TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!【緊急配信】東京電力の福島第一原発で汚染水漏洩。外部への影響はないがチェック体制の不備に課題18:16 2024年2月10日 10,330再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次福島第一原発汚染水漏洩の全貌処理水放出とは異なる問題点とはヒューマンエラーと再発防止策今後の展望と視聴者への呼びかけ質疑応答と今後の予定AI文字起こし(β版) # 土曜日ですが汚染水漏洩を受けて緊急配信 おはようございます。細野剛史です。 今日は土曜日ですので、お休みと思っておったのですが、臨時で放送させていただきたいと思います。 皆さんは週末いかがお過ごしでしょうか。 今週、私が気になったニュースで、東京電力福島第一原発から汚染水が一部漏洩をしたというニュースが流れてまいりました。 私は原子力規制を自民党で責任者として担当しています。 昨日、N庁の担当者から話を聞くことをしました。 いろいろな意味でこれは良くない、極めてケアレスミスであることも非常に気になります。 あとは、処理水の海洋放出を行っている真っ最中、それとは直接関係のない事象なのですが、このタイミングで出てしまったこと。 さらには、担当自身がありましたので、地下原発の安全性についても懸念の声があり、そのことについては私の方で解説をしました。 そして今年は、柏崎カリハの原発の再稼働がしっかり安全にできるかどうかという、こういうことになっているこのタイミングですので、 心配されている方もいらっしゃるかもしれませんので、私の方から何が起こったのかについて解説をしたいと思います。 # 海洋放出されている処理水とは別問題 この汚染水の漏洩が起こったのは2月の7日ということですので、今週の水曜日の朝ですね サリーという危機のところから汚染水が漏洩をしているということなんですね。 これサリーって何かというと、皆さんのアルプスという危機はご存知だと思うんですけれども、ここは汚染水を処理水にする危機なんですけれども このアルプスの前の段階でまずは大まかに放射性物質を除去するという危機なんですね。これをサリーと言います。 アルプスとサリーは両方通し場が作っていますので、それぞれが役割を果たしているという危機なんですね。 このサリーの部分から汚染水が漏洩をしたということです。 改めて確認をすると、いわゆる弁当というのがそれぞれのタンクで行われる形になっていまして、水に放射性物質が含まれるということで、水が分解をして水素が出るということなんですよね。 水素というのは、これは水素爆発というのが一番怖いですから、それを防ぐために常に水を処理をしているときには弁当口を開けておいて、水素が逃げるようにしているということなんですよね。 そのところから今回汚染水が漏洩をしたということです。 この弁当のルートというのを、管というか流れるところを定期的に、かなり頻繁に水で洗浄していたということなんです。 本来であれば、洗浄しているときは弁当口を、このバルブを閉じていなければならなかったんだけれども、それを開けたままやっていたものだから、汚染水が外に漏れてしまったということなんですよね。 まず言えることは、これもずっと定例的にやっていた作業ということで、そのルーティン作業の中でバルブを閉めるという作業を、今回やっていなかったというところが一つ大きな問題だと思います。 この点の作業というのは、東京電力は直接社員がやっているわけではありません。 具体的には、取引企業というか協力企業、私も知っている企業ですけれども、そこが作業を受け負っていて、その作業員がその確認を忘れてしまったということなんですね。 もちろん一人でやっているわけではなくて、二人でやってお互いにチェックをするということになっていたんですけれども、 それがなぜか、二人とも気づかずにバルブを開けたまま洗浄したものだから漏れてしまったということなんですよね。 これは明確に汚染水の漏えいです。 ぜひ皆さん注意をしていただきたいんですけれども、海洋放出をしているのは、きちんとサリーからアルプスで除去されて、そしてチェックをされたものだけが海洋に放出されているんですね。 これは汚染水ではありません。 今回漏れたのは、そういうサリーの処理がなされるプロセスの中でのものですので、まだ取り切れていませんので、これは明確に汚染水の漏えいということで、これはやっぱり反省をしなければならないと思いますね。 