TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!日本版DBS法案が一年越しで閣議決定。子供の安全は性犯罪者の職業選択の自由に優先!17:37 2024年3月20日 8,192再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次日銀のゼロ金利解除、経済への影響は?日本版DBS法案、その内容と一年遅れの理由性犯罪と職業選択の自由、その狭間で子供を守るための認定制度、その課題とは?多様な意見と共存、ほっとかれる権利とは?AI文字起こし(β版) # ゼロ金利政策解除の影響は? おはようございます。細野剛史です。昨日は日銀の政策決定会合がありました。 私の感覚からするとちょっと慌てすぎじゃないかというふうに思うんですけれどもね。 春冬の数字が今のところ良いということで、 ついにですねゼロ金利政策の解除ということに踏み切ったんですね。 これによってですねいきなりですね支柱の金利が上がるということはないと思います。 ただもう金利がない世界に慣れてきたこの10年近くの我々からするとですね やはり厳しい時代に入ったということは間違いないと思うんですね。 お金を借りて事業をやったりまた家を建てたりする場合にはですね一定の金利を払わなければならなくなると。 逆に言うならばですねお金を預けてもほとんど金利がつかないという世界からするとですね 金利が徐々にであるけれどもつくようになるということなんですね。 悩ましいのは金利がつくこういう世界に入ってきてですねきちっと利益が上がればいいんです けれどもこれまでのようにですねそれこそ経済が実体経済が良くなくて利益が上がらない ということになるとこの金利の負担というのは非常に大きなものになってくるわけですね これは企業で言えば利益ということだし個人で言えばやはり所得ということになってくるわけですね したがって4月を待たずに日銀は鍵を切りました いよいよ新しい年度が来月からスタートするわけですけれどもね まさに日本の経済というものが正念場を迎えるということになったなというふうに思います 日銀にはですね ゼロ金利政策というのはある種言うならば有事の政策ですのでデフレ可能ですね これは解除というのはある種の合理的な理由があると思うんですけれども この先についてはですね慎重に考えてもらいたいなぁと強くそんな風に思っています さて国会の方ですけれども法案の審議が衆議院では本格化をしていまして 昨日はですねセキュリティークリアランスの法案が本会議衆議院でですね 審議をいたしましたこれも重要な法案ですねどこかで解説をしたいと思います その中で今日閣議決定をされた法案があります それはですね日本版の dbs 法案と言われているものですね これ一部で報道されてますので皆さんも概略はご存知だと思うんですけれども 子供に対するですね暴力がですねこれまで見過ごされてきた部分がある これは本当有意識事態ですね それをですね日本で抜本的に改めてなくしていこうという重要な本なんですね 昨年ですねこの法案は出てくるのではないかと言われていたんですが いくつか詰めきれなかった論点があって今年どの通常国会ということになりました 子供を持つ親にとってもですね大変気になる中身だと思いますので今日はその中身を 解説をしたいというふうに思います # こどもを守る大切な法案が一年先延ばしされたのはなぜか? 子どもに対する性暴力ですけれども、昨年もですね、いくつか耳を疑いたくなるような事件が発生をしました。 ネリマークのクリズ中学校の校長がですね、繰り返し女子生徒に対する性暴力を働いていたということで、動画が発見をされてですね、逮捕されました。 また、学習塾四ツ谷大塚でですね、講師ですね、勉強を教える子どもたちにですね、その先生が暴行を加えていたという、こういうことも明らかになりましたね。 このへとの問題で深刻なのは、繰り返されるということですね。このネリマークの事件や四ツ谷大塚のですね、この事件ももちろん繰り返しされていたというふうに考えなければなりませんし、 さらに深刻なのはですね、一度逮捕されているにも関わらず、また現場に戻って犯罪を繰り返すという、こういう例が出てきていたわけですね。 墨田区のですね、保育園で4回目のですね、逮捕というような例もですね、見られました。 さすがにですね、ここまで来るともう見過ごせないということで、数年前からですね、この日本版DBS法案というのが準備をされてきたということなんですね。 誰がどう考えてもですね、一刻も早くこの法案をですね、仕上げなければならない状況だったんですけれども、昨年ですね、一旦棚上げにされたのは、二つですね、詰め切れがあった論点があったんですね。 まず第一はですね、対象をどうするかなんですね。もちろん学校や保育園などは対象になるわけですけれども、子供がですね、大人と接する場所というのは、そういうところだけではないですよね。 例えば、四葉大塚の事件で出てきたように、民間の塾もあるし、様々な、例えば教室みたいなところもありますよね。 仮に学校とか保育所、そういったところだけに限定をされてしまうとですね、本当の意味で子供を守ることができないのではないか。 