TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!TBS政治ドラマ「笑うマトリョーシカ」のリアル。権力の二重構造、家族の影、政治家のスキャンダル、政治家と記者の関係‥21:49 2024年8月16日 7,416再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次権力の「二重構造」とは?若き政治家の影に潜むもの秘書?恋人?母?真の黒幕は?政治家と記者のリアルな関係性「笑うマトリョーシカ」の結末は?AI文字起こし(β版) # 台風にご注意を 日本のお盆を台風が襲っております。 東海道新幹線が運休ということですので、私が住んでいる静岡県も若干心配なんですけれども、 どちらかというと東京とか千葉ですかね。 先日の東北を襲った台風もそうなんですけれども、 このところの雨の規模はこれまでとは全く違いますので、 ぜひ警戒心を持って備えていただきたいと思います。 お盆の真っ只中なんですけれども、岸田総理が総裁選不出馬ということで、 総裁選挙をめぐる様々な動きも顕在化してまいりました。 私は15、16、17と三島の大祭りなもんですから、ずっと出ずっぱりなんですけれどもね、 そんな中でもいろんな電話がかかってきたり、あとは取材があったりですね、 保存さんどうするんですか、みたいな、そういう取材ですよね。 そしていろんなメールが飛び交ったりということで、さまざま気になる動きがございます。 ある程度まとまって情報が整理をされた時点で、また皆さんに放送でお伝えをしてまいりたいというふうに思っております。 今日はちょっと軽量の話、違う話をしたいと思います。 今日金曜日ということで、政治ドラマでですね、TBSで10時からなんですけどね、夜の。 笑う的領子家というですね、こういうドラマがやってるんですよね。 私正直言って、毎週同じ時間にテレビを見るっていうのはほとんど生活上不可能なもんですから、 長らくこういうですね、毎週やってるようなドラマって見たことないんですけれども、 このドラマはですね、なかなか面白いなと思いましてね、今過去回も含めてですね、 TVerなどで見ながら総理を追っているところなんですね。 なぜこのドラマが面白いかというと、いろんなサスペンスがあるので、それ自体もですね、興味深いんですけれども、 かなりですね、永田町のリアルを伝えているというところが面白いんですよね。 今日はそのあたりをですね、ネタバレにならない範囲で、若干なるかもしれませんけれども、 お伝えをしてですね、ちょうど今日夜も金曜日ということですので、 ドラマやってますのでね、もしよろしければ皆さんに見ていただければ面白いんじゃないかということでお伝えをしてまいりたいと思います。 # シン・ゴジラに近い政治のリアリティ この物語の軸はですね、清家一郎というですね、若き政治家なんです。演じているのは櫻井将王ですね、皆さんが知っている。 この政治家がですね、若くして当選をしてですね、実はある有名な政治家の隠し子だったということなんですけれども、 若くして通った上でですね、そして厚生労働大臣、さらには官房長官がですね、失脚するということで、そのまま横滑りで官房長官に上り詰めるという、こういう物語なんですね。 ただ本当の主役はですね、この櫻井将王が演じる若き政治家ではなくて、その政治家の周辺の人物ということで、何人か重要人物が登場します。 一人は秘書なんですけどもね、彼はですね、高校時代からの政治家と同級生ということでですね、清家一郎をむしろ、後ろで操ってきたというか、清家一郎を政治家にしてですね、そして自分の思いを実現をしようということで、させてきたということなんですね。 マトリョーシカというのは、ロシアの民芸品でですね、人形の中に人形が入っているという、こういうやつで、私、実は友人がですね、東の方で働いたものですから、家にマトリョーシカあるんですよ。 写真を元に作っているんですけど、私の中にオバマがいて、そしてオバマの中にプーチンがいるというですね、こういうマトリョーシカになっていて、イメージは非常に掴みやすいんですけどね。 どういうことを言っているかというと、表はマトリョーシカということで、政治家櫻井昭がいるんだけれども、そしていろいろ発言をするんだけれども、彼が本当に本心から政策を作って喋っているわけではないと。 