TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!除染土壌の再生利用がなぜ必要なのか?処理水の海洋放出、震災ガレキの広域処理の教訓を生かして21:02 2024年12月23日 10,689再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次M-1グランプリで感じた感動と再生利用への想い中間貯蔵施設の現状と除染土壌の課題再生利用推進の理由と発信する背景処理水と震災がれきの教訓から学ぶこと福島の再生に向けた取り組みと展望AI文字起こし(β版) # M1を観て感じたこと 細野剛史の今日も元気に。昨日の夜、M-1グランプリ見た方多いのではないでしょうか。 私はですね9時頃帰ってきて、あ、そうだ今日M-1だということでテレビがないもんですから TVerで確認をしたところ、なんとやっておりまして、決勝の直前ぐらいから見ておりました。 レーマンロマンね、去年も確か優勝したんですよね。高平さんかな。彼すごいですよね。 あれだけやはりですね、ネタを仕込むというのは相当ですね、もう練習しなければできないので、 いやー本当漫才もねレベルが上がってますから大変な集中力でそれぞれの皆さんやってたんだろうなというふうに思いますね。 なんかあそこにかける情熱みたいなものっていうのはすごい感じるところありますよね。 ですので、単なるこのね、お笑いというのを超えて何かそんな感動を与えられる、そういうM-1だったかなとそのふうにも思います。 今週いよいよね、国会も終わりということで、実質的にはいろんな活動もですね仕事のためにかかってくると思うんですよね。 そんな中でいよいよ年明けはこれだけはやらなければならないということで、 福島のですね中間貯蔵施設の除染土壌の再生利用ということで今日は話をしたいというふうに思います。 # 中間貯蔵施設と除染土壌の概要 除染土壌の再生利用ということなんですけれども、なんでこれが発生をしたかというのは改めて説明しておいたほうがいいだろうと思います。 3.11ですね、原発事故が起きました。残念ながらですね、放射性物質を大量に福島の特に浜通りに巻き散らしてしまったわけですね。 正確には浜通りだけではないですね、福島県内一部県外も含めてですね、かなりの広範囲にそれが散らばるという形になりました。 当時私は内閣の補佐官総理のですね、やってたんですけれども、その数ヶ月後、2011年の7月から環境大臣を兼務することになりまして、この除染の問題に向き合うこととなりました。 何しろですね、これだけの放射性物質が飛散したことというのは、日本ではもちろんありませんでしたし、日本のようなですね、それこそ小さい国土で、しかも人がどこ行っても住んでいるという、こういう中でですね、土を剥ぎ取って除染をするという、こういう作業をやるみたいなことは、世界の中でもやったことがないんですよね。 そういう中で、当時環境省の事務次官だった、南川さんとも協議をして、これはもう環境省が引き受けるしかないと、途中、資源エネルギー庁がやるべきではないかとかですね、厚生労働者どうなのか、みたいな議論もないことはなかったんですけれども、そんなですね、お互いに押し付け合っていたら、ものが解決しないだろうということで、環境省ですべて受け入れることにしたんですよね。 もちろん政府を挙げて予算は確保しました。数兆円から数十兆円というですね、莫大な予算をかけて、除染をやって生活空間をきれいにするということをやったわけです。 正直言って除染のですね、やり方、また程度については、健康の被害にはですね、つながらない、そういうレベルの放射性物質も回収をいたしました。 なぜそういったことをやったかというと、環境問題にはですね、汚染者負担の原則というのがあるんですね。 それは物質をばら撒いた場合、それが汚染物質ある場合については、原因者がそれを回収するという考え方なんですね。 原発事故の場合には当然ですけれども、原因者は東京電力、そしてそれを支えてきた政府ということになりますので、まずは国費であるべきだろうということで行うことになったわけです。 皆さんも覚えていると思うんですけれども、2011年から数年間はですね、除染作業が順々に進んでいく形になりまして、それぞれの地域にですね、この除染物質が仮置き場ということで置かれることになったわけですね。 それは例えば学校の校庭のですね、このグランドの片隅であったりもしたし、またそれぞれの地域のですね、例えば空き地みたいなところに置かれたりもしました。 そしてそれを集約する形でですね、フレンコンバックであちらこちらにその除染土壌が積み重ねられていたような姿、皆さんも記憶をされていると思うんですね。 しかしそれではダメだということで、大変地元の皆さんにはですね、苦渋の選択となったわけですけれども、大熊町を中心にですね、中間貯蔵施設ということで土地を買い取るもしくはお借りをして、そこに集約をする形になったわけですね。 