TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!トランプ大統領出席で日米交渉はどうなる?赤沢大臣の心中は?20:49 2025年4月17日 6,987再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次トランプ大統領、日米交渉に参戦赤澤大臣、まさかの事態に直面日米交渉、新たな局面へ突入日本の立場、いかに伝えるか今後の展開と課題AI文字起こし(β版) # 人感万事塞翁が馬 放送のご押しの今日も元気に 木曜日ということで今日は放送する予定はなかったんですけれども トランプ大統領が日米交渉に参戦というですね非常に大きなニュースが入ってまいりましたので 皆さんにお届けをしたいというふうに思います 赤澤大臣寝れましたかねぇ まさかのねぇ 相手が財務長官とUSTR代表だと思ったらなんとトランプ大統領ということでね 赤澤さんと直接話した時も最後は決め最後を決めるのはトランプ大統領と石破大臣だからと おっしゃってましたので いやいやそのご本尊が出てくるということで心中をさっすりに余りあるという感じがするわけです けれどもね まあ人間万事最王が馬と言いますから やっぱりここはですね政治家としてこれまでの経験とね 日本に対するこの愛をですね しっかりと腹に持ってですね交渉に臨んでもらいたいというふうに思います これから皆さんにお届けをする放送は昨日の夜の緊急生配信でございます どういうね理由でトランプ大統領が今回交渉に参加することになったのか そこも含めて全くわからない中ですけれども 及ぼす影響そしてその中で日本が取るべき 立場ということでねお伝えをしてまいりたいというふうに思います ぜひお聞きください # 日米交渉にトランプ大統領出席というニュースを受けて緊急生配信 緊急生配信ということで、私をその防止から話をさせていただきます。 日本時間で言うと、明日の午前中に行われる日米の交渉に、トランプ大統領がなんと出席をするという、こういう大きなニュースが入ってまいりました。 つい先ほどですね、国会王子竹田一明のよろしくどうぞという番組でも話してきたんですけれども、 さらにもう少し深掘りする必要があるということで、配信をさせていただきます。 先ほど議員同士で勉強会をやっていたんですね。その最中にこのニュースが飛び込んでまいりました。 名前は控えますが、その中には政府の中に入っている政治家もいましたし、外交安全保障に強い議員もたくさんいたので、議論になったんですけれども、 まさかですね、閣僚同士の会談に大統領が出てくるというのは前代未聞ですし、 今回の場合には特にトランプ大統領が物音を決めると言われていましたので、そのご本尊が出てくるということですから、 日米交渉の意味合いそのものがですね、全く変わってきたということだと思いますね。 ガザ大臣としては、いわば予備交渉的な思いで言ってたはずなんですよね。 決めるのはトランプ大統領と石破総理だと、その前さばきとしてアメリカ側の要望を聞いてですね、 そして日本側も国益に基づいてしっかりと話をしてですね、お互いにどういう打決戦が見出せるかというのをですね、 まず条件をお互いに提示をするという、こういう気持ちで言ったはずなんですよね。 ところがいきなり大統領が出てくるということですので、赤澤大臣そのものもですね、本当に予想外の出来事ということで、 どうなんだろう、まだ飛行機の上かもしれませんが、情報は入っているというふうに思いますのでね、相当事態の変化には驚いていると思いますね。 前の日にね、ですから前日、今放送しているこの中で言うと、 昨日私二度赤澤さんと話をしてまして、本人とも一体来ても話す機会がありましたけども、 非常に腹が育っていて、赤澤さん大丈夫だなという感じがしておりました。 そういう意味では心配をしていませんが、政治家というよりは人として一世一代の勝負になったことは間違いありませんのでね、 腹をしっかりとですね、据えてことに当たってもらいたいなというふうに思います。 一言で言うとね、ここまで行くともはや万全の準備というわけにはいきませんのでね、 ある意味、トランプ大統領が何を言うかというのも予測も不能ですから、出たとこ勝負で行くしかないと思うんですよね。 おそらくこの時間も霞が関とアメリカ大使館をですね、てんてこまえで準備をしているというふうに思います。 その準備はしっかりしてもらいたい。 