一旦ですね、そういうパブリックなところだけということになってしまうと、それこそ取り残されたところの対応が遅くなるのではないかということが言われてまいりました。 今回の法案ではですね、学校などに加えてですね、幼稚園、高校、もちろん特別支援学校、子供園などを含めた、そういう公的な施設ですね、学校教育の方法などに書かれている施設だけではなくて、 民間の施設については認定制度というのが導入されることになりました。 従って、例えば専修学校やですね、放課後児童クラブ、あとは学習塾とか、水泳教室などのスポーツクラブですね、そういったところについてもですね、その事業者が具体的なですね、この問い合わせをすると、 それぞれの性犯罪についてですね、問い合わせをするということをすれば、そういったところでしっかりやってますということが認定される仕組みになったわけですね。 これは本当に大きな前進だと思います。 従ってこれからですね、子供さんがいろんな学校以外、保育園以外のですね、様々な機関に行く場合は、そこがこのDBSの制度に基づいて、認定をされているのか、算定されていないのかというのを確認をした上で通うということができるようになります。 ちなみにですね、塾の全国組織なんかは、この制度の導入というのを歓迎をしてましてね、そりゃそうですよね、紛れ込まれたらたまんないですから、むしろ民間でもですね、この認定が前向きに捉えられですね、積極的におそらく認定そのものが進むのではないかというふうに想定をされています。 従って一つ目のこの論点というのは、前向きな形で解決をされてきたのではないかというふうに思います。 もう一つですね、昨年論点がですね、つまらなかったのは、果たしてどこまでの犯罪をですね、対象にするのかということだったんですね。 もちろん刑法上のですね、犯罪は当然これに当たります。しかしですね、特に性犯罪についてはですね、そういう刑法上のものだけではなくて、痴漢であるとか盗撮などですね、地方の条例によって定められているというものもあるんですね。 それぞれ、例えば都道府県などによって違うところもあります。今回の新しい法案の中では、こうしたですね、条例に書かれているものも対象ということになりました。これは本当に良かったというふうに思います。 対象となる期間もですね、合理的に決まったと思いますね。例えば、抗菌刑などの処分を受けている場合、具体的な前科がある場合については、20年という期間が定められました。 再犯の事案などを見てますとですね、94%が再犯場合ですね、この20年未満ということで留まっているということですので、ここに焦点を当てたのは、私は判断としては良かったのではないかというふうに思います。 一方で罰金刑の場合ですね、犯罪を犯して罰金刑で留まった場合については、92%が10年未満に留まっているということで、10年以内のこの前科について確認をできるという制度になりました。 確認をする作業というのは、子ども家庭庁がシステムを持つことになります。具体的にある人を雇う場合ですね、対象となる事業者ですね、そこも申請をします。そして本人もですね、その提出をしてですね、同じく事業者と雇われる側が申請をする形になるわけですね。 そして法務省に問い合わせると回答がありまして、もちろんそこで性犯罪がなければ問題なしということになるわけですけれども、仮にですね、性犯罪歴があるということになると、まずは本人に通知をされるということになります。なぜ本人に通知をされるかというとですね、やはり性犯罪者といえど、当然プライバシーというのがありますので、その時点で本人がですね、この内定を辞退をすると。 ある学校であるとか、ある塾なんかに勤めることを辞退をするということをすれば、事業者にお知らされずにですね、ことが収まるという行為制度になっているんですね。ただ本人が、いや違うんだとあくまで内定を辞退せずに就職をしたいんだということになれば、当然それはですね、対象事業者、雇う側に情報がもたらされ、そして当然それを雇うということはしませんから。 そういうプロセスがここで確立をするということになります。なぜこういう制度が取られるかなんですけれども、やはりですね、ベースには犯罪者とはいえどですね、これは職業選択の自由はあるということが一つの大きな前提となっているんですよね。 ちょっとおかしいんじゃないかと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、言論の自由とかですね、様々な例えば居住移転の自由とか、もしくは職業選択の自由も含めて、いわゆる自由権というものは人権の中で最も侵害を控えるべきだと、尊重されるべきものだというふうにされています。 したがってそれを制限する場合というのは、明確な理由がなければならないというのがベースにあるわけですね。ただ、はっきりしていることは、子供というのはですね、社会的に明確に弱者であるということですね。大人であれば抵抗できたり、しっかりとそれを告発したりすることができるんだけれども、それができない。 しかもですね、そういう学校などの場所においてはですね、ある種の大人による支配がなされ、そしてそれが継続的に行われ、そして閉鎖的な空間で行われるということがありますから、そこに関してはですね、職業選択の自由を制約してでもですね、子供たちを守るべきだというこういう判断になったわけですね。