TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!今週注目すべき政治ニュース。内閣支持率上昇!?検察の捜査の行方は?18:20 2024年1月15日 7,842再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次台湾総統選、民主主義の行方と中国の反応は?支持率上昇の謎と検察捜査のクライマックス政治資金問題、検察の捜査は最終段階?鹿島原発の現状と今後の展望を解説社会保障制度改革、国民の意見をどう反映させるか?AI文字起こし(β版) # 台湾の人々は民主主義を選択 おはようございます。細野剛史です。 この週末には台湾で総統選挙が行われました。 この選挙は世界中から注目をされていましたね。 私が予想した通り、賴清徳氏が蔡英文氏の後継としてですね、 当選を果たしました。 民進党がですね、3期連続総統を出すということになりまして、 これは台湾が民主化をして選挙をやるようになってから、 初めての結果ということですね。 蔡英文さんと比較をすると支持率はやや低かったんですけれども、 やはりですね、民主的な政府を台湾の人たちがですね、 積極的に選んだという意味は決して小さくないというふうに思います。 一方でですね、議会の方なんですけれども、 思った以上に民進党は苦戦をいたしまして、 第一党はですね、総裁選挙では敗れた国民党ということになりました。 第一党にもなれなかった。もちろん関数を取れなかったということですので、 議会対策という意味ではですね、 相当この賴清徳政権はですね、苦労するということになるというふうに思います。 いわゆる議会のねじれが発生をした形ですね。 それぞれ日本、アメリカ、そして中国大陸ということで反応が出ていますけれども、 やはり一番気になるのは中国の反応ですね。 5月の相当のですね、就任までの間に時間がありますのでね、 その間にどのような形でプレッシャーをかけてくるのか、 ここはですね、目が離せなくなっているなというふうに思います。 これを皮切りにですね、改めてまた解説をしていきたいというふうに思っていますが、 いよいよ春にはですね、韓国で国会議員選挙が行われるんですよね。 これも郵政権に大きな影響を及ぼしますし、 なんといってもですね、今年の世界の選挙のですね、 クライマックスは11月の大統領選挙ということになりますのでね、 そこは目が離せないその状況については、 改めて皆様にですね、解説をさせていただきたいというふうに思います。 さて今日なんですけれども、 週の始めということで、今週注目すべき政治ニュースということで、 お伝えをしてまいりたいというふうに思います。 先週まではですね、いろんなニュースをお伝えをしてきたんですけれども、 今週はですね、やはり政治資金の問題、検察の捜査がいよいよ、 今週クライマックスということになりそうですので、 中間的なクライマックスということでありますけれども、 その問題に絞って解説をしてまいりたいと思います。 次のチャプターからぜひお付き合いください。 # 山場を迎える検察捜査 この週末ですね、共同通信が世論調査をしてるんですね。 この結果にはですね、正直言って私は驚きました。 12月から1月にかけてですね、支持率が上がってるんですよね。 22.3%だったのが27.3%ということですから、5ポイントということでね、 これは誤差の範囲とは言えないと思いますね。一定の上昇が見られます。 一方で不支持率なんですけれども、12月に65.4%だったのが57.5%まで下がっています。 これも大体8ポイントぐらいかな、下がってるんですよね。 一体今政権を取り巻く環境がこれだけ悪いにもかかわらず、 こういう支持率が上がって不支持率が下がるというですね、 こういう結果が出たミステリーというのは一体どこに原因があるのかというのを しっかり探っていく必要があるというふうに思うんですよね。 実は理由は明確でして、 野党反党自身に対する対応にかなりの国民の関心が集まってるからということなんですよね。 