TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!登山を通じて再認識した己を知ることの大切さ20:41 2025年8月11日 6,868再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次両議院議員総会での発言内容とは?白馬岳登山!絶景と危機管理山小屋での充実した時間と学び登山で再認識した己の大切さ新たな趣味と今後の展望AI文字起こし(β版) # 両議院議員総会で私が訴えたこと 細野剛史の今日も元気に。三連休ということですけれども、細野藩の皆さんはいかがお過ごしでしょうか。 もう今週からお盆休みという方も多いかもしれませんね。ぜひ皆さんですね、一つの区切りですのでね、 有意義な楽しいお時間をですね、過ごしていただきたいというふうに思います。 先週はですね、なんといっても8日に両議院総会が開かれたということで、大きなニュースになっております。 総裁選挙を行うかどうかを、それぞれの議員とですね、都道府県令に確認をするという作業が、これから発生をするということですね。 両議院総会は、私も含めてですね、国会議員だけが出席できる場所で、いろんな意見が出ていました。 黒字の回ですので、誰が何言ったかということはですね、私が言うのは控えた方がいいと思うんですけれども、 私も発言をいたしましたので、そのことはですね、私の責任で皆さんですね、説明を簡潔にさせていただきたいというふうに思います。 両議院総会そのものは2時間というですね、もう限定された時間での開催となったんですけれども、前半の部分と後半の部分で分かれていました。 前段の部分は、それぞれ議員がですね、自由に発言できるという形式だったんです。 そしてその中で最後に発言を許されたのが私だったんですね。 これなんで私が最後だったのかっていうのは、もしかしたら若干意図があったかもしれません。 私の後からはですね、総裁選挙を行うかどうかということについて意見を表明するということで、有村会長がですね、仕切りをされたんですね。 私は、皆さんもご存じの通りですね、石破さんの総裁選挙の推薦人ですし、石破総裁にですね、いろんな政策も提言してきたということでね、 手を挙げた時点でおそらく石破支持を表明するだろうなというふうにカウントされたんだろうなというふうにも思いました。 その思惑はね、とりあえずいいとして、私が言ったことは2つです。 自民党という政党のいいところなんですけれども、マネジメントがしっかりできると、ガバナンスがしっかりしている。 言い換えるならば、議員がそれぞれいろんな思いをあっても、国家のために尽くす国益を考えると、これが一番大きな特徴じゃないかということを言ったんですね。 これは過去私が民主党に所属をしてきて見てきた世界と、一方で自民党に入って、そろそろ4年が経とうとしてるんですけれども、 そこで感じたことを率直に比較をしてですね、自民党の長所として申し上げました。 そして国益ということを考えたときに、現段階で何が一番重要か、逆に言うならば深刻かというふうに言ってもいいかもしれませんね。 それは誰しもトランプ関税に対する対応だろうという話をしたわけですね。 8日というのはまだ赤澤さんがですね、ワシントンDCに留まっていて、交渉を継続している状況だったわけですね。 いろんな経緯があったわけですけれども、アメリカ側はですね、総合関税を発動したときに、日本に関してはまだ自動車も下げていないし、 またね、税率が低かったものについては15%さらに上乗せをしてかけているという状態だったわけですね。 具体的には牛肉なんかは40%を超える税率が課されていると。それについてしっかりと交渉して結果を出してもらいたいと。 逆に言うならばですね、石破総理は冒頭の挨拶で、この合意は達成したんだというふうに言ったんですけど、私はそうは思わない。 むしろまだ非常に中途の段階、途中段階あるので、しっかりやり切ることが政府の責任でないかということを言った上で、 それをサポートすることは固形固形を考えればですね、まずは自民党の責任ではないかということを言ったんですね。 そしてもう一つはですね、早く補正予算の編成を支持してほしいということを言いました。 