TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!103万の壁とガソリン暫定税率廃止の自公国合意を受けて大河内薫さんと緊急生配信【後編】25:00 2024年12月13日 12,786再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次103万円の壁突破と減税の合意減税による経済成長への期待と課題国民の消費喚起と安心感の醸成財務省との対立と税制改革の必要性今後の経済成長と税制改革への展望AI文字起こし(β版) # 前編は大河内薫さんの放送で↓ 細野剛史の今日も元気に 昨日は衆議院でですね補正予算の採決が行われました いやー本当にね綱渡りみたいな状況だったんですけれども 最終的にはですね国民民主党と維新が賛成ということで無事通過をいたしました まあこういうね綱渡りがずっと続くのかなと思うと 結構ね大変だというふうに思いますが その最大のですね盾役者はやはり森山幹事長ということになるというふうに思います 一昨日電光石火でですね 事故を刻ということでまとまったわけですけれども それを受けてですね大高知香織さんと対談を昨日の夕方させていただきました 前編はですね大高知さんのチャンネルのお邪魔をしてその背景などについて私の方で 説明をさせていただきました そのリンクはチャプターに貼っておきますね そして後半はまあそれをどうね経済に結びつけていくのかということで私の方から 大高知さんに質問させていただいております ぜひ次のチャプターでお聞きをいただければというふうに思います # 減税をどうやって経済成長に結びつけるか!? みなさんこんにちは。細野剛史でございます。 細野剛史の今日も元気にということで、いつも朝お送りしておりますが、 今日は特別にですね、政治が大きく動いたということで、 大高知カルさんと話をしてまいりたいと思います。よろしくお願いいたします。 大高知です。よろしくお願いします。 前段でもいろいろ、経緯について話をさせていただいたんですけれども、 大高知さんは今回の103万円の壁突破とガソリンの暫定税率廃止ということで、 何としてもやるべきだということを言っておられたので、 この合意自体は歓迎しておられるということでよろしいでしょうか。 大歓迎ですが、こんなに一気に行くのかっていうのは、 嬉しいことなんですけど驚いてるって感じですね。 昨日は嬉しい誤算だったというか。 そうですね。嬉しい誤算で、本当にいいみたいな。 さっき前段でも聞いたんですけど、幹事長合意だけれど、 これってどういう大きい意味なのか、小さい意味なのかとか、 そういう疑心憾気になるって言うんですかね。裏読みをすごいしてましたね、一日。 私もこの世界長いので、金切れになった合意書をたくさん見てきたんで、 今回はそうならないようにね。私も合わせて書こうと思ってます。 努力しようと思ってますので。 ありがとうございます。 そこで大工さんにちょっと聞きたかったのが、 103万円の壁も減税だし、 暫定税率はもう暫定なんで、本当はさっさとやめろって話なんだけど、 今税金がかかってるって意味では、一応減税って言えると思うんですよね。 特に103万円の壁の方なんだけど、かなり幅広い検定になるわけですね。 そうですね。金額も大きいですね、確かに。 これがどの程度消費に回るかってことなんですけど。 そこは難しいところですね。ただ財務省は消費に回らないってことを主張すると思うんですけど、 0-100の議論では絶対ないと思うんですよね。 消費に回らない部分もあるし、回る部分も絶対にあると思うんですよね。 そもそも今までが、この基礎向上っていう部分だとしたら、 今までが30年間改正がなかった部分なので、ひどすぎたっていうところ。 消費に回る回らない、さておき現状に、現代に即した形で、 政策を作り変える、政法を作り変えるっていうのは必要じゃないかなって思いますね。 一般論してはどうなんだろう? 例えば給付をされた場合と減税をされた場合で、どっちの人はお金を使うんですかね? 給付の方が使いそうな気がしますね、実感値としては。 でもそれはもう構造上しょうがなくて、給与だと転引だし、 国民のタックスリテラシーにも関わってくるので、 リテラシーが高い人は当然どっちでも体感はあると思うんですけどね。 