いわゆる原子力規制法による法令による報告事項ということになっておりまして、これは見過ごせる事象ではないということで、 東京電力から原子力規制庁にその報告がすでになされているということです。 これから原子力規制庁の中でしっかりと議論されて、まずは東京電力からおそらく来週中、もしくはちょっとかかるかもしれませんけれども、そんなに時間をかけずに再発防止策も含めて提示をされて、 そしてその事象について、原子力規制庁として、もう同じ失敗を絶対に繰り返さないということで、審議がされ、何らかの見解が出されるということになろうかというふうに思います。 皆さんにぜひこれは報告しておかなければならないと思っていますのは、流出した汚染水の量は5.5トンということで、これは少ない量ではありませんよね。 かなりの5トン5トンですから、それなりの水が漏洩したということです。 いわゆる放射性物質の放射線量という意味では、220億ベクレルということなんですね。 多くという数字を言うと、たくさん出たなと思われるかもしれませんけれども、この数字自体は決して多いものではありません。 例えば、それぞれの原発から毎年海洋放出をされている放射性物質というのは、大体町の単位なんですよね。 ラーグとかフランスの最小施設なんかだと、軽の単位の放射性物質が放出されています。 それと比較をすると、220億ベクレルというのは、決して安全性に問題があったり、危険なレベルということではないということは、ぜひ皆さんに分かっていただきたいと思います。 ただ、これは本来海洋に流れるべきものではありませんので、しっかりと流れたところの土を回収をして、そしてこれを処理をするということをやらなければなりません。 今、東京電力はそれをやっている真っ最中ということですので、その作業の終了については改めて私の方でも確認をしたいと思います。 この事象を通じて私が言いたいことは2つあります。 まず1つは、ヒューマンエラーというのは必ず起こるわけですよね。 そのヒューマンエラーが起こった場合も、自体が悪化をしないための対応というのを各社考えているわけですから、 この汚染水の扱いというのは非常にセンシティブイシューですよね。 そのことについて、それへの対応を真剣に考えてもらいたい。これはもう本当に強調しておきたいと思います。 例えば、JRというのは事故が本当にないと言われていますけれども、安全確認を指差して徹底していますよね。 おそらくそれも本当に訓練に訓練を継いで積んで皆さんやっておられるし、ダブルチェックの体制も含めてできているんだろうと思います。 東京電力も当然原子力についてはそれをやっているはずなんですが、協力企業ということですけれども、これは当然の責任ですから、こういう事象が生じたということになります。 改めて、こういうヒューマンエラーは必ず起こる。起こっても大丈夫な対策を求めておきたいと思います。 もちろん、資源エネルギー庁には私は直接そのことを伝えましたし、おそらく近くまた東京電力とも話をする機会があると思いますので、それを伝えたいと思います。 そして、ダブルチェックを作る体制を作るという意味で、東京電力の体質の改善です。 数年前に起こった柏崎カリアの警備の不備というのは、極めて影響は大きかった。非常にマイナスの影響が大きかったですね。 監視カメラの問題についても、これが使えなくなっていたり、あとはIDの使い回しみたいなことが行われていたりとか、 核物質を扱う企業として本当にどうなのかということが問われたわけですね。 原発扱っているのはもちろん東京電力だけではありません。関西電力や九州電力もやってますし、今そこは再稼働できてますね。 またさらにはそこまで大きくなくても、中国電力とか四国電力とか、今回四日原発で対応した北陸電力なんかにもあるわけですね。東北電力にももちろんあります。 あと北海道の電力にもあるか。そういうそれぞれの企業は対応していて、一番大きな企業は東京電力なんですよ。 ですからそこは東京電力では本来は反を示さなければならないですね。東京電力では福島原発の事故というのは起こりました。 それも乗り越えて体質改善をしてきたはずの企業ですから、もう一度東京電力に、下世話の表現になるかもしれないけど、 私の気持ちとしては踏んどしを締め直して、しっかりと対応してもらいたいと強く思いました。 