特にですね、私の頭の中にあったのは子どもの貧困問題なんですけれどもね、これをしっかりとやることによって夏休みの子どもたちをサポートしたいというこのことを言いました。 その上でですね、トランプ関税でですね、自動車を含めていくつかの産業が非常に大きなダメージを受ける可能性があるわけですよね。 そしてそれはもうすでに始まっている部分がある。であるにも関わらず、今その指示が出されていなくてですね、自民党の中で何か争いが起こっているような状況というのは決して良くない。 まずは指示を出した上で、政治空白を作らないように考えてくれということを言いました。 これは言い換えれば、今総裁選挙やっている暇があるんですかということを問いかけたわけですね。 私のような発言はどちらかというと少数派だというふうに思いますが、いろいろ考えた上でですね、私はこのことは言った方がいいだろうということで発言をさせていただきました。 これからどういう展開になるのか正直読めなくて、選管が立ち上がるということなんですけど、選挙の責任者は藍沢一郎先生なんですね。 今アフリカに行っておられて、記者もみんな休みますし、党省委員もやっぱり休みたいですから、おそらく今週はですね、大きな動きはないと思います。 お盆明けですね、来週から様々な動きが顕在化をしてきて、さあ総裁選挙はどうなるかということになってくるかなというふうに思います。 そのあたりはですね、非常にこれから込み入った話になってきますので、明日以降ですね、私が感じていることについては随時プレミアムで皆様にお伝えをしてまいりたいというふうに思います。 そして今日のメインなんですけれども、今日は山の日なんですね。 実は私がですね、この2日間ほどちょっとなかなか一時的な話をできなかったのにおわけがありまして、北アルプスに行っておりました。 2年前から計画中だったんですけど、私が非常に懇意にしている高校の同級生の経営者に、登山をやらないかということで誘われましてね、ずっとトレーニングを積んできたんですよね。 そして今年はいよいよ同級生と一緒に登ろうということで、山慣れしているメンバーが何人かいましたのでね、ついに白馬に行ってまいりました。 その辺をですね、今日は皆さんにですね、私の思いということでお伝えをしたいというふうに思います。 # 白馬岳に登ってしました! 8日の両銀銀走会が終わった直後ですね。2時間でぴったり終わりましたので、そこから新幹線に乗って、 長野駅からバスに乗ってですね、白馬に、夜かなり遅くなりましたけれどもたどり着きました。 そして9日10日とですね、白馬岳に登ってきたんですね。 ものすごい人気のある山でして、3000メートル近い山なので、 標高差、登る距離そのものも1800メートルぐらいかな、かなり標高差があるということで、富士山よりもかなり距離が長いという意味ではね、大変なんですけれども、 例えば腐り場があったりですね、非常に大きな、例えば技術が必要な、高度な技術が必要なところなんかはないので、 割とね、家族連れなんかも含めて、装備はかなり必要ですけれども、多くの 登山客が訪れる場所なんですね。 でね、山小屋に泊まったんですけど、当然ですけども、本当にね山小屋が充実してました。 やっぱりね、山に登るときに山小屋っていうのはものすごく大きな目標になるんですね。 そこまでたどり着けば、美味しいものが食べられるとか、そこにたどり着けば、ホットを一息つけるとか、これがものすごく大事なんですね。 この場所はですね、ちょっとなかなか落ち着いて寝られないとか、あとはね、衛生面でちょっとまだまだ問題があるなっていうことになると、なかなか テンションが上がらないもんなんですけど、白馬の場合はですね、白馬だそうというのがあるんですけど、日本でもね、おそらく屈指の 居住性の良い宿ということでね、行ってきて本当に良かったなというふうに思っております。 でね、登山は2年前にある友人に誘われたということを言いましたけど、経営者なんですけどもね、初日はね本当に絶景でした。 もう北アルプス全体が見渡せましてね。 本当にね山と、そして雪とですね、 花畑と、あと空ね、青い空とそこを雲がさーっと流れていく光景ですね。 これね、写真もね、いろんな皆さん撮るんだけど、絶対写真じゃわかんないんですよね。 もう本当に身をもって見た時の感激というのは、山を登ったものにとってはもう変えがたい、 登らないと見れない景色なんですよね。 