転引額がちょっと減った、今回の定額減税が一番わかりやすいんですけど、 あれはあんまり実感値がなかったと思うんですよね。 なので今回の基礎向上、どう国民が実感するように、 せっかく減税するわけですから予算を割いて、それをデザインするっていうのは重要だと思います。 消費促進という意味で。 財務省の資産が荒かったということで、田町さんも新橋さんも怒ってましたけど、 7兆円、8兆円っていう資産はやっぱり荒すぎて、 実際はその中で消費に回る部分もあるし、 そうすると消費税も上がるし、 あと法人税も働いてくれる人がたくさんいて、 生産とかサービスがより充実してくれば、 法人税も上がってくるしっていうことがあるんだけど、 さっき大木さんが言われたみたいに、給付と比べると減税の場合は、 消費成功みたいなものが高くないんだっていうのが財務省の言い分なんですよね。 それは一理あると思いますよね。 ただね、結局、例えばどれくらい国債発行する能力があるのかっていうのは、 MMTという意見の人からね、財政再建大事なんだっていう人までかなり幅があるんだけど、 一つ言えることは、むしろ税金を上げなくても景気が良くなって税収が増えて、 またみんなが給料上がって、そして経済が回っていくっていう、 こういう循環ができれば一番いいわけですよね。 そうですね。それが最も理想だと思います。僕も。 そのきっかけに基礎向上の拡大みたいなものはなればすごくいいと思うんだけど、 ちょっと私が心配してるのは、来年の4月の賃上げなんですけど、 これどうご覧になってます? あんま上がらないんじゃないかなって思うんですけど、どうでしょう? そうなんですよね。私そこを心配してて。今年の4月は結構盛り上がったじゃないですか。 そうですね。あの盛り上がりは間違いなくないなという感じはしてるんですけど。 中小企業も儲かってないところも防衛的賃上げって言って上げないと人いなくなっちゃうから頑張ったわけですよね。 ただ今年どう?って中小企業の社長なんかに聞くと、 去年頑張ったから、今年頑張ったから来年はちょっとそんなに無理だよっていう人が多いんですよ。 そうですね。 でも物価は同じように2%、今日上がってるからまあまあの勢いで。 去年は今年は出したけど来年は出さないっていうのはちょっとまずくて、 毎年出してもらわなきゃならないんですよね。 今回のこの103枚の壁を突破するみたいなことが、 じゃあみんなも消費もするだろうし働く人も増えるから、 もうちょっと頑張ってみようかっていうふうに経営者が思ってくれるきっかけならいいんですけどね。 そうですね。だからそこの補填になるといいですよね。 来年度は賃上げあんまりできなかったけど手取りは増えてますよねと。 じゃあ来年度に向けて頑張っていきましょうっていう。 そういう説明を経営者ができるといいですよね。しっかりと理解をして。 あとはまた繰り返しになっちゃうんだけど、個人ですよね。 個人がどうすれば、古い表現でいうと財布の紐を緩めてくれるかっていうね。 そうですね。これはまあ結局は個人の安心がないと財布の紐っていうのは緩まってこないので、 当然賃上げ手取りが増えることも重要なんですけど、 信頼される政府とか信頼される経済っていうのが出来上がってくるとっていうところもかなり関係はあるのかなと思いますね。 ここは多分結構な世帯でなかなか厳しい状況だと思うし、 そしてその状況も長かったと思うので、そう簡単にはっていうところだと思います。 ただ手取りが増えればね、全部貯金に回すってことはやっぱりないと思うので、 ある程度贅沢はしたくないっていう人はあんまりいないと思いますからね。 増えれば回るだろうっていうのはそれは間違いないと思いますけどね。 だからそういう政策を必要じゃない採出をしっかりと切り捨て、 政府もね節約をして、そういうところにしっかり回すっていうのは重要だと思います。 その積み重ねなのかなと思います。 なかなか大幸治さんから見てると、今の政権は信頼できる政府っていうところまではいかない感じか。 そうですね。どこまでを政府とするかなんですけど、やっぱり僕は財務省憎しなので、 財務省の根本的な文化みたいなものとバチバチ戦ってくれる政治家の皆さんはやっぱり信頼できるんですよね。 