この政府の対応なんですけれども、迅速だと評価をしている人が12.3%、 どちらかというと迅速だと評価をしている人が42.3%ということで、 合計をすると54.6%の人たちが自信について迅速に政府は対応しているというふうに回答をしています。 実際私もそれを非常に身近に感じていまして、 この週末ですね、合計3回かな、寄附金を皆さんにお願いをする街頭活動をしたんですよね。 合計4時間ぐらい街頭に立っていたと思うんですよね。 本当に多くの皆さんが自らの財布からお金を出して寄附をしてくださいました。 結構皆さん金額をたくさんしてくださいまして、一番多い方は5000円でしたけれども、 多いのは1000円札なんですよね。 小学生なんかが自分の財布から1000円札を出してくれたりして、 大丈夫なんてこちら聞き返すぐらい皆さんご協力をいただきました。 その中で4時間やってですね、政治資金の問題について言ってきた人は、 お二人とももちろん寄附はしてくださいませんでした。 今の自民党にはそういったことはしたくないということだと思うんですけれども、 共通してましてね、裏金があるならそこから出せと言っていかれた方がおられました。 4時間やって、かなりの人数の方に寄附をしていただいていますので、 その中でこの人数というのは非常にわずかというふうに私は捉えました。 したがってですね、12月からこの1月にかけてですね、 国民の関心が政治資金の問題からですね、パティの問題ですね、裏金の問題から、 地震の方に大きく不死と不死腐としたことがですね、原因だというふうに考えられます。 ただ、この状況というのはですね、私は続くとは限らないというふうに見ているんですね。 と言いますのも、いよいよ今週ですね、この政治資金の問題は、 一つの大きな山場を迎えることになるからです。 いよいよ来週のですね、金曜日ぐらいからになると思うんですけれども、 通常国会が始まります。やはり国会が始まりますとね、 二重補得権もありますので、簡単には政治のことについてですね、 検察も手を出せないということで、どうも検察の中では今週の金曜日、 19日をですね、一定の区切りにしようとしているようなんですよね。 もちろん区切りといってもですね、その後も様々な捜査は続くと思いますけれども、 国会議員をですね、例えば起訴するとか、もしくは逮捕するというようなことに関しては、 やはり19日を一つの大きな期限にしている可能性が高いということのようです。 そしてその中でですね、どうもおそらく様々な検察とですね、 派閥やそれぞれの政治家とのやり取りが背後にあるんだと思うんですけれども、 一定の政治資金の動きについてはですね、 終止報告書を修正をすることで、 蹴りをつけるという動きがあるようなんですね。 修正というのもですね、2つ大きく分けて考えなければならないことがあります。 1つはいわゆるキックバックがですね、記載をされていない場合、 これはですね、出した方は派閥、受け取った方は政治家という政治団体ということになりますけれども、 資金管理団体かな、そこには書かなければならないということになります。 これが1つのカテゴリー。 もう1つのカテゴリーは、そもそも派閥に納めていなくてですね、 そのお金がそれぞれの議員のところにプールをされているケース、 これもどうもですね、あるようなんですよね。 ここはですね、おそらく検察の側は、それぞれの政治家の通帳を確認をしていて、 そして判明をしたということのようです。 これも修正をしてくるということになりそうなんですよね。 もちろん不記載そのものはですね、政治資金規正法にですね、違反をしていますので、 明確にですね、これは悪いことだという認識はしなければならないと思います。 しかし一方でですね、これまでは不記載というのはですね、 修正で済ましてきた部分があったわけですけれども、 今回は警察がそこにメスを入れるということをしたわけですよね。 ちょっと私が不可思議だなと思うのはですね、 この年末からの一連の報道は全て社会部によるものなんですね。 一方で政治部は全くと言っていいほど情報が取れていなかったんです。 これはどういうことかというと、政治家はそれぞれ刑事件になる可能性があるとですね、 この局面はなかなか喋れないというこういう事情があるわけですね。 一方で社会部は情報を取ってこれる。情報源は明確なんですよね。