ただ、全体として言うならばですね、誰が言ってもこの局面ですね、 それこそベストの準備というのはとてもできない時間帯ですのでね、 堂々とその場に臨んでもらいたいというふうに思いますね。 事務方がおそらく最も準備しているのは在日米軍の問題だと思うんですよ。 トランプ大統領が具体的な負担のあり方みたいなものに踏み込む可能性があるので、 その時にどういう対応をするのかという答弁要領を用意しているというふうに思います。 正直言って赤澤さん自身がこの交渉の責任者ということで指名をされたのは、 わずか1週間くらい前からですから、本当に短い時間ということですので、 在日米軍の安全保障の問題について十分な準備ができているとは思えないですね。 さらには今回の交渉の交渉談の中にですね、果たしてどういうメンバーが入っているのか、 防衛省からどれくらいの準備ができているのかということも定かではない。 その意味では最大限の準備はしていただきたいと思いますが、 ただもう準備はどうしても限定的にならざるを得ないと思います。 どうしてもこの外交というのは位がものを言うんですよね。 ですから閣僚対閣僚ならばこれは対等なので、ある意味お互いにですね、 ここは相手に対する礼儀も含めて、例えば話す時間みたいなことで言うと、 できるだけ均等にしようみたいな、そういうお互いにですね、空気が垂れようもんなんですよ。 ただ今回トランプ大統領が出てくるわけじゃないですか。 ですから場合によっては財務長官とかUSTRの代表は出番ないかもしれないんですよね。 向こうの大統領が話した場合に、こちらは中澤さんと一閣僚なわけですね。 重要な閣僚ですけれども、外務大臣でもないわけじゃないですか。 ですからランクとしてはどうしても落ちるわけですね。 これはもう客観的に、これ相手がアメリカだからということではなくて、 外交上のこの階級で言えばどうしても差があるわけですね。 大統領というのは国家厳守ですので、日本で言えば天皇陛下という地位にも該当するし、 政治的なトップという意味では総理とも対等という意味でですよ。 言うならば大臣からすればですね、総理級でもあり、さらに天皇陛下とクラスが一緒という意味では、 一階級か少なくとも二階級上なわけですね。 そうなるとどうしても話をするときに、トランプ大統領が言っていることを遮るということはもちろんできないし、 それをやったらゼレムスキーさんみたいになる可能性がありますので、 赤澤さんも絶対そこは避けるというふうに思うんですよね。 また与えられる時間もですね、トランプ大統領が例えば一位しゃべったときに、 赤澤さんがそのまま一位しゃべれるかというと、それはなかなか正直言うとですね、 この位の違いということを考えると、一対一というわけにはいかない面があるというふうに思うんですよね。 だからそこは正直言うと交渉のテーブルという意味ではですね、 非常にアウェーな中で赤澤さんは発言をしなければならないということは、 ぜひ皆さんに分かってもらっておいたほうがいいというふうに思いますね。 ただその中で聞きおいて何も答えないというわけにはもちろんいかないわけですよ。 なぜならですね、まさに赤澤大臣は全権を背負って言ってるわけですよね、交渉当事者としては。 日本の立場を何も説明せずにそこで引き下がるというわけには、これはいかない。 従って何が出てくるかわかりませんよ。 在日米国の問題が出てくるのであれば、日本はこういう負担を世界でもですね、 アメリカに最も配慮した負担をしてるんだということを説明すべきだし、 例えば貿易について農産物の日本の輸入みたいなことが問題になっているとすれば、 それに対して説明すべきですよね。 車については日本がしっかりアメリカで投資をしてきている歴史についても説明すべきだと思うんですよ。 ただ悩ましいのは、それを長々と説明をすると、 それこそトランプ大統領との人間関係が崩れるかもしれない。 崩れたときに日本の国益に非常にダメージが起きる可能性があるので、 短い時間で、そして要点を踏まえて日本の立場をしっかりと話すというですね、 このバランスはむちゃくちゃ難しいと思うんですよね。 基本的に外交というのはお互いの対等の立場で、 お互いの均等な配分で喋るというバランスが大きく崩れる可能性があるので、 その中で赤澤大臣がどういう交渉をするか、本当に難しいと思いますね。 何しろこれまで日本の閣僚でこんな経験したことないわけですね。 相手が大統領で閣営の人にどういうふうに説明するか。 本当にこれまで誰も経験したことないわけだから、 そこは赤澤さんのある意味の嗅覚と、 そしてそこで説明する個人義みたいなものかな、 そこにかけるしかなくなってきてるかなという感じはします。 