私もこの分野については、政治の世界から責任ある立場として物を言っていきたいと思いますので、こういうマイナス推奨も含めて皆様にまた報告をさせていただきたいと思います。 # 日曜は21時からプレミアム放送、月曜21時からは石田勝紀先生と対談です↓ 今日は東京電力の汚染水が露影をしたということで、緊急で土曜日発信をさせていただきました。 明日の日曜日はですね、朝はお休みをさせていただいて、夜ですね、皆さんと直接プレミアム放送でやり取りをしたいと思っております。 いよいよですね、三島でせっさらに音楽祭がありますのでね、そんなことも含めてですね、大人の社会学見学、今後こういう風にやっていきたいよ、みたいな話をまずしてみたいと思いますので、 振って皆さんご参加をいただければと思います。 明後日の月曜日なんですけれども、石田勝則先生ですね、Voicyのパーソナリティもやっておられて、教育の問題についてずっと語っておられる石田先生と対談をいたします。 21時から前半をですね、石田先生の番組にお邪魔をしますので、そのリンクをですね、チャプターに貼っておきますね。 後半は私の放送で議論をしたいというふうに思っております。 私としてはですね、公教育をどうしていったらいいのか、教育のいろんな相談に乗ってきておられる石田先生ですので、ぜひアイデアをいただきたいなということでお願いをさせていただきました。 明日、明後日のそれぞれ21時からということですので、ぜひ皆さんご参加をください。 # コメントに感謝 頂いておりますコメントにお答えをしてまいりたいと思います。 まず、チェリーコーラスさん。いつも堪能しく拝聴しております。給付でなく低額減税にする理由って何なんでしょうかと。 低額減税にかかる事務コストを考えたら、シンプルに給付したらもっと金額を増やせて、 物価による厳しい国民の生活をより下支えできるんちゃうかというコメントを頂いております。 確かにそうなんですね。行政コストも下がるので、その方がいい面があるんですけれども、 おそらく財務省はこう考えたと思うんですよね。給付にすると、なかなか簡単にはやめられないと。 減税であれば一時的だということで、とどめられるということが一つかな。 あとはですね、非常にテクニカルなんですけど、所得税の減税と住民税の減税を組み合わせているんですね。 所得税は財務省の取り分なんです。住民税は地方自治体の取り分なんで、これを減らすということになると、 国が後から埋めることになるんですけど、非常に分かりにくいですけど、縦割れでいうと、総務省の補填ということになるわけですね。 ですからそこの役所の腹が痛まないようにということで、2つを組み合わせたという面が、 現実的にはあるのではないかというふうに思いますね。私も給付の方がシンプルだと思います。 年末にですね、低所得者に対しては給付をしてますので、それとずらすという意味も含めて、 ずらしたのは4月以降の賃上げに合わせるということだったと思うんですけれども、 ちょっと手を込んだことをやりすぎたなというのは私も率直な感想ですね。 続いてふねこんさん、初めてコメントします。ありがとうございます。 弟夫婦が予定より2ヶ月早く赤ちゃんを出産し、その日のうちに息を引き取った経験から、 もう亡くなりになったんじゃないですか。 停滞従事の話は自分ごととして関心を持って聞かせていただいています。 学齢期を壊されることができる情報を親が知る機会というのが案外少ないのではないかと危惧しておりました。 そういった子どもに関わる小児科、保育園の窓口になる自治体の児童科窓口、 保育園幼稚園サイドでも把握できていたら適切なアドバイスができるのではないかと思いました。 SNSにそういった動きをされていたらごめんなさいということです。 ふねこんさん、ありがとうございます。そうですか。 そういう方が身近にいると確かに自分ごとですよね。私はまさに自分ごとなんですね。 野田聖子さんと来週のどこかで文部科学省と子ども家庭庁を呼んでこの話をしたいと思います。 文部科学省では通知を出しているんですけれども、実際は学校に入る前、特に保育園とか市役所の窓口でそれが知らされていなければ、なかなか準備ができないという話を伺いましたのでね。 早速動いてみたいと思います。また結果が出たらですね、お知らせをするようにしますね。 続いて豆ラテさん、綾島さんのところの放送を聞きました。 議員さんは世論を拾って役所に投げますが、投げっぱなし文句を言うだけが多い印象を持っています。 