台湾海峡危機シミュレーションを振り返る
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台湾海峡危機シミュレーションも今回で3回目。ここで得られた教訓を詳しく解説します。
細野豪志の今日も元気に!
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シミュレーションを現実にしないために
コメント

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性的少数者その他弱者の権利については批判的、アグレッシブに考えてきたのですが、
大きな関心事でなかったものについては真剣に考える機会を持たずにきたものだなあ、と思います。
吉田裕子さんに言及されたという放送はこちらでしたか!
男性は確かに戦国時代や幕末に惹かれがちですよね。私もあのあたり含め大好きです。
裕子さんとの再コラボも楽しみにしております!
私の伯母は歌人でした。子供がいなかったので私のことも書いてましたが、若かった私はあまり関心を持てませんでした。梶間和歌さんの話を聞いて伯母の残した歌集を読みたくなりました。
コメント返しはまったく、大丈夫ですので、何か使えるものがありました時に良きようにお使いくださいませ。
なんと、伯母様が歌人で、細野さんのことを!
伯母様の歌集への関心のきっかけになるとは、思いがけず、うれしく存じます。ありがとうございます。
いろんな発信ツールがあり 玉石混交の 賛否両論 わかりやすい論調に引っ張られていってしまうのは 火を見るより明らかで…
その市民感情に 政府の決断が左右される事は大いにあると思うのです
有事のシュミレーションには このような市民感情も 盛り込んでいくのも必要なのでは… と 感じました m(_ _)m
有事が無いことを 心から祈っております
政府 与党 野党 各市町の議員 自衛隊 海保 など諸々の政府機関がどのように判断し動かしていくのか…
有事が起こった時にどう 冷静に判断できるか… 訓練はいろんな学びになりますね…
一番 気になった点は 私たち市民(国民)が有事の際の政府機関や有識者の 意見をどこまで理解 咀嚼できるか… です…
決して 過去の戦争のように 国民が政府の方針にただ従うことを望んでいるのでは無く
何度も聴いて、国がどう動くのか。そして自らがどう動くのか。ここをしっかりと考えたいと思います。
また、尖閣諸島に漁船が天候不良を理由に上陸するというのは、興味深いですね。断ると国際的にも非難されそうですし、上陸を許すと居座られそうで、どう対応するのが良いのかわからないです。