TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!首班指名選挙は取れても国会が動かない可能性。超党派の議員連盟がより大切に11:13 2024年11月1日 8,853再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次超党派議員連盟の重要性とは地熱開発の推進、課題とは国会運営と議長・委員長の役割政策実現への困難と展望視聴者からのコメントと回答AI文字起こし(β版) # 今月もプレミアム放送でお待ちしてます↓ 放送の防止の今日も元気に! さあ11月が始まりました あと今年も2ヶ月ですね まあ早い早いとみんな言いますが私も早いと思います まあね色々ありますけど張り切ってあと2ヶ月しっかりとやってまいりたいと思います このVoicyの放送なんですけれども先月はですね本当に多くの皆様にプレミアムリスナー になっていただきましたありがとうございました いやーやっぱりねあの増えてくると話し合いもあるんですよね ですから今月もですねプレミアム放送はぶっ飛ばしていきたいと思いますのでぜひ 新しく皆さんにも入っていただきたいというふうに思います 私はですねちょっと数日後に発表しますけれども 自民党の中で政策に関わる部門で仕事をすることにどうもなりそうでございます 従ってですね 国会や政府の中でどういう政策がですねこれから議論されるのかというのを比較的早く ですね 情報を得ることができる立場になりそうですのでね その辺をしっかり皆さんに話をさせていただきたいというふうに思います まあとにかくね政治に皆さん関心を持っていただくこと どうしてもね先月はどっちかというと政局だったですよね 選挙がありますから政局が動くというのは仕方がないんですが 11月は少々ですね 政策ということに専念してできる限り放送してみたいというふうに思います その時に大事なのが共闘派の議員連盟ということなんですけどね これ与党が関数割れしてますのでより超党派が非常に重要になってくるということを なのって10チャプターではその話をしてみたいというふうに思います # 議長、議運委員長の大切さ 議員連盟というのは超党派でやっていることが多いんですけれども、今回ですねいろんな方が引退をしたり、 残念ながらですね当選をしなかったりということでね、いろんな入れ替えがありそうです。 例えば私が関わっているところで言うと、地熱議連なんですけど、これ会長が2回、敏洋先生だったんですよね。 今回ご優待ということで、私も含めて残されたメンバーでしっかりやっていく必要があるなというふうに思います。 この放送でもね何度か言ってきましたけど、災害の中でもですね地熱通っていうのは最優先なんですね。最有力と言った方がいいかな。 より安定性があるし、そして発電量がですね当たれば大きいし、そして極めて環境クリーンであって、しかもですね設備を基本的には全部国産でできるって言うことないんですよね。 太陽光ももちろん悪くないんだけど、国産なかなかもうないですからね。 おまけに不安定ということですので、あと廃棄物もあるというね、いろんな制約がありますので、その犬の地熱は大事ということで、結構ねエネルギー基本計画の中にも中心になりそうなんですよね。 その推進役が地熱議連ということで超党派なんですけど、そこは私もしっかりと関与していきたいというふうに思います。 あとはですね個別のテーマなんですけれども、私が長年取り組んでいる更新郊外列の問題、 これも私が言い始めたんですけど橋本岳さんにですね、まあその代表をやってもらってたんですよね。 ところが今回岡山でですね、残念ながら上がってこれなかったということで、これも再編をしていかなければなりません。 まあね何人か公明党の議員さんも含めてですね、非常に協力していただいてますので、政策そのものはなんとかなるんじゃないかと思うんですけれども、 厚生労働省に非常に強い立場であった橋本岳さんがいなくなったっていうのはやっぱり痛いなというふうに思いますね。 ただね、もともと言い出しっぺは私ですから、私もこれはですねしっかりと運営も含めて前に進めていかなければならないなというふうに思っております。 あと私文化芸術関係結構やってます。映画議連の事務局長やってたんですが、 会長がですね伊藤慎太郎さんということで宮城県ですけれども、今回上がってこれませんでした。 前のね環境大臣なんで本当残念なんですけど、伊藤さんから電話いただきまして映画議連預かってくれということですのでね、そこは会長ということになるのかな。 ちょっとまだ決まったわけではありませんけれども、しっかりと預かってやっていきたいなというふうに思っております。 あとはですね、カタミス名も勉強会を作ったんですけど、これ結構ですね半分ぐらい帰ってこれなかったかなぁ。 超党派だったんでねしょうがないんですけど、これは残されたメンバーでやるしかないなと、かなり大規模な再編が必要だなというふうに思っております。 