TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!株価が史上最高値を更新。経営者、政治家、学者、NGO等が一堂に会するG1サミットで経済、AIを徹底議論へ。21:47 2024年2月23日 11,432再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次沖縄G1サミット、経済AIを議論G1サミットの運動会とは?社会科見学とプレミアム会員学童保育の課題と現状とは?Voicy放送一周年記念AI文字起こし(β版) # 三連休は沖縄!! おはようございます。細野剛史です。 月曜日に今週は市場最高値を更新するかもしれないと言いましたけれども、 最終日、昨日ですね、ついに更新を致しました。 1989年からということですから、34年以上の月を経てですね、 ずっと鍋の底を張ってたわけですけれども、 ついに浮上してですね、ここまで来たということですね。 まあ本当に感慨深いです。これだけ長く先進国で経済を停滞させた国というのは 近年例がありませんのでね。 本当の勝負はこれからでしょうね。 ただ気になる動きはいくつかありましてね、 年末のGDP、10、12月、昨年のですね、出てるんですが、 この数字も良くないんですよね。 それ以外のですね、この足元ですね、今年明けの経済指標も、 そうじて日本経済はあまり良くないんですよね。 一方で、企業業績は好調になっていまして、 株価というのはそれを反映したものになってるんですね。 ただ、企業業績というのはですね、もちろん消費であるとか、 投資が盛り上がらないと継続的には良くなりませんのでね、 やはり実体経済の向上というのを伴ってこないと、 先はどうなるかわからないんですよね。 その意味で業績を反映したものとは言いながら、 やはり株価は期待先行というふうに見た方がいいだろうと思います。 株価そのものが景気に対しては先行指標ですので、 半年後か1年後ぐらいの景気をですね、占うというふうに言われているんですけれども、 やや経済そのもののですね、弱さは気になります。 そうしますとね、いよいよ4月の賃上げがどうかということに、 さらに注目が集まることになるんですよね。 ここでしっかりと賃上げをして、 そして30年続いた株価低迷だけではなくて、 デフレを脱却できれば大きな成果だし、 ようやく出口が見えたということになるのではないかというふうに思います。 そんな中でですね、今日から3連休ということなんですが、 私は沖縄に向かっております。 そこでG1サミットというですね、経済人や政治家、 あとは例えば学者、NGOのトップなどですね、 幅広くこの日本の様々な分野で頑張っている人たちが 集まってやる会議が行われるんですね。 おそらく株価がここまで来ましたので、 経済は主題になると思います。 あとはテクノロジーですね。 特にAIということになってくると思うんですが、 いい議論をぜひしていきたいなというふうに 思っております。 # G1には何と運動会もある! まずG1という名前なんですけどパッと聞くと何か競馬を彷彿させる そういう言葉になっていますが Gの意味はですねグローバルとかジェネレーションというこういうことになっているんですね およそそこからなんとなくイメージが湧くのではないかというふうに思います 2009年からやっていましてコロナ禍で縮小した時代もありますけれども ほぼ毎年この2月の時期にですね開催をされてきました もともとですねこれを言い始めたのは1962年生まれの方々でして グロービスの堀吉人さん正解で言うと世耕弘さん そして IPS細胞で有名な山中信也さん こういったメンバーが呼びかけて始めたというのがきっかけなんですね 私はね3回目ぐらいから声かけていただいてまして できる限り毎年行こうということで3.11の直後はいけませんでしたけれども それ以外はですね基本的な毎年参加をしています 参加をしている顔ぶれはですね主に企業家ですね グロービスがですねベンチャーキャピタルも持っていますので名だたるIT関係の企業 振興企業がですね経営者がここに参加をしています ただあの企業家だけの集まりではもちろんなくて 我々政治家もどうでしょうか340人を参加しているのではないかと思いますね ある一定の線を引いてどういう線なのかちょっと私も反然としないんですけれども ほぼ固定のメンバーが参加をしています そのほか学者も多いですね そして npo の皆さんやスポーツ選手 最近は宗教家の皆さん そして官僚芸術家そういったあたりが参加をしていまして 一部ですけれどもメディアの皆さんも参加をしています