特にですね、白馬の場合には大雪景って言いまして、雪ですね。 あのおそらく全国でもずっとこの雪を登ることができるという、夏山でもですよ。 そういう場所があることで有名なんです。 ですからアイゼンが筆景でしてね。 アイゼンを履いてどうだろう、1時間ぐらいかな、ずっと登るんですよね。 気持ちよかったですよ。 アイゼンはね、前回私1週間前に五流岳っていうところを登ったんですけど、それは白馬に登る準備ということで行ったんですよね。 やっぱり、ある程度グループで登るのに足を引っ張りたくないので、 事前に北アルプスも行っておいたのは本当に良かったと思います。 むしろ山岳で言うと五流岳の方が結構ハードでしたね。 そこも含めて今度白馬そのものはですね、もうアイゼンの1回履いて訓練もしていたので、 非常に余裕を持って落ち着いて登ることができました。 やっぱりね、いっぱいいっぱいの体力になるとなかなか景色を見る余裕がないんですよね。 今回はそれができたという意味でもすごく良かったかなというふうに思いますね。 持っていくものもね、私はもうすぐ体重があるので、体力があるのでできるだけね、いろんなものを持っていくようにしたんですよね。 正直、体調の経営者の彼にはですね、お前持ってきすぎだっていうふうに言われたんですけど、 まあね、万が一にも備えるべきじゃないですか。 例えば万が一に道に迷った時、遭難をするってことはね、白馬のよっぽどの場合ないんだけど、よっぽどのことがないといけないんだけど、 それはリスクはないわけではないと。 あとはね、天候も変わりますよね。その時に非常食ですね。 まあいろんな保存食なんかもあるので、それもできるだけたくさん持っていったんですね。 結果としては使わなかった。それでいいんですよね。 自分は、それはもうある程度装備は重視していかなければならないので、もちろん雨具も必要ですけれども、中のインナーもですね、あの寒くなった時に中に着れる。 それも含めて責任を持っていこう、持っていこうということで持っていきましてね。 水もできるだけたくさん担いでいったんですよ。 まあ実際ね、わりと涼しかったので、飲んだのは2リットル弱だったと思うんですけど、 4リットル近く持っていたかな。ちょっと持って行き過ぎだったんだけど、 あのいろんなメンバーがいるので、山慣れたメンバーもいたけど、そうでないメンバーもいたので、万が一水が切れたらその時は提供できるようにということでね。 これまでは多くの先輩方にですね、山のですよ、助けていただいて登ってきたんですけど、今回はね、同級生が何人か来ているということで、ちょっと自分の中で思うところがあって、そういう装備で行ったのは良かったかなと思いますね。 で案の定というか、あの実は事前の気象予報では分かってたんですけど、9日はかなり天気が荒れました。 雨は降るだろうということで、航路我慢はしていたんですけれども、頂上はね、かなり風が吹いていて、ある場所では風速20メートルぐらいということでしたので、さあどうするかということになったんですね。 で登山っていうのはね、ある種のこういう時の危機管理なんですね。で無理して降りずにですね、連泊するという人もいます。家族連れなんかできている人はほとんど連泊していたかな。 ただね、私ももちろんそうでしたけれども、仕事があるメンバーもいますので、大丈夫だろうということで降りることにはしたんですね。 で問題は降りるルートで、予定通りであればずっと尾根を渡ってですね、そして違うルートで降りる予定だったんですけど、それだとですね、距離は長いし、本来はね、尾根を行けばですよ、非常に景色がいいんですけど、山の尾根ってことになると当然風強いじゃないですか。 でそのことを考えるとやっぱりリスクがあるだろうと。で違うルートを選ぼうということで、正直ね、登ったところをそのまま降りるっていうのはちょっとね、 登山をやる身としてはやりたくないんですが、そのルートを選択することにしました。で私も基本的には体調に従うということにしてたんだけど、これはちょっと危機管理の局面だなということでメンバー全員に意見を聞いて、 この選択がいいんじゃないかということでね、今回私はサブリーダー的な役割かなというふうに思いまして、メンバーの顔ぶれから言ってですよ、 はじめに言い出しってだったということも含めてですね、登山の技量という意味ではなくて、パーティーの中で位置づけとしてそんな話をいたしました。 