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自公国の合意成立の裏で何が起きていたこと。今後の政局を深読みしてみた
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細野豪志の今日も元気に!
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幹事長合意の裏側で永田町で起こっていたことは?
- 07:562.
来年の政局の役者がそろった
- 07:053.
補正予算に維国が賛成、立民は予算案には反対で修正のみ賛成。自民党にとっては悪くない!?
- 07:364.
「騙されなければいいが」という野田佳彦代表の発言から垣間見れる永田町の風景
コメント

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細野さんには、榛葉さんとの繋がりを活かして歳入歳出の転換を図ってほしいと願います。
宮沢税調会長が123万円を提示して「誠意をみせた」と言ったのは、心からの言葉だと感じました。現状の歳出を維持しようとすれば、この金額でも頑張って出したんだよと。
現状の枠組を維持するのは、もうやめませんか?私たち高齢者は今、既得権益者です。勤労世帯に過剰な負担をかけていす。
私も夜のすけさんも同じ意見です。173万円から123万円はあまりに掛け離れた数字で、幹事長合意の意味ってなんだったんだろうと思い、野田さんの発言が頭によぎってしまいました。
与野党の色々な思惑はあるとは思いますが、日本が良くなる政治、未来に向けた政治、そして、信頼できる政治を期待しています。
これからも応援しています!!
3党合意辺りは大体想像してた感じですが解像度高くなりました。今回の立憲の動きはイマイチしっくりきてなかったのですが、なんとなくわかってきました。
与党が野党を天秤かけて国民民主を揺さぶってるのはわかるのですが、あんまりかけ離れた数字から議論始めると自民の評価が下がるだけだとは思います。それもまた交渉なんだとは思いますが、これは短期的な評価より税調の信念なり自民の矜持的なものなんですかね?
また、面白い話をよろしくお願いします、
騙されなければ?潰されなければ良いと思いますよ😅