私がもしかしたら救いになるかもしれないと思っているのは、 トランプ大統領が出てきたことで、日米交渉の時間が延びる可能性があるんですね。 もともと1時間ということになってたわけです。 向こうは財務長官とUSTRの代表、 こちらは2人とも喋るでしょ。 赤澤大臣は両方の立場を踏まえて喋るということになるわけですけれども、 赤澤さんは当然日本語で喋ると。 英語上手だと思いますけど、 やはり対等に交渉するためには通訳を介してきちっとやった方がいいというのは、 スキー大統領が英語で喋ってあれ失敗でしたよね。 ああいうことを見ても明らかですので。 そういったことを考えると、1時間時間があると言っても、 実際の交渉は半分で30分。 始め多少はアイスブレイクというか、 お互い財務長官は日本通ということでも、 親日会でもあるということですので、そんな話も出るでしょうから。 そういったことも考えると、 極めて短い時間しかないというふうに心配していたわけですね。 そのことを考えると、 トランプ大統領が出てきたことによって、 会談の時間そのものが延長される可能性は、 結構あるんじゃないかというふうに思うんですよね。 あとは、アメリカの本音が見えてくることは間違いないですね。 ここは私はプラスに考えていいと思います。 どういうつもりでトランプ大統領が出てくるのか、 これはもう想像するしかないわけですけれども、 前向きに解釈するなら、 希望的な観測で言うならば、 長くはいつまでも関税を高くしておくというわけにはいかないわけですね。 それこそ自動車ももちろん、 ずっとこの関税でいけるかというと、 アメリカで車の値段が高くなりますから、 インフレのもとですよね。 しかも自動車ということになれば、 かなり根の張る商品ですので、 その値段が上がるというのは、 アメリカ国民にとってもマイナスな面があるわけじゃないですか。 ましたら3ヶ月後に総合関税ということでかければ、 生活悪化なども含めて、 アメリカ国内の物価が大きく上がることは、 これはもう火を見るようにも明らかですから、 そのことを考えたときに、 やっぱりどこかで折り合いつけたいと思っていることは間違いないわけですよね。 そしてここでトランプ大統領が出てくるということは、 日本とはできるだけ早く決着をつけたいと思っている可能性は、 私はあるんだというふうに思うんですよね。 ですからアメリカ側が今考えていることが、 どういったことなのかというのが見えてくるという、 このプラスをできるだけ生かして、 その中で日本の立場というのを、 そこは明確にクリアカットに、 しかしトランプ大統領の機嫌はそこにしちゃいけませんから、 そこは相手が格上だということを踏まえた上で、 説明してくるということになるのかなという感じがしております。 会談そのものは明日の午前中ということで、 時間ははっきり出ていません。 いずれにしても本当に日本の政治を大きく左右する可能性ある会談ですので、 おそらく石破総理も赤澤さんを送り出して、 どんな気持ちでしょうかね。 本当にかなり石破総理そのものも、 気が気がないんじゃないかという感じがしますけどね。 ただ赤澤さんはどう考えても、 石破総理にとっては最側近で、 腹心であることは誰が見ても明らかですし、 そこがアメリカ側に対しても、 一つの日本側としてのメッセージでもあるわけですね。 トランプ大統領が出てきた意図というのは、 赤澤という大臣が出てきたら、 これは総理にも直接間も違いなくつながるし、 交渉相手としては十分自分が会うに足る存在だというふうに見たということだと思いますね。 ですから明日の午前中ということですので、 私も国会でのいろんな日程がありますけれども、 この交渉はしっかりとリアルタイムで把握をした上で、 今後国内でいろんな対応が出てくる可能性もありますから、 それに備えたいなというふうに思っております。 はい、緊急生配信ということでお伝えをしましたけれども、 コメントもいただいてますね。 竹野さんからはコメントをいただいておりまして、 赤澤さん、政治家人生一番の正念場かもしれませんね。 その通りです。 安岡雅宏先生がこういうことを言ってましてね、 人生はですね、喜怒哀楽、患難深苦、舐め尽くせっておっしゃってるんですよ。 いやー、赤澤さんにとっては本当に、ある意味修羅場とも言えるかもしれないけど、 人生最大の晴れ舞台というかあれだけど、 誰も見れない景色をそこで見れるわけじゃないですか。 