でね、空気で流されるのが一番嫌なんですね、こういう時ね。なんとなく誰かが強気なことを言ったら、それに反論しにくいとかね。 逆に、じゃあとどまるかという議論になった時に、そういう流れができるような局面も、もちろん亡きにしもあらずなんだけど、やっぱり全員の意見を聞いた上で、 リーダーが判断するのに必要なジャッジを私の方で提示をして、最後リーダーが決めるみたいなんですね。そういう役割だったかなというふうに思いますね。 とにかく日本の場合はね、これ若干国民性なんですけど、空気で決まるっていうのが、とにかく危機管理の一番避けなければならないことなんですよね。 ですから登山というのは一つのちょっとした危機管理だなと思いながら、そんな話をしたということでございます。 あとはね、今回たくさん物を持って行って、私が一番重いザックを持ってたんですけど、やっぱりね、そこも登山慣れしてくることの意味ってすごく大きいなと思いましたね。 念のためこれ持って行こうとか、まあね、これも必要じゃないかっていろいろ持っていくんですけど、そういうのはもうやめた方がいいですね。 本当に必要なものね、雨の時に必要な、例えば、まあそれこそ荷物が濡れないようにする道具とかも含めて、相当やっぱりいろんな道具があるなと。 同じ食べ物でもカロリーあたりの重さができるだけ小さいものね。 その辺で買っちゃうとどうしても重くなるんですよね。カロリーメートなんか重くなるし、例えばエネルギーみたいなものでもですね、あの吸えるやつあるじゃないですか。 ああいうのも重くなる。そうじゃないものっていうのは世の中にはたくさんあるので、今年はもう当面ね山に登る予定ないんですけど、 いろんな経験をいたしましたのでね、私にも非常に良い趣味ができたなということで皆さんにですねご報告をさせていただきました。 # 山小屋での時間も楽しみ 登山は私自身の楽しみということでやってるんですけれども、もう一つすごく大きな効果があって、山越えに着いた後、結構時間があるんですよね。 基本は朝一番で五時とかには登り始めて、六時頃には登り始めてね。 午前丁目に登って、昼ご飯を食べて山頂を目指すなり。 私も九日は、もうその日のうちに白馬の山頂に登ったんですけれども、その後、大体山越えに入るのが二時頃なんですよ。 二時とか三時頃。それより遅い時間に入るのはちょっとマナー違反みたいな、そういう風に言う人もいたりしてですね。 そこから就寝は八時頃なんですけど、その間ね、いろんな話ができるんですよね。 総裁選がどうなるかということで、政治の話もいろいろ経営者と話す機会がありましたし、逆に経済の状況とかですね、マーケットの状況。 特にマーケットがですね、例えば株式市場とか債権市場がですね、どういう風に政治を見てるかっていうのを、もう本当にね、じっくり聞くことができたのは大きな収穫でしたね。 もちろん自分の政治の世界と気分の変えに行ったんだけど、一方で、まったくちょうど動いてる政治をですね、違う角度から違う世界の人間から聞くっていうのはね、非常に新鮮でした。 特に登山だと、もうね、それこそ着いてから、何時間くらいあるんだ、二時頃着きましたから、そこから六時間くらいあるわけでしょ。その間ね、もう本当にいろんな話をできたのももう一つの収穫でした。 登りはね、なかなかそういう余裕はないんですけど、下りはね、下りの最中もいろいろ話す機会があったので、じっくりコミュニケーションを取るっていう意味ではね、そういった意味でも登山っていうのは非常におすすめですね。 ゴルフもね、そういうふうに使う人がいるんですけど、私は正直ちょっとゴルフはあまり得意ではないので、これからは登山でいろんなですね、私自身の学び、さらにはそれを深めるということについてもやってみたいなというふうに思っております。 # 己を知ることの大切さ 登山をやっていてですね改めて感じたことは自分自身を知ることの大切さですね 例えば自分が飲む水の量はどれぐらいなのかとかね どれぐらいのカロリーがこの山を登るのに自分には適切なのかとかですね かなり科学的にそして自分の自覚的にですね明確にわかるもんなんですよね あとは私の場合には割と足をつる傾向があるんですよね 足がつった時にどのように対応するかということで薬もですねこういったものがある ということで紹介をされたのでいくつか試してみたんですけれども だいたいこれで大丈夫だなぁというですね そういう安心感が出てきました それがわからないと足がつると相当アップアップになりますからね 山登ってる途中に危ないですね まあそういったことはもうすでになくなったかなと思います あと道具の信頼性ですよね 山の道具でね結構値段するんですよねただ高ければいいってもんじゃないですね 本当にまあこの高くてもしっかりとしたものを買わなければならないものってあるん ですね例えば靴ですよね登山靴っていうのはもうそれが唯一 地面との接点ですから私の場合足が30センチということで大きなこともありますので この登山靴の信頼性ねあと当然ですけどザックですよね あとはまあポールとかいろいろあるんですけど今回ポールをかなり使ったんですけど 初めて使いましたのでこれね やっぱり使い勝手慣れてないと違いますよね全く あのそれを効果的に使えるかどうかも違いますよね 高けりゃいいってもんじゃないんだけどもやっぱり一つ一つを道具を大切にする そして それを使いこなす しっかりとした経験をするということを改めて重要だなというふうに思いましたね まあ発生点としてはあれかな登山計画とかそのあたりはもうほどの任せてしまったので 事前に本当に細かく調べているメンバーがいてですね あのこういうリスクがあるようとかコースは間違っちゃダメだよみたいなことも含めて ものすごく的確に指摘をしてくれるメンバーもいたんですよね やっぱりね登山って登るだけじゃダメであのしっかりと事前に計画をして そして準備をしてやり切る それがすべて揃ってこそ登山だなということを改めて感じました 己を知ることの大切さとかですね自分の責任でいろんな水を持って上がったり 様々な準備をするというのはこれいろんなことに通じますのでね 元々2年前にそれがやりたくて山に登りだしたんですけれども 非常に大きな学びがあった今年の夏山シーズンだったなというふうに思っております 皆さんもね今日は山の日ということでね皆さんにもちょっとその一端の楽しみの一端をですね お示しをしたいということで話をさせていただきました それでは今日も元気にいってらっしゃい もっと見る #登山 #自民党 #白馬岳 #自民党両院議員総会 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!06:241.両議院議員総会で私が訴えたこと09:112.白馬岳に登ってしました!02:103.山小屋での時間も楽しみ02:584.己を知ることの大切さコメント感想・質問・応援メッセージを書こう に こ2025年8月13日細野さん、お疲れ様です。細野さんのようにトレーニングされている方でも登山用の練習が必要なのですね。白馬は「しらうま」と読むのですね。ずっと「はくば」だと思っていました。素晴らしい景色を 堪能されたとの事何よりですෆ ̖́-備えあれば憂いなし!ですね。2返信 細野豪志/衆議院議員2025年8月22日にこさん、いつもありがとうございます。登山の趣味は長く続きそうです!1 よしみ2025年8月11日山登りのお話とても楽しく聞きました。いつも朝起きたら1人でvoicyを聞いていますが、今週夫と息子2人が富士登山をするので3人に聞いてもらいました。興味津々に聞いていました。ありがとうございます😊私は体力が無さすぎるので参加しませんが、のんびり1人で過ごそうと思います。3返信 細野豪志/衆議院議員2025年8月22日親子で富士登山ですか。素晴らしい夏休みの思い出になりましたね。ご家族で聞いていただき、ありがとうございます! オレンジ2025年8月11日前回の北アルプスに続いての登山トークにまたまた身体と心が反応しちゃいました。細野班長が語られる登山の魅力に力をこめて頷き、そして『しろうま』と言うところに登山家を感じていました。以前の私は山登りなんて汗だくになるし怠くて面倒くさいと思っていましたが、今ではその魅力を語り出したら止まらないくらいすっかり虜です。先日はお忙しい中コメントへの返信ありがとうございました。登山トークはしばらくお休みになるかと思いますが、通常放送も楽しみに拝聴させていただきます。2返信 細野豪志/衆議院議員2025年8月22日オレンジさんも登山されるんですね。