TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!政治家と業界団体の付き合いは悪か?!14:23 2023年9月23日 4,061再生 問題を報告する 再生する シェアする #税理士 #選挙 #プレミアム放送 #インボイス制度 #業界団体 #細野豪志 #富士砂防 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!02:061.金融政策の行方は?08:312.税理士会との付き合いはありがたい!02:183.コメントありがとうございます01:294.プレミアム放送開始のお知らせhttps://voicy.jp/channel/3495コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ももたろ2023年9月24日団体との交流、大いに結構。得られる情報は一定程度、包括的で洗練されてるとも言えるでしょう。ただどこまで行っても団体としての「個別最適」であることは避けられない。そうして集めた情報をどのように処理・判断するかが重要。国会議員もまた選挙で当選しない限りは仕事すらできないが、目指すべきは個別最適でなく全体最適。この二律背反を打破できるか?今の自民党にはそれが出来ているようには見えません。分かりやすい例ではタクシー協会によるライドシェア反対があると思いますが、どうお考えでしょうか?1返信 なおき2023年9月23日いつも有益な配信ありがとうございます。細野さんの選挙区は海よりも山が多い地区と思いますが、そうするとJA共済などの団体が力をもっているんでしょうか?静岡県東部は伊豆半島の海も綺麗だし、富士山などの雄大な山々もあり良いところですよね!ようやく暑さも和らいで来ましたが、季節の変わり目で体調など崩さぬようお気をつけ下さい。プレミアムも楽しみにしております。1返信 はじめ2023年9月23日富士山の大沢崩れの問題は前から言われてます。砂防ダムの話、国交省の砂防事務所もあるんですね。知りませんでした。税理士団体もインボイス制度で中小企業の現実を踏まえた意見を発信してるので、その声を国政に反映してもらいたいです。業界団体と政治家とのつながりで評判が悪いのは、政治献金を受けてその団体の意見をそのまま国会にだして、特定の団体や企業への利益のみを誘導する結果となることが多いからですかね。細野さんのように個人の寄付で政治活動を行い地域の団体を回って意見を聞いて政策に反映する姿が1番です。1返信 ひで112023年9月23日細野さんには、業界と適切に対話して、業界を守りながら、現状維持ではなく、より良い未来を創造する政治力を発揮してほしいです。私の友人は60歳で退職後、棚田を保全しながら無農薬有機米を作る農業団体に所属しています。我が家で食べる米は彼から購入しています。彼らの作る米は地元の農協を通して売ることができません。標準的な栽培法(決められた消毒など)を守っていないので地元米の流通から弾かれています。竹中平蔵さんの言う「業界、族議員、官僚の鉄のトライアングル」を打破して、改革に繋げてほしいと思います。1返信 ポンペ2023年9月23日業界団体というと利権がうんぬんという人がいますが、だからこそ、その業界の問題点が明確にわかるという点がありますね。よく団体に属していない一匹狼がかっこいいみたいな風潮がありますけど。また、どういったお話でも、現実的にそうなんだから仕方ないやんという気持ちが根底にあるのでどうしてもコメントが皮肉っぽくなりますね、それも個人の考え方なんで、許していただければ幸いです。明日のプレミアム放送は、時間が合えば参加してみます。楽しみにしております。1返信 もっと見る
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得られる情報は一定程度、包括的で洗練されてるとも言えるでしょう。
ただどこまで行っても団体としての「個別最適」であることは避けられない。
そうして集めた情報をどのように処理・判断するかが重要。
国会議員もまた選挙で当選しない限りは仕事すらできないが、目指すべきは個別最適でなく全体最適。
この二律背反を打破できるか?
今の自民党にはそれが出来ているようには見えません。
分かりやすい例ではタクシー協会によるライドシェア反対があると思いますが、どうお考えでしょうか?
細野さんの選挙区は海よりも山が多い地区と思いますが、そうするとJA共済などの団体が力をもっているんでしょうか?
静岡県東部は伊豆半島の海も綺麗だし、富士山などの雄大な山々もあり良いところですよね!ようやく暑さも和らいで来ましたが、季節の変わり目で体調など崩さぬようお気をつけ下さい。
プレミアムも楽しみにしております。
税理士団体もインボイス制度で中小企業の現実を踏まえた意見を発信してるので、その声を国政に反映してもらいたいです。
業界団体と政治家とのつながりで評判が悪いのは、政治献金を受けてその団体の意見をそのまま国会にだして、特定の団体や企業への利益のみを誘導する結果となることが多いからですかね。
細野さんのように個人の寄付で政治活動を行い地域の団体を回って意見を聞いて政策に反映する姿が1番です。
私の友人は60歳で退職後、棚田を保全しながら無農薬有機米を作る農業団体に所属しています。我が家で食べる米は彼から購入しています。
彼らの作る米は地元の農協を通して売ることができません。標準的な栽培法(決められた消毒など)を守っていないので地元米の流通から弾かれています。
竹中平蔵さんの言う「業界、族議員、官僚の鉄のトライアングル」を打破して、改革に繋げてほしいと思います。
また、どういったお話でも、現実的にそうなんだから仕方ないやんという気持ちが根底にあるのでどうしてもコメントが皮肉っぽくなりますね、それも個人の考え方なんで、許していただければ幸いです。
明日のプレミアム放送は、時間が合えば参加してみます。楽しみにしております。