私はこれは当然の判断だと思います。 人権というのはもちろん尊重されるべきですけれども、当然公共の福祉というものの制約は受けます。特に職業選択の自由ということで、子供に関わるこの場においてですね、その犯罪というものが現実的にあり得るのだとすれば、そこはもう絶対に認めてはならないところだというふうに思うんです。 もちろんですね、犯罪を犯した人もですね、公正をして社会の中で生きていただかなければなりませんので、基本の部分では職業選択の自由はありますよ。ただ、その職業というのはですね、子供に関わるものであってはならない。その他で何やっていただいても結構ですから、ちょっと極論すればですよ。 その他の仕事でそれぞれ皆さん生活を立てていただいて生きてもらう。これは私は当然の判断ではないかと社会としてですね、政治としてそのように思います。今回法案の対象になっているのはですね、主にこの再犯なんですけれども、私はですね、そこをさらにしっかりと子供たちを守っていく意味でですね、初犯についてもしっかり対応していくべきだと思いますね。 今回の法案で非常に重要なところとしてですね、児童を対象とした暴力が行われる恐れがある場合については、子供に接する場所から離すということについてもですね、明確に防止措置として定められました。これは良かったと思いますね。 例えば、実際のですね、性犯罪となっていなくて次男で終わっているようなケースもありますからね。それを考えると、初犯の場合についても対応できる仕組みができたという意味で、この日本版DBS制度というものは非常に大きな意味があるのではないかと考えています。 # ほっとかれる自由、ほっとかれる権利 昨日一昨日と同性婚について話をしましたら、具体的な体験に基づいて皆さんからコメントをいただいております。 その中でお一人、梶間岡さんのコメントをご紹介したいと思います。 人間に関しては性転換ではなく、性再指定手術、性別適合手術などの言葉をお使いになった方が、いろいろと望ましいのではと思います。 性転換は確か、特定の生物が変態する中で性別を転換することを指すのだったと記憶しておりますので、ということですね。 確かに私も性転換って言ってしまったと思ったんですが、ちょっといい言葉が見つからずにそのまま放送で流してしまいました。 梶間岡さんがおっしゃる通りですね、性別適合手術というこの表現が一番しっくりくるというふうに思いますね。 貴重なご指摘感謝申し上げたいというふうに思います。 その他ですね、チョモさんからは、ほっとかれる自由、ほっとかれる権利って名言ですということでコメントをいただいております。 この感覚をね、できるだけ多くの皆さんに分かっていただきたいんですよね。 フムズキさんからは、いわゆるセックスというものとジェンダーをうまく使い分けられたらいいという、これも一つのアイデアだと思いますね。 トランスジェンダーの場合はですね、例えばスポーツなどでも結構難しい問題があるんですね。 競技に出る場合に、男性から女性にトランスしている場合にですね、認めるかどうかと。 そこは、いわばセックスの問題ということが言えると思いますね。 フムズキさん、貴重なご意見ありがとうございます。 ふねこんさん、よぴらさん、ちゃぱたさん、ゆうずきさん、ともすけさん。 ともすけさんからはですね、全員と仲良くはできませんばがと、この言葉ね、昨日ご紹介をしたものですけれども、印象に残ったということですね。 ありがとうございます。 めんぼうこうはいさん、お母さんが民選用されていたということでね、なかなかいないんですよね。 はい、貴重なコメントありがとうございます。 あきばおうえるさん、北山ゆうさん、同性婚に関して当事者の問題で好きにすれば良いと以前から思っていました。 この感覚でいいと思いますね。 自分と直接関わり合いのないところでですね、その方々が同性同士で生活をし、そして個人として受けるべき、もしくは世帯として家族として受けるべきですね、 きちっとした権利を交渉できる、それは認めていく、そこを消極的な意味で認めていく、この辺の感覚ですよね。 ちょもさんも昔、同僚の中にいたという話かな。 かぶあっとマーク、戦略的仮眠夫婦さんからは、LGBT当事者だということで、全員と仲良くできるはずがない、だけど傷つけてはならない、このことについてのコメントをいただいております。 はい、チャパタさん、いつもありがとうなのシングさん、ポコさんからも全員とは仲良くできない、いやあのコメントは皆さんのあれですね、に刺さったんですね、これは私が言ったコメントではありませんよ、当事者の方が言っていただいたコメントに私がお答えをしたというものなんですけどね。 まあでも考えてみたら全員と仲良くできないって、別にLGBTの当事者の方と関係なくですね、なくなくできない人っていますよね。でも別にその人の存在を否定はしないですよね。それと同じ感覚でいいんですよね。まあこの辺がダイバーシティというこの感覚になってくるのかなというふうに思いますね。 最後にニコさんからはプレミアム放送についてコメントをいただいております。今月もかなり終盤に差し掛かってまいりましたけれども、今プレミアムリスターに応募していただければ1ヶ月分聞いていただくことができます。