これはね、それは想像を絶する大変さですけど、 政治家無用に見尽きるとも言えると思うんですよね。 だからこの機会に、政治家、赤澤良生のすべてをかけて頑張ってきてほしいと思います。 フェレットさんかな。石破総理はやはり出ないのでしょうかね。 はい、間に合いませんので行きません。 実はちょっと白状すると、夕方このニュースが流れてきたときに、 私が一緒に勉強会をやってたうちの一人は、長嶋昭久さんだったんですけど、 長嶋さんに今から行ったらどうですかってちょっと冗談言って、 泳いで行くのはちょっと間に合わないなみたいな話になったんですけどね。 梶山若さんからもコメントいただいてまして、 赤澤大臣のベストパフォーマンスで日本の株が上がる流れになりますようにということですね。 日本の株っていうのは本当に株価のことをおっしゃってるのかな。 それとも日本という国家の株のことをおっしゃってるのか分かりませんが。 なぜトランプ大統領が急に出席することにしたのでしょうか。 圧力をかけるためということでね。 分かりません。予測不能です。今のアメリカの政府は。 ただね、何か意図があってくると思うんですよ。 日本に高めの球を投げるために出てくる可能性もあるし、 日本とは早く妥協したいという思いで出てくる可能性もあるしね。 あとは日本は一番バッターですから、一番バッターにプレッシャーをかけとくことで、 次続く国に対してもしっかりとその姿を見せておくみたいな意図がある可能性もありますよね。 正直それは誰も分かりません。 だからこそね、その場での赤澤大臣の臨機応変な対応が必要になってくるということだと思いますね。 ヤスーさんから、何はともあれ麻生さん、岸田さん、モテギさんの 都命準備を進めるしかない気がします。 ああそういうことか。歴代の外交の最前線であった人たちかな。 もちろん明日の午前中ですからね、交渉は。もう誰が行ったって間に合いませんから。 それはないんですけど。 そうですね。これ一回こっきりじゃないでしょうからね。 30日以内ということになると7月の前半まで。 それより前にね、G7のサミットがありますから、 石破総理がトランプ大統領とそこで面会する可能性、会談する可能性が極めて高いわけですよね。 ですから私はね、6月の末ぐらいまで実質2ヶ月ショットの交渉のまず前半戦になるんじゃないかと思うんですよ。 ですからそこまでは日本の外交という意味ではね、 今ヤスーさんが挙げたような方も含めてスクランブル体制というのはあるというふうに思いますね。 野党にもそこは理解してもらいたい。 もちろん国会大事ですよ。 ただね、やっぱり国益っていうのは、やっぱりこれはね、国会も当然責任を負っているわけだし、 あとはね、やっぱり外交だけはね、政府がやるしかないわけじゃないですか。 そのことを考えたときに、やっぱりここは外交の最前線に向かう政治家についてはですね、 外交は水着屋までということでね、温かく送り出してもらいたいなというふうに思いますね。 もちろんね、麻生さん、岸田さん、茂木さんというと、皆さん政府に入っているわけではありませんので、 国会としても許可すると思うんですけども、 赤澤さんも含めてですね、ここからスタートする会談。 もう政府を挙げて、さらには与党を挙げてですね、しっかりやれる体制を作っていきたいというふうに思っております。 はい、夜この夜中の緊急生配信ということでお伝えをしてまいりましたけれども、 多くの皆さんにご参加をいただきました。 アーカイブは明日の朝、流したいというふうに思いますので、 前半部分とかね、途中からということで聞き逃した方がおられたら、 確認のために明日の朝、皆さんに聞いていただければというふうに思っております。 夜中にお付き合いいただきましたことに感謝申し上げます。 ありがとうございました。 # 9時放送のビデオポッドキャストはこちらから↓ 今朝はもともとですね、ビデオポッドキャストを皆さんにご案内しようと思っておりました。 細野豪史と武田和明、国会王子の王子座さんということでね、恒例になっておりますが、 これをこのチャプターのリンクを貼っておきます。ぜひご覧ください。 実はこの放送を撮った時点では、まだトランプ大統領出席のですね、情報が入っていなかったんですね。 ただ逆に赤澤さんに対する私の個人的な思いを語っておりますし、 武田さんとの掛け合いになってますのでね、楽しく見ていただけるというふうに思います。 ぜひご覧ください。 それでは今日も元気にいってらっしゃい。 