TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!バイデン大統領が総理を説得??日本の防衛費の増額は誰のためか13:32 2023年6月30日 3,770再生 問題を報告する 再生する シェアする #コメント返し #バイデン大統領 #安全保障 #防衛費 #国防 #日米同盟 #細野豪志 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!01:101.タイトルコール05:402.ロシアのウクライナ侵略で同盟の意味は変わった05:503.最大の課題は中国とどう付き合うか00:534.SAKISIRUのウェビナーに出演https://twitter.com/sakisiru/status/1674027377989648387?t=OaES_ZxRTAMmCP5xXUmOIA&s=19コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ぐんそう2023年6月30日毎朝楽しみに聞かせていただいております。L今の出来事を深く解説いただいているので、大変ためになっています。昨今、児童虐待の痛ましいニュースが多く、それを見るたびに、本当に痛ましくて、わが子を守る以外になにもできないことが情けなく感じます。児童相談所にもっと力を持たせることは出来ないのかと考えるのですが、一方で不当に長期な保護をされていると、親から行政が非難される事例も少なくないようです。児童虐待に長年取り組まれている細野さんから、現場の課題と向かうべきと思われる道をお聞かせ願えないでしょうか。返信 シング2023年6月30日移動中にボイシーを録ってくださっていることもありますか?お忙しい中でありがとうございます。移動中というと貴重な仮眠やお食事の時間という印象ですが、お食事や休憩の時間もありますか?お体気をつけてくださいね。私が一番誤解している国の1つが中国なのかなと思います。個人と国では又違うというのも勉強になります。夕方のニュースの特集でLGBTの方のボディビル大会に参加する、パートナーの女性やLGBTの仲間が応援する姿をみました。良いロールモデルになりたいそうです。とても応援したい気持ちで拝見しました。返信 ポンペ2023年6月30日おはようございます。バイデンさんはちょくちょく発言がよくわからんですね。あれで次の大統領選挙も出るんでしょうか。しかし、ウクライナの件で、同盟国のいない国の悲哀みたいなものをヒシヒシと感じますね。やはり安全保障は重要です。攻められない環境、有事を起こされにくい環境をどう作っていくかが重要ですね。もちろん有事を起こさない環境、シビリアンコントロールや世論、国民の意識も重要ですね。しかし、私が子供の頃は安全保障の議論すらまともに出来ない政府だったのに時代は変わりましたね(シミジミ)。1返信 はじめ2023年6月30日LGBT法案の時のエマニュエル大使の発言と同様にバイデン大統領の発言は日本への本音を漏らしたと思い残念です。日本のトマホーク購入は、米国の武器商人に自分の成果だとアピールしたかったんでしょう。岸田首相が最終決断をしたとはいえ結果的にはそうみえてもおかしくないですね。細野さんの安全保障政策は、自国は自分で守ると、ぶれずに言い続けており共感します。武器の自国生産は安全保障の観点とコスト面から世界的常識です。一方、中国の共産党国家と中国人とは別に考え、中国人と仲良く付き合うことも大切ですね。1返信
沖縄県知事選挙で古謝玄太氏が圧勝――沖縄でも「イデオロギー」の時代は終わった 7分・20時間前・ 1,276再生AI目次沖縄知事選 古謝玄太氏圧勝の背景若年層に広がる「イデオロギー卒業」沖縄経済と安全保障への影響国政に直結する知事選の重要性野党分裂と全国的な若年層の動向
災害の教訓を生かすために。防災庁の役割と期待 10分・9月11日・ 2,645再生AI目次高速道路橋桁落下 断層上の備え南海トラフと新道路計画の課題東名高速と富士山噴火 迫る危機特定都市河川 指定拡大で水害対策防災庁に期待されるレジリエンス戦略
長期入院する子供と親をどうやって支えるか? 14分・9月10日・ 2,712再生AI目次長期入院児の実態と親の重圧支援の狭間にある親子の現実坂上和子氏 35年の献身と支援未就学児ケアと親の食事問題政治家が向き合うべき課題と共助
中道改革連合は残し、立憲系と公明系議員が離党へ? 4分・9月9日・ 1,482再生AI目次寺田学氏が語る野党の現状分析中道改革連合解体と新党構想の行方一人残る議員と政党助成金問題の焦点生活保護家庭の進学を阻む壁とは現役東大生が語る困難な進学の現実
玉木代表続投の国民民主党、混迷深まる中道改革連合――野党再編はどこへ向かう? 8分・9月7日・ 1,666再生AI目次国民民主党 玉木代表続投と新路線野党第一党 国民民主党の戦略とは中道改革連合の行方、分裂の深層DPFPと新中道勢力、連携の可能性与党内の人事、政権の重要局面へ
昨今、児童虐待の痛ましいニュースが多く、それを見るたびに、本当に痛ましくて、わが子を守る以外になにもできないことが情けなく感じます。児童相談所にもっと力を持たせることは出来ないのかと考えるのですが、一方で不当に長期な保護をされていると、親から行政が非難される事例も少なくないようです。児童虐待に長年取り組まれている細野さんから、現場の課題と向かうべきと思われる道をお聞かせ願えないでしょうか。
しかし、ウクライナの件で、同盟国のいない国の悲哀みたいなものをヒシヒシと感じますね。やはり安全保障は重要です。攻められない環境、有事を起こされにくい環境をどう作っていくかが重要ですね。もちろん有事を起こさない環境、シビリアンコントロールや世論、国民の意識も重要ですね。
しかし、私が子供の頃は安全保障の議論すらまともに出来ない政府だったのに時代は変わりましたね(シミジミ)。
岸田首相が最終決断をしたとはいえ
結果的にはそうみえてもおかしくないですね。
細野さんの安全保障政策は、自国は自分で守ると、ぶれずに言い続けており共感します。武器の自国生産は安全保障の観点とコスト面から世界的常識です。
一方、中国の共産党国家と中国人とは別に考え、中国人と仲良く付き合うことも大切ですね。