政治家の役割とは何か。口唇口蓋裂をきっかけに考える
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広島大学歯学部で口唇口蓋裂についての講義をしてきました。政治、行政のあり方を考えます。
細野豪志の今日も元気に!
プレミアム放送配信中!
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イントロ
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口唇口蓋裂の問題に取り組む理由
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家族の思い
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育成医療の壁
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政治的な壁
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お好み焼き😁
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100回目は竹中平蔵先生です!
コメント

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初回分から集中して拝聴しています。
伊藤洋介さんのVoicyで政治に興味が湧き、政治はドラマティックな人間ドラマだと感じてきましたが、今回の細野先生の放送では、そのドラマに生きる方に流れる熱い血を知った思いです。
ニュースだけでは知ることの出来ない大切なことを教えていただけることに感謝です。
1人の国民として、背筋が伸びました。
これからの放送も期待しております。
恥ずかしながら、口唇口蓋裂のこと、初めて知りました。僕は40代の半ばですが、これまで、自分の関心がなかったので、自分の世界には見えていなかった病気のことでした。
細野さんのvoicyを通して、この病気を知れたことがよかったです。
また、こうした病気に関して関心をもち、保険適応などの制度設計をしていくことも大事な政治家の仕事の一つであることも初めてしり、政治家の職業に対する味方も変わりました。
関わっているボランティア団体で役人出身者が何人かいますが、前例を変える発想が欠けてるので大変です。
私も大学生を前に熱く講義し反応が薄かったのですがレポートを見ると熱い反響でした。
この件も繰り返し言い続けて変えるしかないですね。