もっと見る #トランプ米大統領 #赤沢亮正 #日米交渉 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!01:281.人感万事塞翁が馬18:392.日米交渉にトランプ大統領出席というニュースを受けて緊急生配信00:433.9時放送のビデオポッドキャストはこちらから↓https://open.spotify.com/show/1UXcZA56W1KVlolVtfnZ81?si=X3q7zitXQlKC57rBJckS3wコメント感想・質問・応援メッセージを書こう やすぅー2025年4月17日『日本との協議が最優先』とトランプさんは、おっしゃっているようですが、我らの知らないところで、中国との交渉が行われている?!以前、班長の政経セミナーで講演いただいた垂前在中国日本国大使のお話(4月7日読売国際経済懇話会)が大変興味深く、守銭奴の私は、どの株を買えば儲かるのか、頭がフル回転です。アップル?!https://www.youtube.com/watch?v=IiBGM_kcWs0&t=0s2返信 細野豪志/衆議院議員2025年4月18日明日の放送で紹介させていただきます!1 ヨロシク仮面2025年4月17日私は三方よしだと思っているのですが、プラチナNISA、子どもNISAは、トランプ関税の交渉材料としての役割もあったんでしょうか?日本からアメリカへのの資金流入を低下させないことは、アメリカのためにもなると言えば、相互関税を緩める効果があるかと思いました。1返信 梶間和歌2025年4月17日こんにちは。一般の社会生活で考えると、「誰々さんと誰々さんと、3人で会おうねー」という集まりに、前日や当日になって「上司の誰々さんも来ることになった……」と気を遣うべき人が新たに加わるというのは、そこそこのマナー違反だと思うのですが、政治の世界では「嫌ならいいよ? 損するのはそっちだし」で押し通せてしまう感じなのでしょうか。もちろん、そんなイレギュラーを逆手に取ってこちらに有利に進めるようなことができるならばそう願いたいし、それを試みるしかないとは思うのですが……。1返信 ひで112025年4月17日赤沢大臣頑張りましたね。帰国インタビューでは初回協議を無事終えた安堵感が伝わりました。トランプ大統領は「大きな進展」と述べ、両国にwin-winの可能性を示唆しました。内容は伏せられましたが「日本のエネルギー安全保障」がその有力な案件では?『トランプ大統領は2025年1月、アラスカの資源開発を加速する大統領令に署名し、国立公園法を一部緩和し、石油・ガス掘削を推進する。日本や韓国への輸出で貿易赤字削減を目指すが、環境破壊やコスト高が懸念され、日本は慎重な姿勢を示す』6返信 細野豪志/衆議院議員2025年4月17日鋭いコメントをいつもありがとうございます。交渉の中身は徐々に明らかになってくると思います。改めて解説しますね。1 ひで112025年4月17日「国難」の現場で汗をかいていらっしゃる細野班長のリアルタイム解説、楽しみにしています。1 マイちゃん2025年4月17日外交は、やはり自民党がうまいはず、是非日本を助けてもらいたい2返信 もっと見る
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https://www.youtube.com/watch?v=IiBGM_kcWs0&t=0s
一般の社会生活で考えると、「誰々さんと誰々さんと、3人で会おうねー」という集まりに、前日や当日になって「上司の誰々さんも来ることになった……」と気を遣うべき人が新たに加わるというのは、そこそこのマナー違反だと思うのですが、
政治の世界では「嫌ならいいよ? 損するのはそっちだし」で押し通せてしまう感じなのでしょうか。
もちろん、そんなイレギュラーを逆手に取ってこちらに有利に進めるようなことができるならばそう願いたいし、それを試みるしかないとは思うのですが……。
帰国インタビューでは初回協議を無事終えた安堵感が伝わりました。
トランプ大統領は「大きな進展」と述べ、両国にwin-winの可能性を示唆しました。内容は伏せられましたが「日本のエネルギー安全保障」がその有力な案件では?
『トランプ大統領は2025年1月、アラスカの資源開発を加速する大統領令に署名し、国立公園法を一部緩和し、石油・ガス掘削を推進する。
日本や韓国への輸出で貿易赤字削減を目指すが、環境破壊やコスト高が懸念され、日本は慎重な姿勢を示す』
是非日本を助けてもらいたい