この場所はですねそれぞれの都市のテーマを集中的に議論しようということになっているので マスコミの取材を入れてないんですね ですからメディアの皆さんも取材に来ているのではなくてですね 一位参加者として議論にですね貢献をするというこういうことが求められています 総勢300人から400人ぐらい まあかなりの人数ですよね 日本の一線でですね活動している人たちが一堂に会してその時々のテーマについて議論する という形になっているんですね ちょっとあの中にはそれを斜めから見ている 経営している人もいるんですけれども堀さんというのはですね常に前向きに そして大道上段に大室敷を広げるというのがですね 特徴でしてまあ堀さんのエネルギーでですねここまで来たこの会議は日本版ダボス会議 みたいな言われ方をすることもあります それぞれセッションがありまして並行して4つぐらいの議題がずっと継続して議論されるんです けれども私は毎年ですね テクノロジー系の会議に出るようにしています 例えば2023年昨年なんかはダオであるとか web 3みたいなことがかなり集中的に 議論をされていまして最新の議論が聞けるんですよね そこにかなりの聴衆が集まっていました ai も一部そこで議論されていましたけれどもまだ本格的な議論の対象には なっていなかったんですね したがっておそらく今年は ai にかなり焦点が当たるということになるのではないかというふうに思います g 1会議かなりスケジュールが立て込むので果たして組めるかどうか確約はできないんですけれども そのテクノロジー系のことでですねどなたかとできれば対談ができないかなと 皆さんにもですねその一部をですね知っていただければというふうに思っています 横口にそれますけどねこの g はなかなか面白くて ずーっと文化会みたいなセッションがあるんですけれどもその合間にですね なんかスポーツ大会みたいなのもあるんですよね 今年は沖縄なのであのビーチバレーがあったりですね 他にも何だろうなあのぼっちゃみたいなもやるのかな そうやってお互いにこう仲良くなるっていうことをすごく重視をしているんですね 300人以上いますから全員とですねあの完全に顔見知りになるっていうのは結構難しいんです けれども 毎年出席してますとねかなりあのそれぞれ皆さんとの濃い付き合いにはなってくるんです よね ですから人間関係を作る友人になることによって分野を越境してですね いろんなムーブメントを起こせるというのが今 g 1の面白いところでもあるんですよね ですからまあそういう非常にタイトなスケジュールの中で果たしてできるかどうか チャレンジをしてみたいなというふうに思っています そのテクノロジー系以外もですね当然ですけれども 経済とか安全保障をこういったところはですね 非常に大きな議論の対象に毎年になりますね まああとは今年ということで言うとやはりノート半島地震どう対応するか これもテーマになりますし あとは関西万博もねいよいよ目の前に迫ってきているということでそれも議題になって います まあそうやってですね今年1年これから1年のトレンドをですね日本全体でどう捉えて いくか 世界はどう見ているかということも含めて視野を広げるですね3日間にしてまいり たいというふうに思っております # 大人の社会科見学の報告とプレミアム会員募集 一つご報告があります。3月27日春休みにお子さんを連れてですね、大人の社会学見学を企画をいたしました。 朝がですね、千鳥ヶ淵の望遠をまず皆さんに見ていただいて、その後靖国神社、何人かパーソナリティの方にも参加をしていただくので、そこで公開放送をする予定をしています。 午後は自衛隊市街にあるんですけれども、そこに行ってですね、その中で東京裁判が行われた場所であるとか、日本軍が最後の戦いを考えていた場であるとか、 そういったところを皆さんに見ていただく予定をしております。 ご報告と申し上げたのは、人数の限りがありますのでね、日曜日のプレミアム放送の生配信で皆さんにお知らせをしたんです。 そうしましたらですね、本当にあっという間に埋まってしまいまして、おそらくアーカイブ聞いた方は間に合わなかったんじゃないかと思うんですけれども、 月曜日にはですね、もう全部定員が埋まってしまったんですね。 今日あえて通常放送でこのことを申し上げたのは、これからね、できるだけ私、こういう社会学見学、定期的に企画をしていきたいと思ってるんですよ。 ただ、リアルな場所なので、人数にどうしても限定が生じるんですよね。 その時にプレミアム放送に入っていただいている方にまずご案内をすることにします。 