紙の広報なども読みますが、質問の文章も稚拙に感じることもあり、質問の意図がよくわからないことが多いです。 この議員さんはとりあえず仕事している感を出したいのかなと思ってしまいます。 言い方悪いですが、適当に投げた質問を真面目に受け止めて、多くのおしがらみの中で処理していくのは役所の職員ですよね。大変そうだなと思います。 この豆ラテさんのコメントはシニカルですけど、残念ながら当たっているところがあるんですよね。 ですから、司会議員さんなんかの質問をここで言ってらっしゃると思うんですが、ここはよく見ておいた方がいいですね。 実は国会も同じなんですよね。質問の意図がよくわからなかったり、質問した意味そのあとほとんどフォローしないみたいな議員がいなくもないんです。 そこは国会で言えば霞が関の官僚が見てます。司会議員で言えば市役所の皆さんが見てますので、その評価に直結をしているということも含めて、国民や市民がそのことを把握をする意味も大きいなと思いますね。 その他、JICOさん、ゆかりさん、ゆうずきさんからは、ボイシーをいかに広めるかということで、いろいろ皆さんも声をかけていただいているという話をいただいております。 その中でゆかりさんのコメントをご紹介しますね。同僚にボイシーを進めたところ、意識高い人たちが聞いているイメージと言われました。YouTubeのようにとりあえずダイルノとしておこうという感じにならなさそうでした。ということですね。 まあね、なかなか難しいところですよね。あとはJICOさんからは、上場した時にYahooのトップニュースに乗るのが早いのではないかとか。 まあ確かに上場すれば早いんですけど、上場するためには儲かなきゃいけませんからね。この辺の壁をどう越えるか、なかなか難しいところだと思いますね。皆さんも一緒に考えていただいてありがとうございます。 その他の方はお名前をご紹介したいと思います。ひろぽんさん、ひろみほさん、しんぐさん、よぴらさん、あっしーさん、セキュリティー技術者さん、しんぐさんということで、多くの皆さんから改めてコメントをいただいております。ありがとうございます。 今週末は三島せせらぎ音楽祭ということで、私は木曜日あたりからいろんな準備のお手伝いをしておりまして、結構忙しい週末になります。いよいよ日曜日明日はコンサートということで、ボイスリスナーの皆さんにも数多く三島を訪れていただけるということになりました。 しっかり音楽祭をもちろん楽しんでいただいて、三島の街も堪能して帰っていただきたいというふうに思っております。その次の大人の社会科見学というのも考え出していますので、また決まりましたら皆さんにもお知らせをしたいなというふうに思っております。 定員の関係があるので、できれば皆さんにプレミアムリスナーに入っていただいて、そちらで応募していただけると確実にご参加をいただけるのではないかというふうに思っております。この放送に対するコメント、いいね、フォローお待ちをしておりますね。それでは皆さん、いい週末をお過ごしください。いってらっしゃい。 もっと見る #東京電力 #処理水 #原発 #細野豪志 #汚染水 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!01:341.土曜日ですが汚染水漏洩を受けて緊急配信09:012.海洋放出されている処理水とは別問題01:213.日曜は21時からプレミアム放送、月曜21時からは石田勝紀先生と対談です↓https://r.voicy.jp/389RXxy6KXj06:224.コメントに感謝コメント感想・質問・応援メッセージを書こう まめラテ2024年2月13日コメントの返事ありがとうございました。シニカルなつもりがなかったので自分でも驚きました。普段からそのような思考なので反省です。議員さんにも誠実な方と残念ながらそう見えない方がいるが、このボイシーを聞かせてもらって知る事ができています。ありがとうございます。1返信 大河内伝次郎2024年2月11日国として原発に本当にコミットしたのかどうかわからず、業界としての将来性がはっきり見えない中で、数次にわたる下請け構造に人材の質や使命感を求められるのだろうかと思ってしまいます。1返信 よぴら2024年2月11日能登地震でも詳しくお話いただき、誠実な対応に安心できるのですが、報道を見ると、また不安に感じてしまいます。福島の時は作業員の過酷な状況も報道されたので、今回も安く下請けに出されて、作業員の方のモチベーションも低いのでは…と勘ぐってしまいます😓寿都町など話題になりましたが、核のゴミ問題は解決されていません。