いやーこうやってみるとね議員連盟ってなかなかね難しいんですよね。 ただね超党派でやるということで政策が前に進むし、あとはね政府の役職でなくても政策を動かせるという非常にいい、それぞれですね活動ですので、活動だし組織でもあるのでね、しっかりと運営をしていきたいというふうに思います。 そういうね議員連盟が大事だということで個別の政策はやれると思うんですけれどもね、なんとかですねいろんな方の協力を得てですよ。 一方でね難しいなと思うのは改めて国会なんですよね。 いよいよ初半締めが11日ということで迫っていまして、これはねおそらくなんとかなると思うんですよ。 ただね国会の運営ということになると議長って大事なんですよね。 議長って関数ないと取れないんですよね。 事項で関数ないということになると議長が取れない可能性があると。 ただ3県の長である議長を与党が失うってかなり深刻じゃないですか。 だから議長はなんとか取りたいと思うんですよね。 そうなると野党の側はなんか違うものを取りに来ると。 例えば議員運営委員会の委員長を取りに来るとかですね、そういうことは十分あり得るんですよね。 そうじゃないと全部採決やったら、初半指名ではまとまらないけれども、委員長で全部まとまると全部取られちゃうわけですね。 議長も委員長も全部取られたら国権全く回らなくなりますから、そういう駆け引きもあるんですよね。 ですから常に野党に配慮しないと、まあ極論すれば一本も法律が通らないという、 まあそういう事態になっているということなんですよね。 いやーこれね考えれば考えるほど大変だと思います。 マスコミの皆さんの名はですね、初半指名に集中していますが、 国会ではですね、委員長の権限というのはもう絶大なんですよね。 ましてや議長ということになるとですね、ベルを押さないと本会議開けませんからね。 まあだから強行採決みたいなもちろんできないし、ものすごい慎重な議会運営が必要になると。 各委員会の委員長も取れなければ法案が通らない可能性があるということでね、 本当に大変な事態になっているなというふうに思いますね。 ただね、毎日これ言ってるんですけど、国政は常に動いてるし、 やっぱりね、前に進んでいかなければならないのはもう間違いありませんからね。 何とか野党の理解を得て、前に進めていくしかないなということを改めて感じています。 そうやって考えるとね、やっぱりね、与党で安定多数を取らなきゃダメなんですよ。 だからね、もう本当に少数与党というのは厳しいと思います。 当面は仕方ないにしても、1日も早くやはり連立の拡大ということが改めて必要だということを感じたということで、 今日の放送とさせていただきます。 # コメント返し 昨日から4人の方からコメントを頂いておりますので、できる限りご紹介したいと思います。 ふむじきさん、公明党が議席を減らして保存者が注力されている政策はどうなるのか気になります。 片見失明の件は鈴木孝子ご尽力されているようでよかったですということですけどね。 確かに公信公害率などは公明党の皆さんにすごくお世話になったんですが、 一番中心的にやっておられる吉田さんは当選をされましたので、そこは大丈夫ですね。 確かにね、児童虐待とか子供の貧困とかね、そういったところでは公明党の皆さんが頑張っておられたので、 ややパワーダウンしているところがあるかもしれませんね。 そこはでも自民党も頑張らなきゃダメですよね。 私も一際大きな声でその辺りについては取り組みたいというふうに思っております。 茶畑さんからは、立憲の中道歩派と国民民主が合流する可能性はありますか? これまたね、難しいんですよね。 確かに立憲にも中道歩派はいるんですよね。 ただね、これだけ大きくなりましたので、簡単には出れないと思うんですよね。 そこはね、まだまだちょっと世界全体が落ち着かない状況は続くと思いますが、 それぞれの党の枠組みというのはかなりハードルが高いというふうには思いますね。 続いてパブーさんですね。 パーシャル連合を恥ずかしながら初めて聞きました。 ですがこの放送を聞き始めて、どんどん政治に詳しくなり関心を持てるようになりましたということですね。 特別児童扶養手当という制度をご存知でしょうか。 児童手当は所得制限がなくなりましたが、こちらはあります。 ぜひとも撤破するようご尽力いただきたいです。 ボーダーラインより少し上に降り、所得制限をしようとも思いますが、仕事を優先しているところです。 子供は複数の障害を抱えており、倉庫などを含め物価上昇もあり、経済的な負担はやはり大きいです。 関心を持っていただけますと幸いですということですね。 特別児童扶養手当ですよね。制度は存じ上げております。 こちらは所得制限があるんですよね。確かにそうですね。 パブさんありがとうございます。大事なご指摘ですのでね。 私もそれをできるだけ撤廃できるように頑張ってみたいなと思います。 