないとは思いません。好きな人と公的にパートナーと認められて、家族となり、一緒に暮らしたいなどシンプルな願いが皆に認められたら良いと思います。3返信 せっちゃん2023年4月25日アメリカで親切にしてもらい仲良くなったおじいちゃんのパートナーが、これまた白髪のおじいちゃんだった。若かりし私は衝撃を受けた、と同時に自分の中の差別意識に気づき狼狽した。人に親切に出来るのは幸せだからでは?愛する人と暮らす生活があるから彼の優しさが育まれたのでは?そう思ったとき、異性も同性もないなと、ただ友人の幸せを祈る気持ちだけが残りました。誰にも迷惑をかけません。ただ幸せな人が増えるだけ。幸せな人が増えることは、世の中の平和に繋がると思います。そんな単純な理由から応援しています。5返信 ちきう2023年4月25日「結婚」とは、様々な法的効果を生じさせる制度(権利)でもありますが、民法なんてなかった頃から続く一つの文化としての側面もあるように思います。そして、議論の際は、どちらの話をしているのかを意識するとよいのでないかな?と感じます。制度の話なら、当然平等にすべきと考えます。一方、文化の話なら、”結婚は男女に限るもの”という主張もある程度は尊重されてもいいように思います。新たな名称の「結婚的な制度」をつくれば、少し前進するのかなぁなどとも考えますが、どうなのでしょう…??2返信 ポンペ2023年4月25日いや、重いですね。今日はコメントしないかなと思ってたんですが、一言居士なのでコメントさせてもらいます。誤解と批判を承知でハッキリ言うと、この問題に興味はないです。一方で憲法違反というなら、法的には対応する必要があるでしょうと思います。結婚の権利って言うより、結婚に付随してくる権利があれば、結婚という制度にはこだわらないんでしょ?と斜に構えています。あと、国会で議論する事も重要だとは思いますが、優先度的にはどうなんでしょうねとも思いますね。当事者からすれば最優先でしょうけども。2返信 もっと見る
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真摯なお気持ちが伝わってきます。
先日も述べましたとおり、かえって私のなかにはアライ差別というか異性愛差別というか、「切実性もない、当事者でない人が、理解者気取りでとんちんかんなことを言って……」というそちらの気持ちのほうが根深くあります。
しかし、細野さんが真剣に取り組んでおられることを知り、自分のなかのかたくななものも少しずつ解けているところです。
人に親切に出来るのは幸せだからでは?愛する人と暮らす生活があるから彼の優しさが育まれたのでは?そう思ったとき、異性も同性もないなと、ただ友人の幸せを祈る気持ちだけが残りました。
誰にも迷惑をかけません。ただ幸せな人が増えるだけ。幸せな人が増えることは、世の中の平和に繋がると思います。そんな単純な理由から
応援しています。
そして、議論の際は、どちらの話をしているのかを意識するとよいのでないかな?と感じます。
制度の話なら、当然平等にすべきと考えます。一方、文化の話なら、”結婚は男女に限るもの”という主張もある程度は尊重されてもいいように思います。
新たな名称の「結婚的な制度」をつくれば、少し前進するのかなぁなどとも考えますが、どうなのでしょう…??
今日はコメントしないかなと思ってたんですが、一言居士なのでコメントさせてもらいます。
誤解と批判を承知でハッキリ言うと、この問題に興味はないです。一方で憲法違反というなら、法的には対応する必要があるでしょうと思います。結婚の権利って言うより、結婚に付随してくる権利があれば、結婚という制度にはこだわらないんでしょ?と斜に構えています。あと、国会で議論する事も重要だとは思いますが、優先度的にはどうなんでしょうねとも思いますね。当事者からすれば最優先でしょうけども。