検察なんです。 従って去年以来ですね、昨年の年末からですけれども、 様々な記事が様々なマスメディアに出ていますが、 これは基本的には全て検察からのリークだというふうに見ていいと思うんですよね。 私がちょっと理解できないのは、ここまで警察が情報を出してですね、 これを事件化するんだということを言っておきながら、 最終的にどこまでですね、政治家に手が伸びるのかということについてはですね、 マスコミが予想していたものよりも小さくなる可能性があるということ。 これがなぜ起きているのかということがちょっと私には分かりかねます。 誤解がないように申し上げたいんですけれども、複雑なものはこれは悪いことですから、 そこに批判をしたのであればですね、刑事事件として捜査の対象になるのは、 これは仕方がない、当然のことだというふうに私は思うんですよね。 ただ検察のですね、メディア対応も含めたマネジメントとしてどうだったのかなということが気になりますね。 今週おそらく一段落ということになるわけですけれども、 ここで事件そのものがですね、決着ということになるかどうかは分かりません。 と言いますのもですね、捜査は一定の形でですね、 収束に向かったとしても検察審査会というのがあるんですよね。 これが年内に行われて、場合によってはそこでですね、 次なる動きとしてですね、また事件がですね、動き出す可能性というのは十分ありますので、 そこは我々もですね、しっかりと注視をしていかなければならないなというふうに思っております。 自民党のですね、政治最新本部も動き出しています。 先週ロケットスカートが着れればいいなと思っていたんですが、どうでしょうかね。 まあ報道でされてますけれども、もう本部のメンバーの中に、 いわゆるキックバックも含めて不記載の人が含まれるということもあるようですのでね、 そこにはどうなんでしょうかね。批判が集まるということになるんだというふうに思います。 そこはね、岸田総裁のご判断ということもあると思うんですが、 いずれにしてもですね、ここで自民党がしっかりとした改革の姿勢を示せるかどうかは、 極めて重要になってくると思いますね。 その意味で今週は何といっても検察の動きということになってくるわけですけれども、 最新本部の動きも含めてですね、合わせて皆様にご覧をいただく必要があるのではないかと、 そんなふうに思っております。 今週の政治ニュース、いろいろ申し上げたかったですが、やはりこの問題は集約されると思います。 来週からいよいよ通常公開が始まりますので、 もう少し前向きなニュースをぜひお伝えしてまいりたいなというふうに思っております。 # 近く志賀原発について解説します 今回も多くの皆さんからコメントをいただいていますので、その中で4人の方をご紹介したいと思います。 まずはじめさん、田中アクエ物語に対するコメントです。 これは有料放送なんですけれども、結構皆さんに聞いていただいてますのでね、 今回値段を抑えましたので、よろしければぜひ聞いてみていただければと思います。 私が中学から高校時代の頃、田中アクエさんが総理大臣でした。 その前の佐藤総理は地味でつまらなかった印象でしたが、 田中総理は演説も人柄も人間力にあふれて大人気でした。 私も大好きで田中総理の演説のモノマネをしていたことを思い出しました。 陸上競技で、たとえ分かりやすく全て揃っている総理は確かにいませんね。 ロッキード事件も今回の目白五転の火事も大変残念ですということでしたね。 私もね、田中総理の演説結構聞いたんですよね。 人生記念館というのは国会の近くにあるんですけれども、 そこには有力政治家の恩恵が残っていまして、なかなか迫力がありますよね。 人間としての魅力があったことが、今も田中総理の人気につながっているのではないかと思います。 次回は、朝日昭先生が田中総理が政調会長になるまでの政治家として、 まさに昇り竜のような時代ですね。その時代のエピソードを話してくださるということですのでね。 近く収録をしますので、ぜひ楽しみに聞いていただければというふうに思います。 次に、そよかぜそよそよさん。初コメということですね。ありがとうございます。 途中から読みますね。 夫の実家が鹿町です。鹿町です。 