だからそこですよね。 今回は財務省相当苦虫を。 とにかく財務省は今かなりご立腹だと思うんですよね。 減税が決まるっていうことは。 これはなんか信頼できるなって思います。 国民民主党がというわけではなくて、さっきも自民党の幹事長と国民民主党の幹事長が頑張ったみたいなところなので、 政治家の皆さん、衆議院議員の皆さん全体で頑張ってらっしゃるので、 ある種財務省の増税文化と戦ってるわけですから、これは本当に信頼できますよね。 だからそれが続いていってくれると本当にありがたいなって思いますね。 やっぱり今までの歴史では財務省の言いなりになっているような政府というか、そういう政権内閣もあったわけですから、 そうなると厳しいですよね。 財務省の増税文化っていうのが、かなりこの日本に悪影響を及ぼしてるんだっていうのが100%ではないんですけど、 でもそれに気づいてきてる人って増えてると思うんですよね。 当然その財務省のSNSに増言書くのは間違ってるんだけど、でもそれが増えてるってことは気づいてきてるわけですから、 財務省もそろそろ文化の体質っていうんですから、そういうのを抜本的に改革していかなきゃ、 国民との気持ちの乖離っていうか、進んでっちゃうんじゃないかなって思います。 あとは信頼できる経済ってさっきおっしゃいましたけど、 今ピカールさんっていう方がコメントで、 今回の場合に安心してもっと働けるという意味があるので、消費だけではない働き方のプラス面も大きいと思います。 要するに働くにいかないみたいなものが第一歩であるけれども、一部解消されるわけですよね。 確かにそうですね。 これは確かにものすごく人手不足の日本だから、変わるんだなって、もっと働こうっていう人が増えてくると、その人の購買力も上がるしね。 そうですね。やっぱり税金がかかっちゃうからとか、配偶者の扶養から抜けちゃうからとかで止めてた人の労働力が解放されるっていう意味でも、大きい一歩なのかなと。 当然これは社会保険の方の壁にも影響を与えてくるので、そこも含めて総合的な議論が進むといいですよね。 次の大きな壁は社会保障の第三号非保険者ってことにはなってくると思いますね。 そうですね。あれはでも厚生労働省から一応出てるんですよね。 次の国会で議論が始まるんですか。 基本的な仕組みそのものが変わるっていうところまで行ってないですよ。 第三号非保険者を廃止するっていうのはものすごく大変だから。 そうですね。あれは130万円の壁になってくるんですけど、130万円の人と131万円の人で、多く人のほうが手取りが減っているっていう状況はやっぱり変ですからね。 そこは誰も痛みを受けずにスルッと改正はできないんですけど、いびつなところは解消しないと。 ここが一番の労働力の解放になると思うので、ここも今回いい影響があるといいですよね。 そうなってくると、社会保障そのものももはや家族単位ではなくて個人単位ってことになってくるんですけどね。 そうですね。不要という概念が、税金と社会保険に関してはほぼなくなるってことですからね。 最終的にはそこまでいかないと解消しない。 信頼できる経済、これから日本の経済が伸びていくっていうふうにみんなが思えば、やっぱり物を買うわけじゃないですか。 もう大昔だけど、高度経済成長の時代も三種の人気が決して豊かではない日本家庭でどんどん売れたのは、将来豊かになると思ったから買ったわけですよね。 そうですね。 もうあの時代に戻ることはないんだけど、もう終身高齢の時代でもないしね。 しかし日本経済は成長していくんだと、自分も給料上がっていくんだって思えれば変わると思うんですよ。 絶望的なのは、一世代経って、私の世代と子供の世代で、小人級変わらないという絶望的な状況ね。 そうですね。 もうこの場面で変えたいですよね。それができればみんなお金使うなんじゃないかと思うんですけど。 そうですね。僕らは好き好んでデフレマインドになったわけじゃないですもんね。 