TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!今秋の解散総選挙を占う10:54 2023年9月25日 3,398再生 問題を報告する 再生する シェアする #自民党 #立憲民主党 #公明党 #細野豪志 #解散総選挙 #政局 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!00:291.今日のテーマは政局です07:492.解散に向けてホップ・ステップ・ジャンプ?!02:373.コメント返しhttps://voicy.jp/channel/3495コメント感想・質問・応援メッセージを書こう あっしー。2023年9月25日順番でいけば、新しい中長期ビジョンと目前の問題の対策を掲げ、その信を問うために総選挙を行い、勝って信任を得て、政策を実行する内閣を組閣する、と思うのです。今はその逆で、よく理由がわからない内閣改造を行い、改造内閣が仕事をしないうちに解散総選挙というのは、本末転倒な気がします。ガソリン代、電気代、そして度重なる値上げで国民の不満は溜まっており、ここで明確なビジョンを掲げれば大勝できると思うんですが、どっちつかずの右往左往した状態での選挙だと、結局維新に取られただけ、という自虐選挙になりそうです。1返信 ひで112023年9月25日細野さんは、当事者として、身辺の動きから、衆議院選挙は近いと判断していらっしゃるのですね。納得!以下、論評の受け売りです。❶10月に「国民のために総理が決断した」とプラスの話が三つできる。①大型補正予算②エネルギー補助金、物価対策③統一協会解散命令請求。❷選挙の大義は、国防と子育て支援の二つの『変化を力に変える内閣』の審判。❸与党議員を少し減らしても、過半数取れば、追い込まれ解散より良い。Voicyで青山和弘さんが分析をされています。『総理の権力は選挙をするほど上がる(佐藤栄作)』1返信 細野豪志/衆議院議員2023年9月25日鋭いご指摘だと思います。国防と子育ては十分選挙の看板になりますね。あとは支持率です。2 ポンペ2023年9月25日昨日のプレミアム放送は聞く時間がなかったので、残念です。旧統一教会の解散請求は、国会→裁判所の流れで進んでいくんですね。これは、国会で解散請求→支持率アップ→選挙→与党勝利→裁判所で棄却、みたいな流れになりそうな未来を感じる自分がいますね。基本的に私はネガティブ思考なので、そうならないことを祈ります。2返信 はじめ2023年9月25日秋の解散の情報がかなり確信的に発信されてますね。選挙日は11月末か12月初めでしょうか。自民党はかなりの議席数減となる予想が多いです。細野さんも忙しくなりますよ。さて、プレミア生配信を初体験しました。本当に双方向で対話できるんでビックリでした。「手を上げる」を押して細野さんから指名されるとリスナーが発言でき対話できるのは初めてだったので感動でした。映像の無いオンライン会議のようです。Voicyって凄い。輪が広がる可能性を感じます。引き続き新しい試みへのチャレンジを細野さんに期待します。1返信 細野豪志/衆議院議員2023年9月25日私もプレミアム放送でvoicyの新しい可能性を感じました。2 シング2023年9月25日今年もあと3ヶ月と少しになりましたが、解散総選挙となればとてもバタバタ忙しい年末になりそうですね。コロナ禍は医療の対応や経済の問題で大変でしたが、いざ日常が戻ってマスクをはずす人が増えてきた今、世の中は明るいかと言うと不安を抱えて年末へ向かう人が多い気がします。日本の勢いを感じたり、これから今より良くなるのだという安心感を感じられるような動きがあるといいなと思います。もちろん個人個人で家庭を管理して頑張らなくてはと思いますが、値上げラッシュの中、皆本当に工夫しながら生活しているんだと思います。1返信 もっと見る
沖縄県知事選挙で古謝玄太氏が圧勝――沖縄でも「イデオロギー」の時代は終わった 7分・昨日・ 1,401再生AI目次沖縄知事選 古謝玄太氏圧勝の背景若年層に広がる「イデオロギー卒業」沖縄経済と安全保障への影響国政に直結する知事選の重要性野党分裂と全国的な若年層の動向
災害の教訓を生かすために。防災庁の役割と期待 10分・9月11日・ 2,673再生AI目次高速道路橋桁落下 断層上の備え南海トラフと新道路計画の課題東名高速と富士山噴火 迫る危機特定都市河川 指定拡大で水害対策防災庁に期待されるレジリエンス戦略
長期入院する子供と親をどうやって支えるか? 14分・9月10日・ 2,732再生AI目次長期入院児の実態と親の重圧支援の狭間にある親子の現実坂上和子氏 35年の献身と支援未就学児ケアと親の食事問題政治家が向き合うべき課題と共助
中道改革連合は残し、立憲系と公明系議員が離党へ? 4分・9月9日・ 1,489再生AI目次寺田学氏が語る野党の現状分析中道改革連合解体と新党構想の行方一人残る議員と政党助成金問題の焦点生活保護家庭の進学を阻む壁とは現役東大生が語る困難な進学の現実
玉木代表続投の国民民主党、混迷深まる中道改革連合――野党再編はどこへ向かう? 8分・9月7日・ 1,668再生AI目次国民民主党 玉木代表続投と新路線野党第一党 国民民主党の戦略とは中道改革連合の行方、分裂の深層DPFPと新中道勢力、連携の可能性与党内の人事、政権の重要局面へ
以下、論評の受け売りです。
❶10月に「国民のために総理が決断した」とプラスの話が三つできる。①大型補正予算②エネルギー補助金、物価対策③統一協会解散命令請求。
❷選挙の大義は、国防と子育て支援の二つの『変化を力に変える内閣』の審判。
❸与党議員を少し減らしても、過半数取れば、追い込まれ解散より良い。
Voicyで青山和弘さんが分析をされています。『総理の権力は選挙をするほど上がる(佐藤栄作)』
旧統一教会の解散請求は、国会→裁判所の流れで進んでいくんですね。これは、国会で解散請求→支持率アップ→選挙→与党勝利→裁判所で棄却、みたいな流れになりそうな未来を感じる自分がいますね。基本的に私はネガティブ思考なので、そうならないことを祈ります。
自民党はかなりの議席数減となる予想が多いです。細野さんも忙しくなりますよ。
さて、プレミア生配信を初体験しました。本当に双方向で対話できるんでビックリでした。「手を上げる」を押して細野さんから指名されるとリスナーが発言でき対話できるのは
初めてだったので感動でした。
映像の無いオンライン会議のようです。Voicyって凄い。輪が広がる
可能性を感じます。引き続き新しい試みへのチャレンジを細野さんに期待します。