TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!有料皇位継承問題を熟慮する。悠久の歴史を断絶しかねない深刻な事態を知ってもらいたい37:16 2024年2月25日 問題を報告する ¥200(税込) 購入する 再生する(一部無料) #天皇陛下 #皇位継承 #細野豪志 #皇室典範 #国家元首 #旧宮家 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!05:36無料1.皇位継承は日本という国家の存続に関わる08:472.小泉純一郎政権で提出された女性天皇容認の報告者06:533.菅義偉政権で出た新たな報告書10:004.旧宮家の子孫が皇族に養子縁組するという可能性06:015.愛子さまにも皇室に残っていただきたい…コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 秋葉ヲヲヱル2024年2月29日興味深いテーマでしたので購入しました。もうひと声、買いやすい価格ですと色々お聴きしたいです繊細な話題ですが、棚上げもそろそろやめる時期ですね。梶間和歌さんのコメントも拝読し、こちらも理解できます。そもそも一般人との違いを説明しないと理解されにくい問題です。皇室典範をどれ程の方がご存じでしょう?大前提として「悠仁様が天皇となる」わけですが、これを疑問に思う方は少ないのではないでしょうか。今の時代に、職業選択の自由、居住地選択の自由が無く、そもそも戸籍がありません。日本国民ではないのです。2返信 秋葉ヲヲヱル2024年2月29日一夫一婦制での直系男子は、中世以降の為政者を見るとせいぜい3-4代が限界のようです。女性天皇(現時点では愛子様以外は難しい)までは容認されても、結局悠仁様の皇位継承に至り、その後は現状手詰まりです。立憲君主制の参考はイギリスが分かりやすいと思いますが、こちらは血統で継ぐものですので、女性も継承権があり、結婚しても王女のままです。王配の考え方も実施されています。欧州の王族は互いがどこかで親戚であり、民族的にも近しい為、この選択肢がありますが、日本はこの選択肢が国内に限られる気がします。2 秋葉ヲヲヱル2024年2月29日他国の王族を迎える時代が来てもおかしくないのですが、果たして国民感情はいかがでしょうか。あとはこれだけ世の中がLGBTQと言っているのですから、皇族にも該当する可能性を考慮する日が来るかもしれません。枚挙に暇がない想定問答ですが、本腰を入れて頂きたいなと思います。旧宮家の方は、よくよくお人柄を見て頂き、某T田家のように目立つ若様などは、流石に如何かなーーーと感じてしまいます。お子様のうちに養子であれば、ありかもしれません。長文失礼致しました。2 にゃんモナイト2024年2月25日まず「女性天皇」と「女系天皇」の違いがわからず、調べてみました。これまで存在した「女性天皇」は、その全てが“男系”であること。「女系天皇」とは、小泉政権下の有識者会議の中で登場した“架空の”概念なのですね。また1889年に皇室典範が制定された当初は、皇族女子が降嫁後も「内親王」「女王」の身位を保持する余地が残されたとあり、これが途中から認められなくなったいきさつも気になります。今は側近も持たないし、皇族系男子と婚姻しなければ皇籍離脱…となればもう、早晩行き詰まりますよね。更に考えてみたいです。4返信 じゃいこ2024年2月25日皇位継承問題について解説頂きありがとうございました。宮内庁のHPに入って見た事は無かったのですが、細野さんの解説を聴いた後、過去の古い歴史から現在に至るまで調べてみました。これからの在り方については非常に難しくて、軽々しくさらりとは言えないですね。かなり重いテーマだと受け止めました。ただ、日本にとって天皇、天皇家の存在は象徴だけに留まらずこれからも大きいと感じます。4返信
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繊細な話題ですが、棚上げもそろそろやめる時期ですね。梶間和歌さんのコメントも拝読し、こちらも理解できます。
そもそも一般人との違いを説明しないと理解されにくい問題です。
皇室典範をどれ程の方がご存じでしょう?
大前提として「悠仁様が天皇となる」わけですが、これを疑問に思う方は少ないのではないでしょうか。今の時代に、職業選択の自由、居住地選択の自由が無く、そもそも戸籍がありません。日本国民ではないのです。
女性天皇(現時点では愛子様以外は難しい)までは容認されても、結局悠仁様の皇位継承に至り、その後は現状手詰まりです。
立憲君主制の参考はイギリスが分かりやすいと思いますが、こちらは血統で継ぐものですので、女性も継承権があり、結婚しても王女のままです。
王配の考え方も実施されています。
欧州の王族は互いがどこかで親戚であり、民族的にも近しい為、この選択肢がありますが、日本はこの選択肢が国内に限られる気がします。
あとはこれだけ世の中がLGBTQと言っているのですから、皇族にも該当する可能性を考慮する日が来るかもしれません。枚挙に暇がない想定問答ですが、本腰を入れて頂きたいなと思います。
旧宮家の方は、よくよくお人柄を見て頂き、某T田家のように目立つ若様などは、流石に如何かなーーーと感じてしまいます。お子様のうちに養子であれば、ありかもしれません。
長文失礼致しました。
今は側近も持たないし、皇族系男子と婚姻しなければ皇籍離脱…となればもう、早晩行き詰まりますよね。更に考えてみたいです。
宮内庁のHPに入って見た事は無かったのですが、細野さんの解説を聴いた後、過去の古い歴史から現在に至るまで調べてみました。
これからの在り方については非常に難しくて、軽々しくさらりとは言えないですね。
かなり重いテーマだと受け止めました。
ただ、日本にとって天皇、天皇家の存在は象徴だけに留まらずこれからも大きいと感じます。