その中に入っている人物が誰かということで、この人が一番政治家を牛耳っているのではないかという物語なんですね。 いわば権力の二重構造みたいなことを言っているんですよね。 秘書と政治家の関係なんですけど、これはね、結構往々にしてありますね。 政治家というのは、外向けにですね、いろんなことを発言をすることが主な仕事になってくるんですけども、実際の政策ということになると、全部細かく把握するのは難しいんですよね。 時としてそれを牛耳るのが、非常に有能な政務の秘書官であったりとか、もしくは、例えば極めて有能な官僚がその政治家を育てていくみたいなことっていうのはあるんですよね。 そしてもう一つあるのが、実は記者がそういう役割を担うということもかつてはあったんですね。 例えばですね、中曽根政権におけるなべつねさんみたいな存在っていうのは、結構かなりブレインとして働いていたと言われてまして、 記者と政治家、秘書と政治家の関係で、このマトリオシカのような関係というのはあり得るんですよね。 今回の物語ではですね、この政治家の中に入っているのが誰かということが問題になるんですけども、 一人が始めは秘書ということになるんですけども、やがてその秘書も失脚をするということになりまして、 実は本当のマトリオシカは、中に入っているのは秘書ではないと。 あまりネタバレにならないように言いたいんですが、もうかなりTVerなんかでも流してますのであえて申し上げると、 本当に中に入っているのは、かつての付き合ってた彼女ではないかと。 しかしその中で本当にまた中に入っているのは、実は実の母親ではないかということで話が進んでいくわけですね。 これもですね、政治家の世界では結構ありがちでしてね。 こういう名手は言いませんけれども、いろんな政治家でですね、実は奥さんが後ろで牛耳っているというケースっていうのはあるんですよね。 例えば地元の選挙区なんかは、そうやって成り立っているところが非常に多いですし、 そして選挙区がですね、例えば奥さんに配偶者によって成り立っていると、政治家そのものも非常に影響を受けるわけですね。 また事務所の上なんかも、秘書の好き嫌いみたいなことに家族が言及しているケースも少なくないし、金庫版をやっているケースも少なくないし、 果ては政策にも影響を及ぼしているというケースもあるんですよね。 今回のですね、櫻井翔が演じる政治家の場合には、対外的に打ち出す政策は非常にうまいんだけれども、 本当にその政策を、その政治家そのものが練っているかどうか極めて怪しいというのが、これが見立てということになるわけですね。 そしてそれを外から時に批判的に検証し、そして時に政治家を救い出そうと思って努力をするのが、これがジャーナリストということで、 女性のジャーナリストがその役を担うということになります。 彼女は当初はですね、新聞社にですね、メディアのある会社に所属をしているんですけれども、その枠にはもうはまらなくなってですね、 権力側からの圧力がかかるということなんですよね。 フリーのジャーナリストになって、この政治家を追うということになります。 記者と政治家の関係というのはですね、これまたなかなかこのドラマってリアルで、 もちろん取材をする側とされる側ということで、独特の緊張関係があるんですけれども、 一方でですね、いろんな情報を外から持ってきてくれる記者というのは、政治家にとって非常に有力な情報源でもあるんですね。 そしてこれだけはどうしても伝えたいということを、本当に信頼をできる記者に伝えてですね、 そしてそれを伝えてもらうみたいな役割を担うこともあるんですよね。 ですから非常に有能な記者というのは、政治家の秘密を時に握ります。 握るんだけどそれを全て出すのではなくて、それはしっかりと保持をした上でですね、 そしてその政治家をうまく活かして自分でやりたいことをやる、みたいなこともやるケースがあるんですよね。 今回のこのドラマの非常に面白いところは、その記者の真理を非常にうまくつかみながらですね、 この政治家との緊張関係を描いているというのが非常に見ていて、なかなかよく描いているなというこんな感じがしています。 