原発と同じ頑丈な岩盤の上に建てたおかげか、家も、義理のご両親も無事でした。 しかし断水は続いていますし、原発がいつどうなるか、余震が起こるたびに不安が増しています。 報道であまり出てこない鹿原発について、細野さんが何度も確かめていただいたり、何度も話題に取り上げてくださり、本当に感謝していますということですね。 これね、今週必ず鹿原発については、詳しく私の方で解説をしたいと思います。 あの3.11の原発事故を契機に、減少規制は大きく変わりました。 鹿原発に関しては、その変化がですね、私はくしゅっと成果として出たのではないかというふうに思っています。 こういう時というのはですね、いろんな噂も出ますから、不安になっていらっしゃる方がいらっしゃると思いますので、 自民党の原子力規制の責任者として、しっかりと皆様にご説明を申し上げたいというふうに思います。 次にマティ・エイさん。細野さん、いつも分かりやすいお話ありがとうございます。 このご番組を聞いて、静流ニュースが頭に入りやすくなりました。 私も団塊ジュニア世代で産児の母ですが、現在の社会保障制度問題について大変な関心を持っています。 かぐしゅん先生も1249回の会で言及されていました。 ぜひ細野さん世代を中心に、上野世代の方へもこの問題を働きかけてください。 上野世代の皆さんに、もう少し負担を押していただきたいというご意見は、多くの皆さんからコメントでいただいているんですよね。 私もこのかぐしゅん先生の放送って非常に面白いなと思ってまして、最近聞き出しました。 どっかのタイミングで対談の機会があればいいなというふうに思っています。 高齢者の皆さんに、誇りある老後を生きていただきながら、その方々に納得をしていただいた社会保障制度改革、 それをやらないと若い世代は苦しいですから、ここは政治の知恵が、そして決断が求められているところだと思います。 私もそこから逃げる気もありませんので、しっかりやりたいと思います。 最後に桃太郎さん、細かいことですがということで汗マークまでつけていただいて、 若い方々、子育て中のお母さんの方は外国安全保障が苦手という方が多いと思いますが、 これは私のコメントだったんですが、統計を取ればそうかもしれないですが、今の時代あまり属性でくくって話をするのは得策でないと思います。 ありがとうございます。中年男性料理ということで控えめに書いていただきましたが、 確かにあまり良いコメントじゃなかったかもしれませんね。 私はこの放送を若い方々が聞いていただけるのは本当にありがたいと思っているんですよね。 特に子育て中のお母さんなんか聞いていただけるのはありがたくて、 できる限りそういった方々に直接関心を持っていただけるテーマを話したいと思っているんですね。 一方で安全保障というのは相当の影響を子どもたちの将来に及ぼすので、 そこを分かってもらいたいという思いで話をさせていただいております。 もちろんお母さんの中にもこの問題にもともと関心があるという方も多いと思いますので、 そこは確かに桃太郎さんが言われる通り、あまりくくって話すのは良いことではないと思いますので、 改めていきたいと思います。 その他にも本当に多くの皆さんからコメントをいただいております。 お名前のみですがご紹介をさせていただきます。 こっちさん、はじめさん、ふみづきさん、どうにもなまけものさん、 鉄道博士さん、しんぐさん、あまのさん、ちゃぱたさん、ぴかーるさん、ゆーちゃんさん、きょんさん、 大コーチでんじろうさん、まめ太郎さん、北山ゆうさん、ゆかりさん、 しじょうせいとぎゃくさんしこうさん、にこさん、あまのさん、ということで皆さんありがとうございました。 この放送は皆さんのコメントによって成り立っておりますので、 今日の放送に対してもぜひともコメントいただけますようによろしくお願い申し上げます。 プレミアム放送もかなり充実をしてきましたので、できれば皆さんに入っていただけるとありがたいと思っております。 330円ということでお求めやすくなっております。 それと同時に、もし私の放送にそれよりも価値があると思っていただけるようであれば、 ご随にシステムも採用しておりますので、差し入れという形でご協力いただけるとありがたいと思います。 