より中身の濃いものになっていますのでね、ふるってご応募いただければというふうに思っております。 333円となっておりますが、仮にそれ以上価値があると思っていただければ、ご随にシステムということでね、差し入れという形で皆さんにご協力をいただける、そんな制度になっておりますのでご協力をいただけますようによろしくお願いを申し上げます。今日は祭日ですね。天気はどうかなちょっと心配ですけれどもね、休日ですのでぜひ皆さん充実した1日をお過ごしください。それでは元気にいってらっしゃい。 もっと見る #同性婚 #性犯罪 #こども政策 #細野豪志 #日本版DBS 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!03:001.ゼロ金利政策解除の影響は?10:002.こどもを守る大切な法案が一年先延ばしされたのはなぜか?04:383.ほっとかれる自由、ほっとかれる権利コメント感想・質問・応援メッセージを書こう たった2024年3月21日初コメです。いつも勉強になる放送ありがとうございます。こちらの法案では現職の方達の犯罪歴も確認されるのでしょうか。できることなら現職の方達の犯罪歴も調べて対応していただけると、いま学校や塾に通っている子供がいる親としては安心です。3返信 azukianko2024年3月21日事業所の認定は事業所毎に整備することになり良いアイデアだと思います。州ごとに違う制度がある豪州では、Working with Children という免許証のようなものが無ければ、誰も子供と接することはできません。グルーミングという時間をかけてターゲットの子供に近づくようなケースはとても根深く、注意を払う必要があるかと思います。2返信 秋葉ヲヲヱル2024年3月20日書き忘れましたが、家庭内性犯罪もお忘れなくお願いします。おぞましいからといって、目を逸らしてはいけないことです。3返信 秋葉ヲヲヱル2024年3月20日最近はコメントが沢山で、細野さんの目指すコミュニティかに近付いている気がします。皆さんのご意見、勉強になります。性犯罪に「どこまで」があって棚上げということに驚愕しました。性犯罪は初犯も含めて全てが「いけないこと」だと思っていたからです。特に「子供」については「嵌められた」は通用しないからです。見落とされがちですが、男の子も被害に遭うので、先入観なく進めて欲しいです。家庭における性教育も、いい加減タブーが取れるとより良い社会になると思います。6返信 ハムメロン2024年3月20日日本版DBS法案が閣議決定されたとのこと、非常に嬉しく思います。1年越しになった2つの理由についてはそういう裏事情があったのねと思いつつも、何事にも完璧はないのだから確実に必要だと思った事柄については閣議決定し、随時ブラッシュアップはできないものなのかと疑問に思いました。日本は完璧なものを求めて判断が遅いのではと思うことがよくあります。例えば①についてですと、少なくとも公的な場だけに限ってでも閣議決定すればいち早く犯罪で傷つく子どもは減らせると思います。4返信 ハムメロン2024年3月20日政治の世界では完璧な状態にならないとGOは出せないのでしょうか?政治を知らない身で喧嘩を売るような発言で申し訳ございません。ただ、どうしてももどかしく思います。ともかく、日本版DBSがこれから子ども達をしっかり守れるものとなるよう、今後もブラッシュアップも続けていただけると嬉しいです!いつも発信いただきありがとうございます。2 もっと見る
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いつも勉強になる放送ありがとうございます。
こちらの法案では現職の方達の犯罪歴も確認されるのでしょうか。
できることなら現職の方達の犯罪歴も調べて対応していただけると、いま学校や塾に通っている子供がいる親としては安心です。
グルーミングという時間をかけてターゲットの子供に近づくようなケースはとても根深く、注意を払う必要があるかと思います。
おぞましいからといって、目を逸らしてはいけないことです。
皆さんのご意見、勉強になります。
性犯罪に「どこまで」があって棚上げということに驚愕しました。
性犯罪は初犯も含めて全てが「いけないこと」だと思っていたからです。
特に「子供」については「嵌められた」は通用しないからです。
見落とされがちですが、男の子も被害に遭うので、先入観なく進めて欲しいです。
家庭における性教育も、いい加減タブーが取れるとより良い社会になると思います。
1年越しになった2つの理由についてはそういう裏事情があったのねと思いつつも、何事にも完璧はないのだから確実に必要だと思った事柄については閣議決定し、随時ブラッシュアップはできないものなのかと疑問に思いました。日本は完璧なものを求めて判断が遅いのではと思うことがよくあります。例えば①についてですと、少なくとも公的な場だけに限ってでも閣議決定すればいち早く犯罪で傷つく子どもは減らせると思います。
政治を知らない身で喧嘩を売るような発言で申し訳ございません。
ただ、どうしてももどかしく思います。
ともかく、日本版DBSがこれから子ども達をしっかり守れるものとなるよう、今後もブラッシュアップも続けていただけると嬉しいです!
いつも発信いただきありがとうございます。