今福島に行っていただくともうお分かりになるんですけれども、置いてあった黒いね、あのフレコンバックの山というのは今はなくなっています。それがすべて中間貯蔵施設にもうすでに運び込まれている。 今溜まっているものについてすべて運び込まれているという、こういう現状にあるわけですね。この量は今かなりの量になってまして、 大体120万立方メートルということですのでね、数が大きすぎてよくわからないと思うんですけど、大体東京ドームで言うと11杯分ぐらいの量になっています。 ただ実際にですね、じゃあこの除染土壌というのはすべて汚染されているのかというと、もう時間も経ってますのでそういう状況ではないんですよね。 基準としてですね、キログラムあたり8000ベクレルというところに線を引いているんですけれども、まあこれ以下の除染土壌であれば、仮にずっとその上で生活をしたりですね、仕事をしたりしていても、 追加で被爆する放射線量は1ミリに年間に満たないということで、安全性にはもう問題ないということが明確になってきているわけですね。 そこで今問題になっているのは、その8000ベクレル以下、キログラムあたり、この除染土壌については安全性が確保できているので再生利用しようという、これが大きな問題になってきているんです。 なぜ再生利用するかというと、今浜通りにあるこの中間貯蔵施設、しっかりと再生をしてですね、お返しをするという、こういうお約束になっているんですよね。 確かにですね、現場に行くと広大な敷地が中間貯蔵施設になっています。あの場所はですね、1Fの周辺でもありますし、当然もともとですね、そこを土地を持っておられた方々がおられるわけですよね。 これから様々な産業をですね、浜通りでも誘致をしていく上でも、いつまでもこのままの状況ではないと。 再生利用することによってですね、中間貯蔵施設も含めて、しっかりと新たにこの土地を生かしていくということをやらなければならないということなんです。 だいたいですね、溜まっている除染土のうちの4分の3は8000ベクレルを下回っていますのでね、最終的に最終処分をしなければならないのは4分の1以下と。 これからさらにですね、濃度をより一部に高めて、最終処分の量を減らして、再生利用できる部分を増やしますのでね、そこも含めてですね、今再生利用をとにかくやらなければならないタイミングが来ているということです。 ちょっと一部誤解されているところがあるんですが、この再生利用というのは福島県内でも行わなければならないというふうに考えています。 特に量が多いですからね、県内をね。福島の県内で有効に活用できれば、それが非常にコストは安いという面もあるわけですね。 ただ、今回の事故は福島の皆さんに最も大きな負担をかけています。そういう中ですので、福島県の中だけで再生利用というわけにはいかない。 それは要するに、最終処分を福島県にすべて押し付けているだけでしょう、みたいな言い方をされてしまうわけですね。 そこで、福島の県外でもある程度の規模で再生利用していくことが必要だろうという話になってきているんです。 実績じゃないわけではありません。環境省の中では、もう鉢植えなどで活用されていますし、自民党の本部にもそれは使われているんですよね。 ですから、もう既に再生利用そのものは始まっているんだけれども、極めて限られた面積に行われているに過ぎない。 そして、それをもう少し規模を拡大してやろうということで、数年前から努力をされてきたんですが、それが様々な反対運動もあって、現実的には前に進んでいないということがあるんですね。 2カ所でチャレンジがされていまして、1つは新宿御苑。ここは環境省が管理をしていますので、その中で花壇で使えないかということで、かなりいいところまで行ったんですが、まだできていない。 もう1カ所は所沢で、もう少し初期段階ですけれども、検討したんですが、できていないというこういう状況なんですよね。 どうやってこれをやり遂げるか、そのことを次のチャプターで皆さんにご説明させていただきたいというふうに思います。 # なぜ私が除染土壌の再生利用について発信するのか 具体的に説明に入る前に一言だけね。