【衆議院在職25年周年・特別企画】米国の「力による平和」と「都議選結果」を題材に参議院選挙を独占解説!
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細野豪志の今日も元気に!
プレミアム放送配信中!
- 08:472.
米国の「力による平和」を東アジアでどう生かすか?
- 10:003.
都議選を各党の得票数でみると、違う景色が見えてくる
- 03:514.
平和という状態を守るために、自衛のために戦わなければならないことがある。もちろん政治家の仕事はそうならないようにすること
コメント

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新著、早速拝見しました!
自宅で朗読しまして、家族にも聞こえるように読ませていただきました!
『公に尽くせる仕事』として細野さんの人生をかけてきた様子を伺い知れて嬉しかったです!
どんどん新著を皆さんに知ってもらいたいですね!😁
「18歳になる君へ」Amazonで予約していたので今日届いておりました!!しっかり拝読させていただきます!!50歳ですが😂
以前は大人の社会科見学に参加させていただいておりましたが、昨年母が亡くなってからなかなか行けてません💦
お母さま、お悔やみ申し上げます。落ち着かれたら、また大人の社会科見学においでくださいね。
Voicy ¬eで毎日勉強させていただいております。知識が無くても、分かりやすいように解説していただき、少しずつ日々のニュースや日本の政治についても自分事として考えることができるようになってきました。今年は学ぶだけでなく、考え感じたことを元に行動に移せるようにもなってきました。本当にありがとうございます。
これからも応援しておりますꉂꉂ📣
細野さんの放送を聴いてきて、外交や軍事に関する考え方が変化してきました。
ということは大前提として、これは言葉だけの話になるのですが、
戦争を始めるすべてのアクターは、「自衛のため」「自分たちが被害者」という認知で始めている、と思います。ウクライナを攻めたロシアも、日本の戦国時代の武将たちも。
(細野さんの今回の放送に反対する意味ではなく、言葉だけを考えるとそのように言えてしまうという主旨のコメントです)