また事故が起きた時の被害は計り知れません。エネルギー資源が非常に少ない日本ですが、3.11を経験された細野さんが原発を推進する理由を詳しく聞かせていただけると嬉しいです。1返信 文月2024年2月10日低体重児の就学。友人のお子さんが超低体重児で現在は中学生です。特段、何かがある様にはお見受けしないものの、定期的に出産した病気の小児科に通っていらしたのですが、偶然そんな話題になり、「低体重出産での影響があるため、成長を見守る為に定期通院している」と聞きました。全てのケースがこの様に通院しているかは分かりかねますが、保育園等でアナウンスして頂くのは勿論、出産時から担当医師の方に就学について説明頂くのは如何でしょうか?3返信 文月2024年2月10日Xやニュースレターで発信されているNiceの小児科医の方は、この辺りの話題にも触れられていらっしゃり、医師からの説明や提案は親御さんも受け入れ易いかと思いました。既にそうした取組みがなされているかとも思いますが、気になったのでコメントさせて頂きました。1 じゃいこ2024年2月10日リスクマネジメントの観点で、どのようなルーチン作業とチェック機能があったのか気になります。1991年から2005年くらいにかけて、東電の人達と一緒に働いていた時期がありました。知り合いも多くいますので、あまり言いたくはないですが、福島原発事故から会社の体質改善と信用回復をしてきたと思うのに、ちょっと残念なニュースです。これは国内に留まらず、海外からも相当批判を受ける案件になりますね、、。注視して見ていきます。2返信 もっと見る
沖縄県知事選挙で古謝玄太氏が圧勝――沖縄でも「イデオロギー」の時代は終わった 7分・昨日・ 1,304再生AI目次沖縄知事選 古謝玄太氏圧勝の背景若年層に広がる「イデオロギー卒業」沖縄経済と安全保障への影響国政に直結する知事選の重要性野党分裂と全国的な若年層の動向
災害の教訓を生かすために。防災庁の役割と期待 10分・9月11日・ 2,647再生AI目次高速道路橋桁落下 断層上の備え南海トラフと新道路計画の課題東名高速と富士山噴火 迫る危機特定都市河川 指定拡大で水害対策防災庁に期待されるレジリエンス戦略
長期入院する子供と親をどうやって支えるか? 14分・9月10日・ 2,714再生AI目次長期入院児の実態と親の重圧支援の狭間にある親子の現実坂上和子氏 35年の献身と支援未就学児ケアと親の食事問題政治家が向き合うべき課題と共助
中道改革連合は残し、立憲系と公明系議員が離党へ? 4分・9月9日・ 1,482再生AI目次寺田学氏が語る野党の現状分析中道改革連合解体と新党構想の行方一人残る議員と政党助成金問題の焦点生活保護家庭の進学を阻む壁とは現役東大生が語る困難な進学の現実
玉木代表続投の国民民主党、混迷深まる中道改革連合――野党再編はどこへ向かう? 8分・9月7日・ 1,667再生AI目次国民民主党 玉木代表続投と新路線野党第一党 国民民主党の戦略とは中道改革連合の行方、分裂の深層DPFPと新中道勢力、連携の可能性与党内の人事、政権の重要局面へ
議員さんにも誠実な方と残念ながらそう見えない方がいるが、このボイシーを聞かせてもらって知る事ができています。ありがとうございます。
福島の時は作業員の過酷な状況も報道されたので、今回も安く下請けに出されて、作業員の方のモチベーションも低いのでは…と勘ぐってしまいます😓
寿都町など話題になりましたが、核のゴミ問題は解決されていません。また事故が起きた時の被害は計り知れません。エネルギー資源が非常に少ない日本ですが、3.11を経験された細野さんが原発を推進する理由を詳しく聞かせていただけると嬉しいです。
全てのケースがこの様に通院しているかは分かりかねますが、保育園等でアナウンスして頂くのは勿論、出産時から担当医師の方に就学について説明頂くのは如何でしょうか?
既にそうした取組みがなされているかとも思いますが、気になったのでコメントさせて頂きました。
1991年から2005年くらいにかけて、東電の人達と一緒に働いていた時期がありました。知り合いも多くいますので、あまり言いたくはないですが、福島原発事故から会社の体質改善と信用回復をしてきたと思うのに、ちょっと残念なニュースです。
これは国内に留まらず、海外からも相当批判を受ける案件になりますね、、。
注視して見ていきます。