なぜこのタイミングで私が 除染土壌の再生利用について話をしようかと思ったかなんですけれども 先週あたりからですねもうすでに長田町で反対運動が起こってるんですよね まあ国民の数というのはまあもちろんね1億2000万いますからいろんな考えの方がいますのでね それが全部おかしいというつもりはないんですいろんな考えの方がいるからね ただ残念なことにそれにですね一緒に加わる議員の方々もおられるんですよね あのX見てると福島みずほさんがそれに加わっておられたんです 私福島さんよく知ってて子供の貧困の問題なんか結構一生懸命やってくださるんですよね 私も教育学者の問題なんかに取り組んでいるので彼女にね本当頑張ってもらいたいなというふうに 思ってるんですよね ただ申し訳ないけれどもこういう部分はですね 冷静に考えてもらいたいと 個人的に顔なじみの議員とですねこういう論争するというのは本当やりたいことではないんです けれどもそこはお互いに政治家ですから私も言うべきことは言わなければならない ということで今日はその放送したということです でこのXにですねこのチャプターにXで私のツイート 彼女のまあこの喋っているところに対してコメントしたものを貼り付けておきますので まずそれをご覧をいただくと次の話が分かりやすくなるというふうに思います # 処理水と震災ガレキの広域処理の教訓 反対運動が起こったものですから、今政府ではですね 安全の基準についてもう一度明確にしようという取り組みが行われています。 環境省だけではとても抱えきれませんので関係閣僚会議がですね立ち上がります。 そしてその中で各省の協力も得てですねまずは基準作りということになります。 3月までにはその基準ができるわけですね。そうするといよいよ 来年度ですね なんとかある程度の規模の再生利用をやらなければならないというこういう段階に なるんですよね。 何度も申し上げたいと思うんですけれどもこれは 福島県の浜通りの再生には不可欠なんです。 県外でもある程度の規模で再生利用することによって 福島県内4分の3利用できますから県内でも再生利用していただきたい。 いろんな使い方があるんですよね。すでに飯舘村ではですね 農地で使われています。 しっかりと管理をすれば食品に移行することもありませんしむしろ農地として肥沃な 土も結構含まれてますので有効に活用されているんです。 ただこれはですね中間地方施設の運ばれた土が戻っているのではなくて 元々飯舘村でですね 肥沃な土をそのままそこに集めて使っているだけですので 厳密な意味での再生利用と言えるかどうかはこれはまだ十分ではないということに なるわけですね。 福島の県外で再生利用する意味というものの大きさをぜひ皆さんにわかっていただきたい というふうに思います。 この再生利用に関して残念なことですけれども反対の動きが起こっています。 私が思い起こすのはですね 処理水の海洋放出ですね これに反対した人たちというのが残念ながら政治の世界でもいたし ジャーナリストでもいたかな まああとはねそれこそ中国の政府なんかを反対してましたね ただもうすでに決着がつきました国内でもすでに決着をした この海洋放出についてずっと反対をしている人というのはほとんど見なくなりましたし 諸外国で言うと韓国なんかも理解を示しましたのでね 中国政府もまあほぼ拳を下ろしたような状況になってます あとはロシアもかな もともとロシアとか中国というのは核兵器持ってますので こういう放射性物質のトリチウムの安全性について十分理解をしてるんですよね ですからあえてその国際的なですね 核兵器の道具として使ったことは私は非常に外交上もですね問題があったというふうに思いますね そしてね本当に申し訳ないんだけどもその中国などの主張の一つの根拠として 国内の例えばマスコミであるとか政治家が安全性について疑問を持っていて反対してる じゃないかというこのことが利用された面があるんですよね ですからまずぜひ私はやるべきではないかと思っているのはこの処理水の時に反対した 人たちがやっぱり過去をしっかり検証した方がいい そして同じ間違いは犯さないということをぜひやっていただきたいというふうに思うんです ただ残念ながらですねなかなかその検証というのは 皆さんしないんですよねそしてまた今回もですね処理水に反対した家と同じような人たちが この除染土壌の再生利用についても反対するのではないかなということが心配になっています もう一つですね私が過去の例としてですね皆さんに説明したいなと思うのが 震災が歴の広域処理なんですね これはもう除染土壌よりも随分前処理水よりも遥かに前ですね2011年から12年にかけて集中的に 行われました 何しろ被災地にはですねそれぞれの自治体で処理ができる量の100年分を超えるような がれきが溜まっていましたのでそれをなんとか 違う自治体に持って行って処理をしたいということで取り組みが始めたわけですね 当時は福島のものは県内で処理するしかありませんでしたので 宮城県とか熊本県のがれきを広域処理しようということだったんですね 例えば静岡県なんかでは熊本県のがれきの一部を処理をしたんですけれどもそれにすら 反対運動が起きました 何しろですね 東京電力の福島第一原発から熊本県のですね 静岡県処理したエリアの山田町とか そのあたりのですね大洲町とかそのあたりの距離というのは 福島第一原発から東京よりも遠いぐらいなんですね ですから放射性物質の懸念は全くにもないにも関わらず反対運動が起こったんですよね 