今日から新たな1週間、それでは今日も元気にいってらっしゃい。 もっと見る #世論調査 #能登半島地震 #派閥 #政治資金 #細野豪志 #台湾総統選挙 #今週注目すべき政治ニュース #政治刷新本部 #志賀原発 #派閥裏金事件 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!02:451.台湾の人々は民主主義を選択09:072.山場を迎える検察捜査06:293.近く志賀原発について解説しますコメント感想・質問・応援メッセージを書こう あっしー。2024年1月15日裏金を作るということは、使途が言えない金が議員には必要だと言っているようなもので、裏金で買える票があることになり、つまるところ自分たちの民度をバラしている話だと思います。でも議員さんがまっとうな政治活動するためにお金がかかるのは事実だし、もっと政治に関する情報を議員さんが発信して国民が関心をもつためにお金をかけるべきで、そのためのパー券収入は問題ないです。国民は税金で議員を雇っているので、政治活動のために入ってきた収入は全部無税にして、すべて支出を政治資金収支報告書に記載すればいいと思います。1返信 T F2024年1月15日始めてコメントします。DJノビーさんのリスナーで、対談を拝聴してこちらの番組もフォローするようになりました。以前から政治には興味がありましたが、Voicyでは聴いていませんでした。今後毎回拝聴するつもりです。応援しております!今年はアメリカの大統領選挙が政治的一大イベントですね。日本もアメリカのように政党の主義主張が分かり易いといいな、と思います。自民党にも保守派、リベラル、さまざまな方がおられます。野党も同様だと感じます。37歳男性ですが、より政治に詳しくなりたいです。1返信 カワセミ2024年1月15日いつもありがとうございます初コメントです今朝三島駅でお見かけし、募金した時に声かけていただきありがとうございます細野さんに会えたこと嬉しかったです街頭演説の話がゆっくり聞けなく残念でしたが応援してます🎵1返信 いぐっちゃん2024年1月15日細野さん こんばんわ。本日、三島駅で演説されているのを出勤時お見掛けしました☺️Voicyでお聞きしているので、すごく身近に感じました。寄付の際に発せられた心無い一言に驚いたのと同時に、関係ない物事に対しての発言、悲しいなと感じました。被災地の速やかな復興と、政治資金の件、速やかに解決するように心から願っています。1返信 ちょも2024年1月15日細野さんや他の政治家の方々のVoicyやニュースで今回の台湾の選挙がどのような意味で重要であるかを予め知ることができたおかげで、普段は、あまり関心の薄い私も注目して見ることができました。印象的だったのは、投票率が70%以上であったこと。日本では50%〜40%台と聞くので、いかに老若男女の国民が真剣に自分ごととして国の将来を考えているかを強く感じました。日本もこれくらいの投票率になれば、何か変わるのでしょうか🤔3返信 もっと見る
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日本もアメリカのように政党の主義主張が分かり易いといいな、と思います。自民党にも保守派、リベラル、さまざまな方がおられます。野党も同様だと感じます。
37歳男性ですが、より政治に詳しくなりたいです。
初コメントです
今朝三島駅でお見かけし、募金した時に声かけていただきありがとうございます
細野さんに会えたこと嬉しかったです
街頭演説の話がゆっくり聞けなく残念でしたが応援してます🎵
本日、三島駅で演説されているのを出勤時お見掛けしました☺️
Voicyでお聞きしているので、すごく身近に感じました。
寄付の際に発せられた心無い一言に驚いたのと同時に、関係ない物事に対しての発言、悲しいなと感じました。
被災地の速やかな復興と、政治資金の件、速やかに解決するように心から願っています。
印象的だったのは、投票率が70%以上であったこと。日本では50%〜40%台と聞くので、いかに老若男女の国民が真剣に自分ごととして国の将来を考えているかを強く感じました。日本もこれくらいの投票率になれば、何か変わるのでしょうか🤔