デフレが続いちゃったからデフレマインドになっちゃっただけで、 やっぱりインフレすること、給料が上がっていくこと、これが4,5年とか続けば結構当たり前になって、 インフレマインド、お金を持っているよりも物に変えたほうが価値がどうせ上がって、 来年は買えるものが減るんだから、お金を持っているより物を買ったほうがいいよっていう、 あのときの高度経済成長とかバブルのときのマインドっていうのが出てくるんじゃないですかね。 だからそこをどう政府がデザインしてくれるかっていうところは重要かなと思います。 あとエミさんっていう方のコメントでですね、こういうのが来てるんですね。 所得税率33%になるのは900万円年収だと思うんですけど、生活きつい。 もっと高所得からにしてほしいですっていうことなんですね。 これ私もものすごく気になってて、 900万円って例えば20年前なら高所得ですねってことになったかもしれないけど、 今のこの物価高で、あとは家建てのものすごくね、 1000万円あっても家建たないみたいな時代だと、 ベストエイヨーじゃないですよね。 だからこの議論もしなきゃですよね。 基礎工場が30年間変わってなくて、 最低賃金を引っ張り出してきて国民民主が130万円じゃなくて178万円が妥当ですよねって話になったんだとしたら、 この税率のレンジっていうのも同じ議論ができるはずなので、 ここの議論も行われるといいですよね。 基礎工場も年収が上がると基礎工場なくなるわけですよね。 そうですね。だいぶ上のほうで。 あれは2000万ぐらい? 所得で2400から2500で段階的に。 なくてなくなるのか。 でもこれもね、例えば私額面上は2200万ぐらいなんだけど、 実際は選挙でなんだかんだと手取りではその半分とってもないんですよね。 おまけに、こんなところで個人の話をするのもなんだけど、 国民年金だし、退職金もないから、あらゆるそういうのないわけですよね。 そうですよね。 まあ議員は言っちゃいいんだけど、 頑張って2000万になりました、2500万になりましたと、 そしたら税率も上がるわ、それだけじゃなくて基礎工場もなくなるわね。 手当もないわですよ。 例えば、これまでは手当も嫌いだったわけですよね。 子ども手当とかも。 まあいわゆる変わりましたけど。 だから税金をたくさん納めてる人に対するレスペクトっていうのは本当に日本はないんですよね。 ないですよね。 これは文化なので、どうその文化を変えるかはなかなか難しいんですけど、 稼いでくれたというか、たくさん稼いでたくさん納税する人に拍手をするっていう文化はやっぱり作らないと、 本当に稼ぎ損になっちゃうんですよね。 そこはアメリカとかとは違いますよね。 アメリカはやっぱりそういう人に拍手をするし、 そういう人が寄付してない人をブーイングをするという文化があるので。 ここは日本人の気質にすごく関わってる部分かなと思いますね。 私ね、いろいろ長くやってきたし、選挙も乗り越えてきたから、ここは勇気を持っていっていこうかなと思って。 言ってください。 今回の選挙も圧勝という形で基盤があるので、何やってもきっと選挙落ちませんから、ガンガン言ってほしいですね。 もちろん、納税できない人をサポートするのは社会的に必要なんだけど、 なぜサポートできるのかっていうと、たくさん納税してる人がいるからサポートできるっていうのがあるわけですね。 ところが、たくさん納税してる人に懲罰的に控除もなくす、手当もなくすなんて言ったら、 私海外行きますわっていう人が出てきてるわけじゃないですか。 そうです。 今度また基礎控除を上げるときにそういう議論になるんじゃないかと思って、 ちょっと私はそこは戦っていこうかなと思って。 そこはぜひ僕もお危惧してるところで、まさに今言っていた基礎控除が消える年収ですよね。 所得別で2500万。ここが下がるんじゃないかと。 減税の代わりにそこは増税にするんじゃないかっていう気がするので、そこは最低でも維持。 むしろ基礎控除なんだから、別に高所得者は消さなくてもいいよねっていうのも僕は思うので、そこはぜひ戦っていただきたいですね。 そういうことをやってくれる政治家の方がいると、さっき言ってた、できる政府になっていくんだと思います。 それはもうSNSで見える時代ですからね。なのでぜひそこは応援したいですね。 ポピュリズムっていろいろあるんだけど、やっぱ高所得者を叩くっていうのは、ある種のポピュリズムの一番悪しき部分なんですよね。 