シングさんからはいつも温かいコメントをいただいておりまして、 当選のマークが保存されていたテレビを子供たちと拝見していてとても嬉しかったです。 こんなに選挙を身近に感じたり注目したことは初めてでした。 いつも有益なわかりやすい放送をありがとうございます。 投落で今の心境もこれからの生活も全く違いますね。 選挙特番を見ていると選挙はやっぱり注目されているし盛り上がっているし、 全国一体になって行われるものをすごいものだと感じました。 いやじゃあ批判に耳も傾け、耳にしている場面もあり、精神的にも大変ですね。 本当におめでとうございますということですね。 まあね、いろいろなことありますけどね。 しかし、This is democracyということでね。 それが我々の宿命だというふうに思っております。 シムさんのような人が選挙に非常に関心を持っていただいて、 身近に感じていただけるというのは本当にありがたいことだというふうに思っております。 4人の方のコメントを今日は丁寧に説明をさせていただきました。 それでは今日も元気にいってらっしゃい。 もっと見る #細野豪志 #議員連盟 #首班指名 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!01:451.今月もプレミアム放送でお待ちしてます↓https://voicy.jp/channel/3495/all?premium=105:472.議長、議運委員長の大切さ03:413.コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう よぴら2024年11月1日これからどうなるのか落ち着かない感じはありますが、細野さんは国民のためにしっかり政策を進めていかれると思います✨✨大事なことはいろいろありますが、先生の成り手不足が深刻なようです。こちらのニュースにびっくりしました😣 小学生の子供がいるので、日本の教育どうなるの?と心配です💦https://www.kochinews.co.jp/article/detail/7997333返信 なお /リアス Guesthouse2024年11月1日政局から政策へ。配信楽しみにしています。「大放談」についてのコメント失礼します。忘年会、楽しそうです。続報お待ち申し上げます!2返信 リョウタ2024年11月1日こちらの放送を聞かせて頂くようになり議員さんのお仕事が見えてくるようになりました、ありがとうございます。失礼ながら質問です、与野党問わず他の議員さんも細野先生と同じように多くの議員連盟に所属したり独自の活動をしたりしておられるのでしょうか?私の地元の議員さんを見ていると細野先生が特別頑張っていらっしゃるように感じます。細野先生のような議員の方々が多く当選すれば良いのですが…これからの活動にも期待しております2返信 北山 悠(ゆう)2024年11月1日鼎談では大変だとおっしゃってましたが、実は政策ごとに国民民主や維新とそれぞれ話して政策を実現していくことは、本質的な気がします。それこそ超党派な感じがして、一般の国民からすると理解しやすいように思います。さらにこれはチャンスなのでは?と。政策の方向性が同じことに関して、自公が話をもっていっているのに、下手に横柄に出る党や駄々をこねるような党、またはそんな姿勢を揶揄する党は、国民から見て、国のために動いていない感が強くなり、より自公の「国のために尽くす姿」が浮き彫りになるのではないかと。6返信 シング2024年11月1日選挙の前に一生懸命取り組んでいた事が落選すると関われなくなるのは無念ですね。せっかくの深い知識や熱い思いが活かせなくなるのは勿体ないですが大切な問題は前に進むスピードが落ちないように願いたいです。今年もあと2ヶ月。受験生のサポートは主に心です。体はもちろんですが、心が元気てないと意欲がわかず挑むことすら出来ないですもんね。受験生の皆さんが笑顔を絶やさず本番に向かえますように。2返信 もっと見る
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「大放談」についてのコメント失礼します。忘年会、楽しそうです。続報お待ち申し上げます!
失礼ながら質問です、与野党問わず他の議員さんも細野先生と同じように多くの議員連盟に所属したり独自の活動をしたりしておられるのでしょうか?
私の地元の議員さんを見ていると細野先生が特別頑張っていらっしゃるように感じます。
細野先生のような議員の方々が多く当選すれば良いのですが…
これからの活動にも期待しております
それこそ超党派な感じがして、一般の国民からすると理解しやすいように思います。
さらにこれはチャンスなのでは?と。
政策の方向性が同じことに関して、自公が話をもっていっているのに、下手に横柄に出る党や駄々をこねるような党、またはそんな姿勢を揶揄する党は、国民から見て、国のために動いていない感が強くなり、より自公の「国のために尽くす姿」が浮き彫りになるのではないかと。