もちろん経済的に負担をかけてしまうので恐縮なんですけれども、330年というですね、比較的入っていただきやすいお値段になっていますので、 リアルの場所にも関心のある方は、できればプレミアム放送にですね、入っていただいて、会員になっていただいて、次のチャンスを利用していただければというふうに思っております。 27日の公開放送についてはですね、3月ですが、改めてご案内を申し上げますので、直接ご参加いただけない方にもですね、戦争の振り返る旅ということでね、一緒にぜひ感じていただければありがたいなというふうに思います。 以上、ご報告でした。 # 学童保育にも多くの問題が‥ コメントですけれども、やはり教育についてはそれぞれ現場が大変なんですね。 多くの皆さんからですね、具体的なお話をいただいておりますので、できる限りお答えをしたいと思います。 まずアッシーさん、中学校の先生をやっている同級生がいます。 私は教師は正職と思っていましたが、実態は教育委員会、保護者、近隣住民と様々な関係者との調整に当てくれ、 増加し複雑化する事業対応、さらに部活と民間のサラリーマンよりも劇無なのに給料は上がらないという大ハードのような職場との話で本当に大変だと実感しました。 その影響なのか、これは別の先生ですが、部活の練習での教え方や指導があまりに昭和で先生のストレス発散のように見えたこともあります。 先生の仕事をできる限り分散化していくのは本当に必要だと思いますということですね。 今政府でも先生の処遇改善というのは緊急課題だということになってきていますので、大ハードみたいですか。 そこで先生が否定をすると教育の質も当然下がってきますので、急無駄と改めて思いますね。 シングさんからは、義務教育の意味について変わってきているということについてコメントをいただいています。 シングさんいつも本当にありがとうございます。 AKMママさんからは、コメントにあった学年担任制もしくはクラス複数担任制で正規の教員を増やすということに賛成です。 これからは不登校や特別支援的な支店を含めた集団不適応にいち早く改善を唸らせるポイントだと考えます。 これらの導入で、教員の産休育休や症病などの休暇、時短勤務にも対応可能です。 併せて細野さんのおっしゃるとおり、教員輸出と待遇の向上も急務です。 まず国や自治体が教育予算を大幅に増やすことが必須だと思います。 私も一教員としてできることに取り組んでいきます。 引き続き放送を聞かせていただきますということで、先生をやっておられるんですね。 そうか、源丸先生から見ても、この学年担任制というのは一つの方法なんですね。 神島中学校の例は、私も調べてみようと思っているところです。 ご意見ありがとうございます。 次に、ミッチーさん、アキエさんとの対談後半で学童の話が出ていましたが、 私の姉は長く学童の仕事をしております。 でもなぜか自分の孫には学童に代えさせたくないと言って、 小学生になった姉の孫は、学童ではなく私の母、非おばあちゃんと姉で交代で見ています。 行かせたくない理由は聞いていませんが、実際に現場で働いていろいろと思うことがあったのかもしれません。 学童の現場の方も当然一生懸命やっておられると思うんですけど、 多分、人数の面でも、いろんな備品とか体制の面でも手回ってないんだと思うんですよね。 そういう話を私も聞いてきましたので、こちらも根本的な手声が必要だと思います。 ジャイ子さんからは、不登校が5%に達しているのは知らなかったということでコメントいただいております。 いつもありがとうございます。 SYさん、とても学びのある放送ありがとうございますということでコメントいただきました。 続いて北山ゆうさん、私の個人的な感覚ですが、教育で大事なのは子どもの邪魔をしないことだと思っています。 何かに夢中な時、図書館や運動場の横の植物があるところを調べることの助けになる。 文字に興味を持った子がどんどん漢字を使って文章を書いていたら、褒めてむしろどんな意味があるのかを聞いていく。 こういう教育ですよね。 モンテ総理というのは、こういうおそらくルーツのある教育だと思うんですよね。 みんなで同じことをやる。 どんなにやることが好きでも、それを途中で中断をする。 それは良いことではないと思いますね。 続いてミーさん、本当の意味で子どもを大切にしている保育園、幼稚園は少数ですがあります。 しかし圧倒的大多数は、大人主体の保育、教育をしているというのが現状かと思います。 日本人特有の文化、協調性、しっかりした大人にならなければならないと意識が関係しているのでしょうか。 私たち一人一人が自分らしくいることを認められる社会が実現するといいですね。 