まだ結論は見えませんで、私も全て全部見ているわけではないのでね、 これからどういう展開を見せるのかは分からないんですけれども、 政治家のですね、周辺ですけれども、 例えば生き死にそのものを実は陰で操っている人物がですね、非常に巧妙に仕組んでいるのではないかとかですね、 その政治家をどんどん出世をさせることによって、果たしてその中にいる人物は何を狙っているのかとか、 この辺りがこれからおそらく紐解かれていくんだろうというふうに思います。 ただ一方でですね、じゃあ外側のいる人物ですね、政治家は本当に単に演じているだけなのかというとですね、 そこは実は本当のところそんな人物いないわけですね。 当然人には思いというのがあるし、当然こだわりというのもあるし、 操られるだけで満足する人物なんていないわけですから、 その政治家がですね、彼が果たしてこの構造からですね、脱出をして本当に自分が目指すものにたどり着くのかどうか、 そこも含めてどういう結末になるのか、非常に興味深いドラマになっています。 なかなかTBSがこれ力作だなと思うのはですね、 例えば議員会館のですね、部屋の感じであるとか、エントランスの感じなんかは相当リアルに近いんですよね。 そして国会周辺の映像なんかも、これはおそらく実際のものを使っているんだと思うんですけども、非常にリアルなんですよね。 ですから永田町の心象風景を見ていただくという意味では、非常に興味深い政治ドラマということで皆さんにご紹介をさせていただきました。 これまでいくつか私政治ドラマ、一部ですね、見たことあるんですけれども、 そうですね、ドラマっていうとどうしてもですね、いろんな映し方みたいなものがデフォルメしすぎていたりですね、 あとは映像そのものはちょっと茶畜ったりしてですね、正直あんまりずっと見たことなかったんですよね。 唯一政治に関する描写として面白いなと思ったのは、映画のシン・ゴジラですかね。 あれ原発事故も含めてですね、かなり鑑定の中の描写なんかしてるんですけども、それを模してですね、これはなかなかリアルですごかった。 ただこれはもう映画ですから、描けてるね、式も全然違いますし、当然スケールの大きさという意味ではですね、かなり力が入っていたものですのでね。 政治ドラマとしてはかなりTBSが力を入れてやっているのではないかと、そんな感じもしております。 最後、どんな結論になるのか、私は楽しみにしておりまして、もし興味をお持ちの方がおられたらですね、見ていただけると、いろいろコメント欄も含めて盛り上がるかな、なんていう風に思っております。 # 戦争責任をさらに深掘る この数日頂いているコメントは、本当にそれぞれ読み応えがあるので、全てご紹介したいんですけれども、なかなか時間がありませんので、その中のいくつかをピックアップさせて頂きたいと思います。 まずヒデイレブンさんです。私が過去に出会った手紙の中で最も心を揺さぶられたのが、カイテン記念館であります。カイテンってマース・テンですね。特攻し21歳で亡くなったスイチ・ソウイチさんかな。母へあてた手紙です。 カイテンというのは人間魚雷ですね。狭いところに入ってそのまま魚雷となって突っ込んでいったという、本当に特攻の中でも最も精算なものということで知られています。続きを読みますね。 息子に先立たれる母を励ますように送った言葉が、のんき、そして一時帰省して食べた母の作ったお弁当が美味しかった話で結ばれています。温かく悲しい最後の手紙の一部です。ということで、具体的なご紹介を頂いています。 私の母上へのお願いは大らかに、のんきに暮らしていただきたいことです。話は別ですが、お弁当はとても美味しくて、あれならもっとたくさん作ってもらえればよかったと思いました。ソウイチということでね。最後に犠牲の手紙ということですので、お母さんへのある種のね、値以来を込めたお手紙ということでしょうね。 次にヒデイレブンさんですね。保存さんの思い、池といった人間と、池と言われて、戦地に赴いて散った人間と、豪氏は分けて考えるべきではないかに同意します。地元山口県集南市には人間捕らえ開店記念館があります。今年、チラン特攻平和会館に行く機会を得ました。パラリンピック卓球日本代表の早田ひな選手が訪問したい場所とインタビューで答えて話題になった場所です。 特攻して犠牲になった若者の年齢は、10代後半から20代前半に集中しています。若者特有の判断、情熱はあったにせよ、散った人間の年齢層はあまりに偏っています。ということですね。 特攻ですよね、開店も含めた。