高所得者が貧乏になっても、豊かでなくなっても、全然そのこと自体で貧しい人は豊かになるわけじゃないじゃないですか。 むしろ貧しくなりますからね。税収減ってる分。 そうなんですよね。だから豊かになった人を、むしろ税金たくさん収めてもらってありがとうと、 ちゃんと平等に制度は導入しますからって言ったほうが、みんなやる気になると思うんですよね。 本当に稼いでる人を収めてる人を叩くことは、本当に百害あって一利なしと言い切っていいんじゃないですか。 拍手をするほうが絶対にいい社会になる。これは断言できますよね。 今回の議論をうっかりするとそうなりますよね。 103万円でそれがなくなりました。基礎控除は1500万円くらいからなくなりますってなったら、 東京で1500万円くらいだと、別にカツカツってことはないけど、子供2人大学やりますなんて言ったら、まあまあ普通の人ですもんね。 23区とかだと全然いらっしゃると思いますからね。 でもこれは本当にあり得る議論だと思うので、ぜひ阻止を。 一番給料所得で高所得っていうところが、もう日も札もいかないというか、 何されても歯向かう術がない、説明の術がないところなので、 ここをサラリーマン増税みたいな感じで令和2年も大改正ありましたけど、 ここばっかりいじめ倒すのは政策としてはあまりにも短期明線すぎるので、そこはなんとか上がっていただきたいですね。 エミリーさんが言っておられる900万円で生活綺麗っておっしゃってるんだけど、 物価上がってるから、エミリーさん頑張っていただいて、 この1000万になりました、1200万になりましたって言っても物価が上がるから厳しいわけですよね。 そうなんですよね。で、税率も上がっていっちゃうわけですから、 ここももっと今の10%レンジじゃなくてもっと細かくても、 まあどうせ累進課税でめんどくさい感じになってるわけですから、 もっとレンジは細かくていいので、もっと時代に即した幅と、そして税率っていうのを見てみたいですね。 そうですね。昔の所得イメージでまだ所得税率決まってるところありますよね。 そう、ありますね。これは完全に、もうへたすら90年代から変わってないと思うので、 もっと多分おっしゃる通り900万円で33%じゃないんだと思います。 33%もっと上のところに、現代で計算し直せばあるんだと思います。 基礎向上の拡大っていうのは、そういった意味ではまず第一歩であって、 みんな豊かになるような税制という意味ではまだまだ課題があるということでしょうかね。 そうですね。ただ今回は、できるんだねっていうのは誰しもが思った、 進めるんだね減税っていうのは思ったので、減税がすべてではないので、 減税をきっかけに適切な税制改革っていうのができるといいなと思ってます。 第一歩、前進は前進というふうに受け止めて、 皆さんが頑張ってらっしゃるなと、僕は素人ながらに思っておりました。 政治は経済と極めて密接につながってますし、 当然それは皆さんの生活にも関わるので、 ぜひ政治にもまた引き継いで注目をしていただけるとありがたいなと思います。 はい。小園さんもまたそういう発信を聞いてますので、よろしくお願いします。 はい、小倉さんありがとうございました。 ありがとうございました。 # ベンプレは98キロまできました💪 いただいているコメントの中から、野本亭さんのものをご紹介をしたいと思います。 盲年会は正解のご様子をお喜び申し上げます。参加者の皆さんが羨ましい。 このところ、雑談ネタでは筋トレですね。 私は8日日曜日、伊豆トレイルジャーニーをすごい!に初めて出場し、どうにか感想をしてきました。 今年60歳だと気づいて、本当は前から知ってましたけど、感想を今年の目標と定め、 怪我に気をつけてトレーニングを続けた結果、目標を達成することができました。 やはり良い年になってくると、あと何年で何ができるかと考えるのは皆さん同じですね。 ベンチプレス頑張ってください。 おお、野本亭さんすごい! えー、そんな長距離走れるんですか? 70キロ!いや、すごいですね。 トレイルジャーニーっていうのは確かに伊豆半島でやってまして、結構人気になってるんですよね。 これはまあ、別格ですね。 私のベンプレにはとは比べ物にならない凄さでございますけれども、 私は私で年内100キロを目指して頑張りたいと思います。 