今年は北アルプスに二度行くことができました。来年の夏のシーズンが今から楽しみでトレーニングに励もうと思います。 ひで112025年8月11日細野さんが登山の楽しさに目覚められたことを、うれしく思います。まだ登山経験は多くないはずなのに、白馬岳登山を要素ごとに分析し、多面的に語れる力はさすがです。「登山は長い会話の場」という気づきは、その通りだと共感します。『大人の社会見学』の企画にも、「富士山が見える山」など、細野さんとも話せる日帰り軽登山を加えてください。6返信 もしかしてみかん2025年8月11日細野さんの声は弾んでましたよ。ネットで白馬岳を見ました。素晴らしい景色だったでしょうね。仲間と喋り、自分の心を見つめ直したりと…いい日になったのですね😊人生って、やってしまった後悔は時間とともに忘れるけど、やらなかった後悔は一生忘れないと…やりたいと思ったことは今やる…です。細野さん、ゴルフは挑戦してください。私はゴルフ好きです。下手だから走ってばかり。でも青空と緑に囲まれてます。風も心地よいです。将来、必ず細野さんのために役にたちます。(´・Д・)」オーイ5返信 もっと見る
沖縄県知事選挙で古謝玄太氏が圧勝――沖縄でも「イデオロギー」の時代は終わった 7分・20時間前・ 1,278再生AI目次沖縄知事選 古謝玄太氏圧勝の背景若年層に広がる「イデオロギー卒業」沖縄経済と安全保障への影響国政に直結する知事選の重要性野党分裂と全国的な若年層の動向
災害の教訓を生かすために。防災庁の役割と期待 10分・9月11日・ 2,645再生AI目次高速道路橋桁落下 断層上の備え南海トラフと新道路計画の課題東名高速と富士山噴火 迫る危機特定都市河川 指定拡大で水害対策防災庁に期待されるレジリエンス戦略
長期入院する子供と親をどうやって支えるか? 14分・9月10日・ 2,712再生AI目次長期入院児の実態と親の重圧支援の狭間にある親子の現実坂上和子氏 35年の献身と支援未就学児ケアと親の食事問題政治家が向き合うべき課題と共助
中道改革連合は残し、立憲系と公明系議員が離党へ? 4分・9月9日・ 1,482再生AI目次寺田学氏が語る野党の現状分析中道改革連合解体と新党構想の行方一人残る議員と政党助成金問題の焦点生活保護家庭の進学を阻む壁とは現役東大生が語る困難な進学の現実
玉木代表続投の国民民主党、混迷深まる中道改革連合――野党再編はどこへ向かう? 8分・9月7日・ 1,666再生AI目次国民民主党 玉木代表続投と新路線野党第一党 国民民主党の戦略とは中道改革連合の行方、分裂の深層DPFPと新中道勢力、連携の可能性与党内の人事、政権の重要局面へ
細野さんのように
トレーニングされている方でも
登山用の練習が必要なのですね。
白馬は「しらうま」と読むのですね。
ずっと「はくば」だと思っていました。
素晴らしい景色を 堪能されたとの事
何よりですෆ ̖́-
備えあれば憂いなし!ですね。
私は体力が無さすぎるので参加しませんが、のんびり1人で過ごそうと思います。
細野班長が語られる登山の魅力に力をこめて頷き、そして『しろうま』と言うところに登山家を感じていました。以前の私は山登りなんて汗だくになるし怠くて面倒くさいと思っていましたが、今ではその魅力を語り出したら止まらないくらいすっかり虜です。
先日はお忙しい中コメントへの返信ありがとうございました。
登山トークはしばらくお休みになるかと思いますが、通常放送も楽しみに拝聴させていただきます。
まだ登山経験は多くないはずなのに、白馬岳登山を要素ごとに分析し、多面的に語れる力はさすがです。「登山は長い会話の場」という気づきは、その通りだと共感します。
『大人の社会見学』の企画にも、「富士山が見える山」など、細野さんとも話せる日帰り軽登山を加えてください。
ネットで白馬岳を見ました。
素晴らしい景色だったでしょうね。
仲間と喋り、自分の心を見つめ直したりと…いい日になったのですね😊
人生って、やってしまった後悔は時間とともに忘れるけど、やらなかった後悔は一生忘れないと…やりたいと思ったことは今やる…です。
細野さん、ゴルフは挑戦してください。
私はゴルフ好きです。
下手だから走ってばかり。
でも青空と緑に囲まれてます。風も心地よいです。
将来、必ず細野さんのために役にたちます。
(´・Д・)」オーイ