私は環境大臣でしたので全国接督にもありましてね いろんなところの反対運動であったんですけど 中には大臣説明してプラカードを持っているような人もいたので説明に行こうとしたら あんたの説明なんか聞きたくないみたいなことが言われてですね これもう本当に説得するのは難しいなぁと思った記憶もあります 残念なことなんですけれども説明は尽くすべきなんですね説明責任を果たすべきなんだけれども 反対する人は意見変えないという人が中にいますから そういうたちの賛成も得て全く反対がない状況であるのは この処理水もそうでしたし瓦礫の広域処理もそうだし そして今回も女性同士の再生量についても難しいだろうというふうに思いますね ですからそこは腹を決めてですねこれまでの教訓を生かしてやりきるしかないと思います いくつか大事なことがありましてね一つは政府を挙げて広報に取り組むこと 処理水はそれで成功しました 環境省はもちろんですけれども資源エネルギー庁復興庁 外務省もやりましたね諸外国に対してということであと官邸も情報発信をしました やはりねあのこの説明というのは科学に基づいて言うとしてもですねやはり量が 必要なんですね あの危ないですよという情報のが拡散します安全ですよという情報の方はとにかく政府を挙げて しっかりとこの発信の量を増やしていくということが重要なのでこれはやらなきゃいかん あとは政府に入ってない人たちのこの発信というのも重要になります 私も処理水の時はかなり私なりに頑張ったんですけれども 今回中華町造施設でもしっかりと女性同士の再生量でも発信をしたいというふうに思います あとは有識者ですねジャーニーナリストも含めて科学に基づいて発信をできる人がどれぐらい ここに加わることができるかというのが一つの鍵になってくると思います そしてもう一つですね私重要になると思っているのが福島の人たちの声なんですね 正直言って処理水の時は福島の皆さんは最後まで複雑な思いを持っておられました 漁業に関わっておられる方々なんかは最後まで反対をしておられた まあそれは当然と言えば当然ですよね 安全だとわかっていたとしてもまた風評被害で福島がですね ダメージを受けるのではないかというふうに思えばそういうふうに思う方がおられるのは 極めて自然なことだったと思うんですよ それと比較をした時に今回ですね 除染土壌の広域処理に関しては福島の皆さんが反対するという方はほとんどおられないと いうふうに思うんですよね 福島が被害を受けたの中でですよ しっかりと中間貯蔵することによって県外でもやることによってですよ 福島県内の再生が進むということになりますので私はそこはね もう1枚非常に大きなプラスの要素が加わるんじゃないかというふうに思うんですよね いよいよ来年春以降ということになりますが具体化をしていきます 環境省の施設だけではなくてですね国土交通省などでも幅広い用途ということで チャレンジすることになると思うんですね その時期が来ましたらまた私の方でも発信をしたいと思いますのでぜひ皆さんもですね いろんな方法あると思います 周りと話をしていただくという方法もあるし sns のアカウントなんかを活用して発信をしていただくというのもありがたいというふうに 思いますね 皆さんにお力添えをいただきたいということで 除染土壌の再生利用という現状についてお伝えをいたしました # プレミアム放送も是非↓ 月曜の朝から少し長くしなってしまいましたが、最後にお一人コメントをご紹介をして終わりたいと思います。 nao slash guesthouse kさんですね。 いろいろ資産に富んだキーワードが飛び交っていましたねと、これは沢窓川さんとの対談についてですね。 VoicyとMixi2は日本のプラットフォーマーになり得るのか、 オープンキッチンのシェフは自己肯定感と自己顧客満足度、 いずれも高めるという話、長田町に渦巻く玉木さんへの嫉妬の話、 生成AIへどう関わるかは保存さんのおっしゃる通りかと思います。 次のことわざを思い浮かべます。 Where there is a will, there is a way と。 楽しい対談ありがとうございましたということですね。 これはプレミアムの放送なので聞けてない方もおられると思うんですけれども、 やっぱりね、沢さんのように政治を外からご覧になっている方ね、 そしてその中でいろんな私にはない視点を持っておられる方との対談というのは、 本当に目を開かれるものがあるんですよね。 こういう対談ね、またやっていこうと思ってます。 年明けですね、早々には星渡さんですね。 人気のパーソナリティでいらっしゃいますけれども、対談も決まっておりますのでね、 ぜひ皆さんには楽しみにしていただければというふうに思います。 今週はいよいよね年越しの準備という週になりますね。 しっかりと新年に備えたいというふうに思います。 それでは今日も元気にいってらっしゃい。 