最大の国策の誤りだと思っているんですよね。昭和20年というと、敗戦は客観的に見れば明らかだったわけですよね。 あの局面で10代、17とか18でしょう。年齢で言うと20代の前半ですよね。本来であれば、特攻に最も力を発揮する年齢の若者を確実に死ぬというように送り出していた、あそこで戦争をやめられなかった日本の指導者というのは、私は率直に言って当然責任を問われるべきだと思います。 最後は、陛下の御清団というのが下って終戦となるわけですけれども、この終戦の放送自体も阻止をしようという軍の動きがあったわけです。ここまでいくと、ある種の凶器ですよね。 自らの責任を問われる状況を作りたくないという、そういう発想も含めて、あれだけ若い命を犠牲にした、私はそこは、もちろんいったん人間の悲しさというのは本当に受け止めるべきだけれども、それと同時に、陛下側に非常に強い意気通りを感じています。そして、そうでない状況を作るのが政治家の役割だと強く思っています。 ちょっと踏み越えて申し上げると、私、長田町に来て感じるのは、言葉を選ばずに言うと、池という側に立っていた人たちがたくさんいるなと感じるんですよね。 私は家柄というか、そういう人たちとは違うので、生かされた側の家の出身なんですよね。祖父はそのことをすごく意識をしていたんですよね。 ですから戦争というのは、やっぱり一番最後は弱いところにしわ寄せが行くんだと、犠牲になるんだということを祖父が、私は高校3年生の時なんですけど、夏休みに行っていた記憶が今も残っています。 そして今私は政治家になって、それこそ閣僚なんかも経験をしましたので、どちらかといえば、こういったことがあった場合は池という側の人間なんですね。 若干違うんですけども、類似をした部分があるなと思ったのは、原発事故の時に、それこそ東電の社員の皆さんも、もちろん残っていただかなければならなかったし、自衛隊の皆さんにも行っていただかなければならなかった、それを支持しなければならない、実質的にそういう立場に立たされることになったんですよね。 明らかに立場が違うと。もちろんそれを言わなければならない方も相当つらいんだけれども、一番それは称賛されるべきは当然現場の人間だし、そしてそれに失敗をした場合には責任を取られるのは政治家だし、そこを一緒に評価をする、一緒に祀るという発想にどうしても私は立てないんですよね。 これはある意味のそれぞれのルーツみたいなことと関係するような気がしてましてね、私はここにはこだわりを持ってやっていきたいなというふうに思っております。 もう一人ですね、ふみずきさんですね。昭和11年生まれで認知症の父に漁港放送を覚えていると母が尋ねると、放送が終わった後外に駆け出して行ったと答えていました。運動が大の苦手な父が興奮して走り出すほど、79年前の今日は抑圧が終わって自由を満喫したかった日なのでしょう。 当時は様々な事情があって靖国神社に合意したのかと思われますが、来年で戦後80年、そろそろ分けても良い頃なのかなと思いますということですね。 分子というのは宗教上できないということで、神道の世界からは非常に大きな反発があるんですよね。無理やり政治家がこれを分けるというのは確かに難しいと思うんですけれども、やはり私は総合的に考えるべき時期が来ているのではないかと思っているんですよね。 靖国神社というのは、これはやはりですね、総理はもちろんだけれども、やはり陛下がそこに行っていただいてですね、参拝をしていただくということにものすごく大きな意味があるわけです。ところが合掌された時からそれができなくなった。 残された資料を元に見ますとですね、それを昭和天皇が望まれなかったということなんですよね。やはりそのことを考えた時に、おそらく靖国神社に参拝をしている方々、特に戦没者に対して気持ちを持っている方々というのは、陛下の参拝を望まれていると思うんですよ。しかしこの合掌されている現実の中では、おそらくそれは無理なんですよね。 したがって、ある意味のそこは阿吽の呼吸でですね、政治が強制するのではなくて、そこの何と言ったらいいのかな、阿吽の呼吸ってなかなか表現しにくいんですけれども、何らかの判断があって、それができればわだかまりがなくですね、もちろん政治家も参拝できるし、陛下にも参拝していただけるという状況が作れるのではないかと。 そんなふうに思っております。 