これはね、やっぱり大人の社会のありようを変えないとという、そのことを改めて私も感じてますね。 続いてミーさん、息子が公立の保育園、幼稚園に通っていますが、既に日本の教育の特徴を強く感じます。 制作物などはきっちり同じ。少し作り方が違うと先生にすぐ指摘され、子どもに裁量権はありません。 保育参加の様子ということですね。指摘された子は大体固まります。 みんなと同じであるべきという日本の価値観は、実はとても幼い頃から作り上げられているのではないでしょうか。 それは自分で考えたり行動する力を損害をしています。 幼い時から人格を尊重され、自分で考えて行動する経験が多い子は、あらゆる課題を乗り越える力を身につけていけると思います。 そうですね、大人になると状況というのは常に変わりますからね。 その変化にどう対応するか、そちらが本当の能力なんですよね。 それを育む教育、私ももう一度しっかり考えてみたいと思います。 続いて朝顔さん、子供を学童に預けておりましたが、トラブルが多く退職と共に対処しました。 ご自身が退職するのと同時にお子さんも学童を対処したということかな。 保育園の増加に見合わず学童は少なく、利用料も民間の学童は高額で、我が家の収入では選択の余地はありませんでした。 中学生以降、必然的に対処しなければならない学童もあります。 私の地域は学童に預けるための就労条件も、短時間就労では預けられない場合も、小学校にいる間は働けても長期休みがあります。 長期だけの預かりは不可能な場合が多いです。 入学時は仕事をセーブして働き続けることを希望しましたが、すると学童の入所条件にそごわず難しいです。 ああ、こういう現状まだあるんですね。 毎年学童の数は見えないので、実際の予算を作るのが難しいという話は聞くのですが、 やはりそこは子どもさんを持つ親御さんの立場に立って、幅広く受け入れていくということを私もやるべきだと思います。 続いて虎名さん、勤務している小規模校では、1クラス10人弱で、先生は需要的で慣用だということですね。 さらに支援員がついても、暴力、暴言が激しい児童がおり、他の児童が学校に行き渋ることが起こっています。 発達の問題に加えて愛着の問題が非常に大きい場合、今の制度では対応が難しく、 学校、カウンセラー、教育委員会、児童相談所などが連携しても、 親あるいは児童自身が問題を認めなければ手を出しようがないのが現状です。 このようなケースが少なからず耳にするようになっています。 子ども自身の問題というよりは、子どもが育つ環境や社会の問題と感じます。 おそらくこういうケースはそうなんでしょうね。 この家庭環境ということの根っこのところに問題がある場合は、 やはりカウンセラー、スクールカウンセラーですね。 さらには児童相談所も含めた、総合的な体制というのがやはり必要だと思います。 小規模校だから問題はないということではない。 そこは虎名さんがおっしゃる通りだと思いますね。 マメラテスさんから教育についてということでコメントをいただいております。 続いてメイピさんかな。 初コメですということでありがとうございます。 秋江さんとの対談後半で学童の話が出ていましたが、 うちの息子も指導員の先生たちの怒号による管理が効くに絶えないものがあったことから怒っちゃうんだ。 在籍する子どもが暴力的だったりすること、 暴力的だった、そうか、管理が効くに絶えないものであったこと、 さらには在籍する子どもたちが暴力的だったことから学童を嫌がり、その他の要因もありますが、 結局私の退職、そしてご本人の子どもさんの退所となりました。 そうか、こういう例結構あるんですね。 学童を子どもさんがやめるということは、親の退職にもつながりますからね。 そこはですね、学童の丁寧さ、教育的な役割、そこを改めて見つめ直す必要があるでしょうね。 最後にポッサムさん、石田先生との対談から、教育に関する細野さんの関心の強さに感銘を受けています。 小4、中2の母で、今年中学校PTA会長する中で、 お、すごい、柄系もない、専業主婦が多い昔の間の規約、授業内容を大幅に時代に合わせた改革ができました。 学校改革は簡単にいかないようですが、結局は校長先生の考え次第とも聞きました。 それなりの序列で古い先生を受けて、労働量の多い中でようやくなった校長先生が、 新しい考えで変えるというのはかなり勇気がいると思うので、 民間出身などの新しい感覚での校長先生が増えたら、もっと変わるかなと思いました。 PTA会長で変えられたんですね。 実態研に基づいたコメントありがとうございます。 その他、にこさん、まるなさんからもコメントをいただいております。 心より感謝申し上げます。 # 明日でVoicy放送開始一周年! 明日は2月24日ということで、私がVoicyを始めてちょうど1周年になるんです。 勝手に記念日ということで、大変節目ということで喜んでおりまして、 皆さんにはですね、本当にここまでお支えをいただいたことを感謝申し上げたいというふうに思います。 これを機にですね、政治家への道というVoicyの放送をKindleで出版をいたしますので、ぜひ皆さん読んでください。 今日から3年間ですね、私は沖縄で多くの方々との出会いを大事にしたいというふうに思います。 日曜日ですね、プレミアムで皆さんとの対話というのはちょっと難しそうですのでね、 何らかの形で通常放送にするのかプレミアムにするのか、そこは決めてはいませんけれども、 できる限りこちらの状況をリアルにお伝えできるような形をとりたいというふうに思っております。 皆さんもどうぞ良い休日をお迎えください。それでは元気にいってらっしゃい。 もっと見る #AI #堀義人 #大人の社会科見学 #細野豪志 #G1 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!02:561.三連休は沖縄!!05:482.G1には何と運動会もある!02:093.大人の社会科見学の報告とプレミアム会員募集09:574.学童保育にも多くの問題が‥00:595.明日でVoicy放送開始一周年!https://www.amazon.co.jp/dp/B0CVZRCVY1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 大河内伝次郎2024年2月25日N校、S校という試みが面白いなと思っています。基礎的、一律的な授業はネットを使って教えるのが得意な先生による全国共通のものとして、学校の現場は個々の生徒の状況に応じた対応に専念するという役割分担はできないものでしょうか。部活もよく言われるように学校単位ではなく、地域単位の活動に分担させるようにすれば、学校の先生も本来のやるべきことに専念できるように思いますが。1返信 アップ2024年2月24日二度送信すみません。1返信 アップ2024年2月24日グローバルと聞くと、気候変動・世界の政治経済、難民、世界史と植民地、大陸移動、地殻変動他。昨年の夏は海水温が平年より四度~五度上昇→生態系の変化。気温上昇を1.5度に抑える為2050年までにCO2排出実質ゼロとする。それには2030年までに2013年比46%削減の目標だが、削減は具体的に進まず、60%近くまで減らす必要ありとの試算が、昨年出た。(温暖化が社会に与える影響の研究や政策提言などを行っている機関(IGES)による)子供たちの為に、学校の断熱をとフィンランドの学校のようなシステムを願う。1返信 アップ2024年2月24日グローバルと聞くと、気候変動・世界の政治経済、難民、世界史と植民地、大陸移動、地殻変動他。昨年の夏は海水温が平年より四度~五度上昇→生態系の変化。気温上昇を1.5度に抑える為2050年までにCO2排出実質ゼロとする。それには2030年までに2013年比46%削減の目標だが、削減は具体的に進まず、60%近くまで減らす必要ありとの試算が、昨年出た。(温暖化が社会に与える影響の研究や政策提言などを行っている機関(IGES)による)子供たちの為に、学校の断熱をとフィンランドの学校のようなシステムを願う。1返信 ちゃろ2024年2月23日初コメです。小2の長男が学童嫌いで毎日、登校前に学童があるから学校に行きたくないとグズっています。空き教室を使って民間に運営委託されている学童ですが、多い日には40人程が詰め込まれ、ただ時間をやり過ごすような過ごし方をしているようです。気の強い上級生がいるのも居心地が悪いようです。学童があるから学校に行きたくない。という本末転倒のようなことになっていて、私のフルタイム、週5日出勤という働き方を変えないといけないのかと思いつつ、毎日なんとか誤魔化して行かせています。親として心苦しいです。2返信 もっと見る
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空き教室を使って民間に運営委託されている学童ですが、多い日には40人程が詰め込まれ、ただ時間をやり過ごすような過ごし方をしているようです。気の強い上級生がいるのも居心地が悪いようです。
学童があるから学校に行きたくない。
という本末転倒のようなことになっていて、私のフルタイム、週5日出勤という働き方を変えないといけないのかと思いつつ、毎日なんとか誤魔化して行かせています。親として心苦しいです。