もっと見る #福島 #処理水 #新宿御苑 #細野豪志 #除染土 #所沢 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!01:231.M1を観て感じたこと08:022.中間貯蔵施設と除染土壌の概要01:293.なぜ私が除染土壌の再生利用について発信するのかhttps://x.com/hosono_54/status/1870451804494065946?t=2iwwi8e0CrxZ-RrEAOJoYw&s=1908:354.処理水と震災ガレキの広域処理の教訓01:365.プレミアム放送も是非↓https://voicy.jp/channel/3495/all?premium=1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう グローバル走るん2024年12月26日思い切った勇気のある発信、ありがとうございます。問題を長引かせず解決に向かうよう支援いたします。1返信 高山智司2024年12月24日大臣!熊本→岩手っす。1返信 あたろう2024年12月24日元南相馬市民です。震災直後から、多くの南相馬市民は、放射能について学びました。それを踏まえて、各自各家庭で判断し、戻って来たり新たな地で生活を始めました。我が家は仕事の関係で仙台に移住しましたが、南相馬市における放射線量は、人体に影響のある数値ではないと思っています。現在、多くの福島県民は、放射能よりも風評に苦しんでいます。ここ数年で、マネーリテラシーや情報リテラシーは上がってきたと思います。これらのように、日本国民は放射能リテラシーもあげていく必要があると思いますし、望んでいます。1返信 に こ2024年12月23日細野さん、本日も大切な課題の提供とシェアありがとうございました。Xの方、いいね👍を付けさせて頂きました。2返信 に こ2024年12月23日細野さん、Voicyパーソナリティのたいろーさんが今朝 政府(与党)について 話されています。私はごもっとも、と思いました。細野さんは どのように思われますか?https://r.voicy.jp/5P9a0YL5meQ1 細野豪志/衆議院議員2024年12月24日聞きました。低所得の人にも恩恵があるような政策を実現すべきという趣旨だったんだと思いますが⋯1 に こ2024年12月24日細野さん、コメント返信ありがとうございます!『与党の政策がもっと 低所得者層に恩恵があるように』と、たいろーさんが言われていたようには、理解出来ませんでした。まだまだ勉強が足りないようです。1 やすぅー2024年12月23日隣の大国は、処理水を海洋放出したら日本の魚介類の輸入を止めて危険だ、危険だと騒いでいる一方で、日本近海まで漁船がやってきて、魚をごっそり持って帰っているのをご存じないんですかね?『原発反対』と言いつつ、『電気料金高騰でエアコン使えず熱中症で命を落とした、どうすんだ!』とか、何事も完璧はなくバランスなんだから、責任ある方には、極端な発言は控えて欲しいですね。除染土壌の処理については、東電管内である東京湾の埋め立てや関東の河川の土手の盛り土等で活用するのがいいのではないでしょうか。5返信 もっと見る
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震災直後から、多くの南相馬市民は、放射能について学びました。
それを踏まえて、各自各家庭で判断し、戻って来たり新たな地で生活を始めました。我が家は仕事の関係で仙台に移住しましたが、南相馬市における放射線量は、人体に影響のある数値ではないと思っています。
現在、多くの福島県民は、放射能よりも風評に苦しんでいます。
ここ数年で、マネーリテラシーや情報リテラシーは上がってきたと思います。
これらのように、日本国民は放射能リテラシーもあげていく必要があると思いますし、望んでいます。
大切な課題の提供とシェア
ありがとうございました。
Xの方、いいね👍を
付けさせて頂きました。
Voicyパーソナリティのたいろーさんが
今朝 政府(与党)について 話されています。
私はごもっとも、と思いました。
細野さんは どのように思われますか?
https://r.voicy.jp/5P9a0YL5meQ
ありがとうございます!
『与党の政策がもっと
低所得者層に恩恵があるように』と、
たいろーさんが言われていたようには、
理解出来ませんでした。
まだまだ勉強が足りないようです。
『原発反対』と言いつつ、『電気料金高騰でエアコン使えず熱中症で命を落とした、どうすんだ!』とか、何事も完璧はなくバランスなんだから、責任ある方には、極端な発言は控えて欲しいですね。
除染土壌の処理については、東電管内である東京湾の埋め立てや関東の河川の土手の盛り土等で活用するのがいいのではないでしょうか。