ちょっと長くなってしまいましたので、その他の方はコメントのお名前のみ紹介させていただきたいと思います。 ちびさくらさんからは筋トレについてコメントいただいてましてね、あまり重いのあげない方がいいと私も思いますので、お互い無理なくやってまいりたいと思います。 中村五郎さん、そして味方のにじさん、じゃいこさん、てんぷらさん、たあさわさん、るーらさん、かじまん若さん、ssa安香さん、ytr334sさんからは、ちょっとこれをご紹介しましょうか。 当地は石原幹事と大川集明の出身地です。 そして1949年8月15日に没した石原の命地です。 毎年いろいろ考える自分ですということですね。 いわゆるアジア主義者としては大川集明というのは東山光と並ぶ大御所ですよね。 そして石原幹事というのは満州帝国を作るのに非常に大きな役割を果たした軍人としてね、天才石原幹事と言われた人物ですね。 彼もアジア主義者と言っていいと思います。 ですからある時期までアジアとの共生を非常に重視をしたアジア主義者がなぜ征服者に転じたのか、このあたりは非常に面白い論点なんですよね。 ですからどこかでその話はしてみたいというふうに思いますね。 本気でアジアの繁栄を彼らが望んでいた部分は私はあると思っているんです。 そのあたりの木々に触れる部分、ちょっとどこかでしっかりとご紹介をしてみたいと思います。 続けて名前をご紹介申し上げます。 チャパタさん、シングさん、そしてカズキさん、ユーズキさん、ヤスーさん、ピロ31さん、キョンさん、テンプラさん、チャパタさん、フミズキさん、春野さとみさんということで、以上名前をご紹介させていただきました。 それでは今日も元気にいってらっしゃい。 もっと見る #TBS #櫻井翔 #秘書 #細野豪志 #笑うマトリョーシカ #政治ドラマ 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!02:301.台風にご注意を09:232.シン・ゴジラに近い政治のリアリティ09:573.戦争責任をさらに深掘るコメント感想・質問・応援メッセージを書こう エッセイストやすか2024年8月17日オススメ頂いたのでTVerで視聴可能分を総チェックさせて頂き、ド嵌りしました~2返信 やすぅー2024年8月17日台風でアポがなくなり、1から3話まで観ました。誰かを闇に葬り去るストーリーは別にして、代議士を取り巻く人間模様を巧みに表していて、ハラハラドキドキでした。マトリョーシカ🪆の中は、誰なのか、一人なのか複数なのか、清家はタヌキで実はマトリョーシカではないのか??会館や報道の紙の多さ、使っているパソコンなど、物質的なリアルさを感じました。また、報道記者の何とも言えない太々しさや自分の主義主張を権力者に巧みに挿入するしゃべり方など、演技面でもリアルさを感じました。さて、続きを観なきゃ。2返信 藤谷 真2024年8月16日😂1返信 かえるこ2024年8月16日初コメです。笑うマトリョーシカ、毎週ハラハラしながら観ています!二重構造の描写はストーリーを面白くするためのテクニックかと思っていましたが、それがリアルなんですね。残りの数回も楽しみです。政治家の視点で解説してくださりありがとうございます!3返信 ともすけ2024年8月16日笑うマトリョーシカ観ております🙌細野さんがリアルと仰っていたので、その雰囲気を知りたくなって𝐔-𝐍𝐞𝐱𝐭で一気見しました👀それぞれの役の表情や言動から感情の動きを見るのが好きなので、今夜も大変楽しみです🎶☺️2返信 もっと見る
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会館や報道の紙の多さ、使っているパソコンなど、物質的なリアルさを感じました。
また、報道記者の何とも言えない太々しさや自分の主義主張を権力者に巧みに挿入するしゃべり方など、演技面でもリアルさを感じました。
さて、続きを観なきゃ。
笑うマトリョーシカ、毎週ハラハラしながら観ています!二重構造の描写はストーリーを面白くするためのテクニックかと思っていましたが、それがリアルなんですね。残りの数回も楽しみです。政治家の視点で解説してくださりありがとうございます!
細野さんがリアルと仰っていたので、その雰囲気を知りたくなって𝐔-𝐍𝐞𝐱𝐭で一気見しました👀
それぞれの役の表情や言動から感情の動きを見るのが好きなので、今夜も大変楽しみです🎶☺️