昨日98キロを上げましたので、あと2キロ頑張りますので、ぜひ応援してください。 それでは、今日も元気にいってらっしゃい。 もっと見る #大河内薫 #細野豪志 #103万円の壁 #ガソリン暫定税率 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!01:171.前編は大河内薫さんの放送で↓https://voicy.jp/channel/660/6268060?s=0922:212.減税をどうやって経済成長に結びつけるか!?01:233.ベンプレは98キロまできました💪コメント感想・質問・応援メッセージを書こう みさっき2024年12月18日高額療養費制度の概要が出てきました。低所得者層を除き、上げ幅に差はあるものの、全体的に負担増になることは理解できるかと思います。一方高齢者の医療費負担がまだまだ少ないのは理解に苦しみます。保有する資産に応じて、応分の負担はすべきかと思いますし、現役世代に皺寄せがいかないよう、高齢者の一律の負担増を強く臨みます。2歳になる娘がいますが、出生数70万人の将来世代が、さらに負担を押しつけられないよう、制度の改革をお願いします。将来世代のことを永田町で真剣に考えてほしいです。1返信 ヨシヨシ2024年12月17日とても国民に為になる対談、ありがとうございます。竹村健一さんが言われてた税収を上げるのは減税が世界の常識で日本の非常識が印象的でした。細野さんの活躍を心より期待しております。1返信 六花輪々2024年12月15日対談、面白かったです!私は減税されたら、値上がりしている食料品とかこれから値上がり予定のJRとかの交通費で使うと思いますよー。使うと思って使うというよりは、かかっちゃう💧って感じですけど。どのぐらい減収になったかの放送も来年2人でしていただきたいです😊1返信 みさっき2024年12月14日高額療養費制度で改正される方向だと思いますが、高所得者は社会保険料も高く、高額療養費も上がるなら二重課税にならないでしょうか?今回の配信でもあるように、高所得者だけを叩くのも良くないですね。社会保険料も国民に説明がないまま静かに上げられるのも疑問です。若い勤労者ばかり負担が来るのは許せません。社会保険料は昔に比べれば高くなっている、住宅も生活費も上がっている、ローンの金利も上がる、これでは若い世代が子供を作ろうととも思えないです。高齢者にも負担してもらえるような政策をお願いします3返信 ノリ チャン2024年12月14日財務省の省益を考えると、、、🤔社会保障を統括している厚労省にはみんなダンマリなのな😅2025年問題なんてどうなるのかなぁ。2返信 もっと見る
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一方高齢者の医療費負担がまだまだ少ないのは理解に苦しみます。保有する資産に応じて、応分の負担はすべきかと思いますし、現役世代に皺寄せがいかないよう、高齢者の一律の負担増を強く臨みます。
2歳になる娘がいますが、出生数70万人の将来世代が、さらに負担を押しつけられないよう、制度の改革をお願いします。将来世代のことを永田町で真剣に考えてほしいです。
竹村健一さんが言われてた税収を上げるのは減税が世界の常識で日本の非常識が印象的でした。
細野さんの活躍を心より期待しております。
私は減税されたら、値上がりしている食料品とかこれから値上がり予定のJRとかの交通費で使うと思いますよー。使うと思って使うというよりは、かかっちゃう💧って感じですけど。
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社会保険料も国民に説明がないまま静かに上げられるのも疑問です。若い勤労者ばかり負担が来るのは許せません。
社会保険料は昔に比べれば高くなっている、住宅も生活費も上がっている、ローンの金利も上がる、これでは若い世代が子供を作ろうととも思えないです。
高齢者にも負担してもらえるような政策をお願いします
社会保障を統括している厚労省にはみんなダンマリなのな😅
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